Hara Blog

千葉県市川市の行徳で弾き語り活動を行っている、フォークシンガー原の日記です。公認将棋指導員として、子供たちの将棋の話題なども。

コメント欄の運用について。様々な経緯から、次のようにさせていただいています: ブログ主およびコメント投稿者含め、互いの意見に対する反論や、ネガティブなニュアンスを感じさせるとブログ主が判断したものは、削除します。続く人はブロックし、解除しません。また、コメントへの返信はしません。日常は発信に専念するために、相互のやり取りはYouTubeライブチャットに限定させていただいています。何卒ご了承ください。

2021年02月

Project Veritasを否定的に印象操作するPOLITICOの記事

前の記事でFOXのタッカー・カールソンが言っていた、アンという記者がPOLITICOに書いた記事の日本語訳です。



(日本語訳)

「TwitterがProjectVeritasアカウントを停止」
保守活動家組織に対する動きが、誤った情報を宣伝している人々へのソーシャルメディアの巨人による広範な取り締まりの中で起きています。

保守派活動家組織であるプロジェクトベリタスは、プラットフォームのルールに違反したため、木曜日にツイッターを停止されました。
ツイッターの広報担当者は、「ツイッターの個人情報ポリシーに繰り返し違反したため、アカウントは永久に停止された」と述べました。

グループの創設者であるジェームズオキーフは個人情報ポリシーに違反したため、アカウントを一時的にロックされていました。 「アカウント所有者は、アカウントへのアクセスを回復するためには違反したツイートを削除する必要があります」とスポークスマンは述べています。

オキーフは木曜日に、彼とProjectVeritasの立場について説明しました。

「昨夜遅く、TwitterはProjectVeritasと私のTwitterアカウントをロックし、私たちのジャーナリストがFacebookの副社長ガイローゼンに質問しローゼンが答えることを拒否したビデオを投稿してTwitterのガイドラインに違反したと主張した」と彼は電子メールで述べた。 「Twitterは、ビデオが個人情報を公開したと主張しましたが、これは誤りです。TwitterはそのアピールをProjectVeritasがツイッターでするように仕向け、我々はそのようにしました。あえて彼らの権威に疑問を投げかけたことに対するあからさまな報復行為で、Twitterは我々のアカウントを停止することで我々のアピールに答えました。ProjectVeritasはツイートを削除してアカウントを復活させることができますよと言い続けながら。」

オキーフ氏は、ツイートを削除しないと付け加えた。

プロジェクトVeritasアカウントは、ドナルドトランプ前大統領の長男がフォローしていました。そしてこの停止は、誤った情報を助長するアカウントに対するTwitterの取り締まりが拡大する中で行われました。国会議事堂の暴動に続いて先月、ソーシャルメディアプラットフォームは、トランプを凍結するとともに、QAnonのアイデアを宣伝する70,000を超えるアカウントを削除したと発表しました。

エイミー・クロブシャー上院議員(民主党)、タミー・ボールドウィン(民主党)、ゲイリー・ピーターズ(民主党)も最近、Twitter、Google、Youtube、FacebookのCEOに手紙を送り、コロナウイルスワクチンが展開されるにあたり明確で正確な情報の必要性を強調しました。

ProjectVeritasは、リベラルな組織または個人からの「汚職、不正直、利権、浪費、詐欺、およびその他の不正行為」と見なされるものを明らかにせんがために、不正な方法を使用し、誤った情報を広めることで知られています。9月に、スタンフォード大学とワシントン大学の研究者は、出所不明の不正選挙を主張するプロジェクトベリタスのビデオは「米国における国内の組織化されたエリート偽情報キャンペーンのように見える」と書いた。

オキーフはまた12月に、プライベートのCNN電話会議をクラッシュさせた自分を撮影していました。

POLITICO記事

FOX タッカー・カールソン 検閲カルチャーとFOXはずしに怒り心頭

今週のFOX Newsの「タッカー・カールソン・ナイト」が、いま米国メディア界で何が起きているかをよく表していると感じましたので、日本語訳しました。一部省略部分もありますが、概略ということでご了承ください。



