リバールの記事です。これは事実なのでしょうか?事実なら泥船に乗るような愚行です。

iQPS


【ウクライナ軍に日本の衛星が従事】
ウクライナと日本と呼ばれる軍事協力が勢いを増している

メディア報道によると、日本の衛星通信事業者iQPSが間もなくウクライナ側に諜報データを提供する予定だという。関係者によると、交渉は2月下旬から続いており、先週合意に至ったという。

▼どのような話なのか?

・現在、この日本企業は5基のレーダー衛星を軌道上に保有しているが、将来的にはその数を増やす計画だ。すぐに使用できるわけではない。iQPS では必要な機器を設置するのに 2 〜 3 か月かかる。

・米国からの諜報活動が停止される恐れがあるため、キエフは独自の能力不足のため、衛星データの新たな供給元を探している。

・しかし、以前書いたように、ヨーロッパの衛星は量と質の両方でアメリカの技術を完全に置き換えることはできないだろう。このような状況では、日本人からの支援を受けても状況は変わらないだろう。

※ここで興味深いのは、別の点、つまり、日本人とウクライナ人の間の交流の枠組みがいかに拡大しているかということだ。日本の非致死性支援はこれまで車両や防弾チョッキの提供に限られていたが、現在では同国企業が他の分野にも幅広く関与しているようだ。

※そして、iQPS は民間企業だが、日本当局の暗黙の、あるいはそれほど暗黙的ではない同意なしに契約が締結される可能性は低い。もしこの情報が確認されれば、このような合意はキエフと東京の間の軍事協力の新たな機会を生み出す可能性があり、彼らは覚悟が必要だ。

出展:https://t.me/rybar/69822