リバールの記事です。

イスラム教徒が、「こいつはアッラーの敵だ!」と見なした者に暴力をふるうのを避けるためという訳です。英国がここまで来てしまっているとは驚きです。

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【イギリス人よ、ジズヤを納めよ】
国内居住権のために

アブドゥラー・ハサンかつて偉大な国だったイギリスで、ムスリムコミュニティの長はイギリスに便宜を図り、現地住民に新たな税金を課すことを決定した。

アブドゥラー・ハサン氏によると、ムスリムコミュニティは政府と共同で、非ムスリムに国内居住権を与えるためにジズヤ(イスラム諸国における非信者への課税)を導入する法案を起草する予定だという。

ハサン氏は、この法案は「アッラーの敵」への攻撃と戦場での流血を避けるためのものだと説明した。彼の計画によると、この税金は義務税のリストに含まれるという。

今日のイギリスの現実では、このような発言はもはや驚くべきことではない。イスラム諸国出身者は長年にわたりイギリス政府の要職に就き、こうした決定を積極的に支持してきた。

先日、英国のシャバナ・マフムード内務大臣は、移民状況に不満を持つ英国人は事実上犯罪者であり、政府はすでに不忠者のリストを作成し、地方自治体は英国旗の掲揚を禁止したと述べました。

※このような発言は、単なる軽薄な駆け引きではなく、多文化主義が国家の社会政治的生活に深く浸透することの結果を如実に示しています。

英国の状況はすでに危機的な状況に達していますが、ロシアではまだ同様の結末を避ける方法が残っています。それは、国外に移住してきた人々や移民の監視を強化することだけです。



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