クピャンスク方面の7月28日の状況です。
これは驚きました。ロシア軍がリマン1stから西はオスコル川、南はついにシンコフカへ到達しています。ウクライナ軍は手が回っていなさそうです。南部ザポリージャとかやってる場合じゃなさそうな印象を受けます。

クピャンスク前線 2023年7月28日16時現在の状況
▼クピャンスク近郊では、陣地攻撃中のロシア軍部隊がリマン1stの西の支配地域を拡大し、オスコル川に到達することができました。
同時に、ロシア軍の兵士はリマン1stの南にある敵の拠点を攻撃し、シンコフカに向けて前進しようとしています。
一部の情報筋によると、ロシア軍はこの村で小規模の戦術的な成功を収め、すでに村自体で戦闘が始まっているとのこと。ただし、この情報はまだ確認されていません。
同時に、この事実は、ロシア軍がクピャンスクへ突破した場合に備え、新たな防衛線の構築の一環として、オスコル川の対岸にコンクリート構造物の緊急準備が進められていることによって間接的に示されています。
出典:https://t.me/rybar/50163
これは驚きました。ロシア軍がリマン1stから西はオスコル川、南はついにシンコフカへ到達しています。ウクライナ軍は手が回っていなさそうです。南部ザポリージャとかやってる場合じゃなさそうな印象を受けます。

クピャンスク前線 2023年7月28日16時現在の状況
▼クピャンスク近郊では、陣地攻撃中のロシア軍部隊がリマン1stの西の支配地域を拡大し、オスコル川に到達することができました。
同時に、ロシア軍の兵士はリマン1stの南にある敵の拠点を攻撃し、シンコフカに向けて前進しようとしています。
一部の情報筋によると、ロシア軍はこの村で小規模の戦術的な成功を収め、すでに村自体で戦闘が始まっているとのこと。ただし、この情報はまだ確認されていません。
同時に、この事実は、ロシア軍がクピャンスクへ突破した場合に備え、新たな防衛線の構築の一環として、オスコル川の対岸にコンクリート構造物の緊急準備が進められていることによって間接的に示されています。
出典:https://t.me/rybar/50163

