原告被告


クリスマス明け休暇を待たずに、裁判所が判断を下しました。「月曜日までにレークが控訴するか、ホッブスが認定されるか」という判決で、事実上レークの敗訴となりました。レークは控訴すると発表しています。

昨日の投稿「カリ・レーク裁判 ケイティ・ホッブス側から見た勝ち筋」は、よいタイミングでポイントをお伝えできたと思います。今日のライブでまたお話しますが、カリ・レークが完膚なきまでにケイティ・ホッブスの悪事を暴いて見せたことは間違いないのですが、それと裁判とは違います。

とても残念ですが、一審の敗因を冷静に分析し準備して最高裁に臨んでほしいです。