マニアックかつトランプファンにはフラストレーションの溜まる内容かもしれませんが、Haraらしく人間を描きます。
YouTubeにてご視聴の方は下リンクをクリック:
https://youtu.be/Ilm5n0VaFWI
埋め込み:
The Journal Times の元記事はこちら:
千葉県市川市の行徳で弾き語り活動を行っている、フォークシンガー原の日記です。公認将棋指導員として、子供たちの将棋の話題なども。



また、手間もあるのですがテレビ局が配信したものについては注意がより必要と思いますので、日本語字幕方式は控えます。この投稿と同じテキスト、動画ツイートを埋め込みその下に日本語訳を文章で掲載した記事をブログにアップしますので、トランプさんの声を聴きながら日本語を読みたい方はお手数ですがブログに飛んでいただけますようお願い申し上げます。記事のリンクは動画説明欄に貼ります。"They call it infrastructure... it's the roadmap to the Green New Deal. Conceived and dedicated by @AOC, a real beauty. She's a real beauty." pic.twitter.com/XGK4nouXpr
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
彼女は環境についてよく知っていますよね(皮肉)。(環境の)話すらしたことがあるか知りません。彼女は専攻していません。学生時代に専攻して優秀だった訳ではありません。彼女が2年前に言った「失敗までに12年間です」というフレーズを思い出してください。それまであと9年半です。どういう訳かそう言って心配していました。今、みなさんは中国やロシアや他の国のことを心配しています。"The scene of those big giant planes taking off with people hanging on the sides and falling off. There'll never be anything like that.. This will go down as one of great military defeats of all time. It did not have to happen that way." pic.twitter.com/lhnC4bhkKo
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
CNNは離陸した大きな飛行機の脇にぶら下がり落下する人々を映しました。そんなことはあり得なかった。ヘリコプター、開け放たれた屋根を覚えていますか? 戦闘中でもないのに(米大使館員は、道路はタリバンに制圧されているため車では空港へ行けなかった)。これは最も大きな軍事的敗北の1つとしてずっと残り続けるでしょう。そのようなことが起きることはなかったはずです。これは撤退ではありません。完全降伏です。理由なき降伏です。質問されますが、私たちはアブドゥルをリーダーとして扱いました。私はアブドゥルに言いました「もし何か起きたら、我々はあなたにテロで応じるぞ。酷い目にあうぞ」と。「我々アメリカ市民に手を出すな。決して我々の国に来るな。そして内戦を続けたらいい。我々はやらない」と。それが何百年も彼らがやっていることですから。
(※2020年2月に、2021年8月31日までに米軍は撤退するがタリバンに好き勝手させない条件をつけた合意がドーハにおいてタリバン代表のアブドゥルと結ばれます。左派がトランプに今回の責任をなすりつけようとしているのは、まずこのドーハ合意がどうであったかという点、また「そもそも、パキスタンで拘束されて刑務所に居たアブドゥルを2018年にトランプが出したのが悪かったのではないか」と突っ込みを入れて来ています)"Everything woke turns to shit!" pic.twitter.com/w5vVoW7syE
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
Dr. Fauci:
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
1) Flip Flops on masks
2) Power hungry radical
3) Terrible athlete pic.twitter.com/U1jDzdJlLi
President Trump, we show the crowds! We always have, we always will! pic.twitter.com/jplOG1dac3
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
この観衆ですよ。ずっと遠くまで後ろに。これをメディアに与えてはいけません。なぜなら彼らは見るのをブロックすることしかしないから。彼らはどうしても真実を言わない。この観衆は、これを見てください。カメラの後ろに数百ヤードです。見てください。President Trump gives a HYUGE shoutout to Mike Lindell at AL #TrumpRally!
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
Support Mike➡️Save bigly➡️
Go to https://t.co/m6ELgcpydE
PROMO code: RSBN
‼️ pic.twitter.com/rQESnYvEoF
彼は頭がいい。彼はこの国をとても愛しています。国のために死ぬことを厭わない。私はシンポジウムでの彼を先週を通じて見ていました。それは驚くほど素晴らしいものでした。彼が招いた出演者は素晴らしい素晴らしい人々でした。マイク・リンデル(大歓声・大拍手)The weather can't stop these patriots from supporting their country! pic.twitter.com/ecdOe6qCEl
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
私はこのようなラリーを行っています。地獄に戻ってしまったからです。ところで、すみません。雨が降ってきましたね。私は皆さんにこれが自分の髪の毛だということを証明します(会場笑いと拍手)。ここにいるすべての人は急進左派がアメリカを破壊することを何も止めないことを知っているでしょう。それを起こさせてはいけません。President Trump delivered an AMAZING speech in Sweet Home Alabama tonight!!!
— RSBN 🇺🇸 (@RSBNetwork) August 22, 2021
Download our app to watch it again! The speech will be uploaded later tonight! pic.twitter.com/DTbpi67oFS
私たちはアメリカに再び力をもたらします。



8/21/2021 Cullman, Alabama#TrumpRally #MAGA🇺🇸🦅 pic.twitter.com/RwgokYCR8O
— Dan Scavino🇺🇸🦅 (@DanScavino) August 22, 2021





今回はDailyMailの独占映像ですので、字幕ではなく映像をブログに埋め込む形で、その下に日本語訳を文章で掲載します。従い、映像をご覧になりたい方は、動画説明欄にリンクを貼りますのでブログに飛んでください(これとまったく同じ記事を公開してあります)。映像にはぼかしは入っていますが、お気を悪くされる可能性のある方はご覧にならないほうがよいかと存じます。
・この事件は、ハンターが合計3台のコンピューターを失い、それぞれがジョー・バイデン大統領に関する機密情報を保存している可能性があることを意味します。
そしてペントハウススイートからペントハウススイート(聴きとれず)へ4つのホテルを渡り歩いて何千ドルか使った文字通り18日後。ゼンゼン知らなかったよ。 奴は俺のクレジットカードを持ってやがったんだ。奴は「オレら半分使っちまったぜ」って言うんだ。たまげたね。一晩10,000ドルだったんだって。何だよそりゃ。
それで、ありゃ俺がプールに行ったときさ。浴槽に入ったんた。 上のほうの温水浴槽。パームスじゃ、横のほうにについてるんだ(聴きとれず)いつもやるよりたくさん、たくさんの方法で(聴きとれず)。
で、俺はそこに座ったんだ。それが覚えている最後さ。 俺は気絶したことなんてねぇんだ。今まで。
ハンター: 奴らは俺が呼吸しているかどうかを確しかめたさ。俺にやっと呼吸の兆候が見えたときにね。最初は息をしてなかったんだ。俺はfu ** ingプールに顔を伏せてた。奴らはそれがどれくらいの期間かわからなかった。
ハンター: とにかく俺のコンピューターは、カムをオンにしたままで、そんなことをたくさん撮ってあるんだ。 そしてそいつぁいつもパスコードやらゼンブ入れたままだったんだ。どういう意味かわかるかい? そいつぁクレイジーでクソなfu**ingだったのさ。 で、誰かがその一件の間にそれを盗んだんだ。奴は探すふりをしたりクソなことぜんぶやってやがった。
ハンター: 俺のコンピューターを盗んだのは奴だと思うよ。3人ともだな。3人の小さなグループみたいな連中さ。 ディーラーと2人の手下。俺は奴らをどこにでも連れて行ったさ。 クソどこでも。発狂しちまうぜsh*t。
ハンター:夏さ。