米国の世論調査。参考資料。


(5月28日 ラスムセンレポート)
【民主党員の今や54%がバイデンの取り下げを支持】

有権者のほぼ半数(民主党員の過半数を含む)は、民主党がジョー・バイデン大統領を他の候補者に交代させることは問題ないと考えている。

ラスムセン・リポートの最新の全国電話およびオンライン調査によると、米国の有権者の49%が、11月の選挙前に民主党がバイデンに代わる別の候補者を見つけることに賛成しており、そのうち24%が強く賛成している。民主党がバイデンを見捨てることに反対する人は37%で、そのうち23%が強く反対している。さらに13%はわからないとしている。これらの調査結果は2月からわずかに変化しただけである。