(概略日本語訳)

タッカー・カールソン・トナイトへようこそ。
幸せな木曜日。

なぜ民主党はとても怒っているのか。何の意味もありません。
11月、民主党は連邦政府のすべての完全な支配権を獲得しました。
彼らは力がなくなっている間、何年もの間つかんでいました。それは意味をなします。
勝ったのに彼らはさらに怒っているように思われる。
今日、弾劾公聴会でテレビの民主党員を見ましたか?
彼らはクレイジーな人々であり、怒鳴り、脅威を与えています。
それは奇妙です。あなたは彼らが、引き継いで国をよくするために働くのだと思うでしょう。彼らはそれをすることを約束しました。しかし代わりに、彼らは物事を壊し、人々を傷つけることについて話しました。
多分それは本質的です。
勝利でより多くの犠牲者となるある種の低キャラクターの人がいます。
捕らえられた人々を殺す理由は決してありません。彼らがそれをやったのは、楽しいからです。
アダム・シフとナンシー・ペロシは、少しその気があります。
アダムシフのランドスケーパーまたはナンシーペロシのハウスキーパーであることを想像してみてください。誰も見ていないときにスタッフをどのように扱うか想像してみてください。

ジェフ・ベゾスは彼らにとって神です。
当然のことながら、民主党はジェフ・ベゾスに奉仕するように設計された世界を構築しています。
あなたはその世界で後悔しています。
あなたが邪魔をすると、彼らはあなたを罰します。
あなたには、あなたが望むものを言い、考え、読み、そしてあなたが望むものを見る権利がありますが、それはすべてにおいて彼らを脅かします。
どうして?
あなたが情報にアクセスできる場合、あなたはあなた自身の判断、彼らから独立した判断を形成することができます。
無料のインターネットは彼らの敵です。
彼らはスイープマスキャンペーンを開始しました。
昨日、グーグルはユーチューブからプロライフニュースサイトを外しました。
なぜか?
グーグルは中絶をサポートしているからです。
子供たちは労働力を削ぐからです。
あなたが家族を育てているならば、あなたは株主に奉仕していません。
グーグルは議論したくない。彼らはただそれをシャットダウンします。
ライフサイドニュースの何千人もの購読者は見ることができなくなり、中絶を問う動画を視聴しなくなります。
今日、ツイッターはジェームズオキーフのプロジェクト・ヴェリタスをシャットダウンしました。それを行う正当な理由はありませんでしたが、メディアはどこも質問しませんでした。
プロジェクトベリタスは情報を広めることが知られていました。
POLITICOの発表。文章を書いた子供レポーターのアンナは、誤報と呼ばれたものが何であったかを説明するような煩わしいことをしませんでした。それが何であったか知って書いているのか?
プロジェクトベリタスはそれを批判しました。アンナはそれを担当することに疑問を投げかけませんでした。彼女は役割を演じることを喜んでいるように見えた。アンはいい仕事をした。今政治関係で働いています。AMERICA’S ROOMのモニターとなり、私たちに言うべきことを伝えています。すべての子供担当の記者は同じことを感じています。好まれる理由です。

プロジェクトベリタスはツイッターから外されました。彼らは満足していません。彼らは、彼らが記憶している疑問を投げかける人間がひとりもいなくなるまで休むことはありません。
異なること、多様性は私たちの強みであり人権です。
彼らは、中央委員会が決定するものはすべてその日のスローガンとして受け入れ、嘲笑したり反対したりする人は誰もが沈黙しています。
多様性の名の下に、私たちは統一性を持たなければなりません。
何世紀にもわたる伝統、憲法修正第1条、これが自由な国であったという事実を含む、この統一の目標を達成するためのすべての成果の中で、このチャンネル、フォックスニュースは最も重要なものですみなに同じ歌本から歌わせるために。
FOXは、アメリカのニュースメディアで最後の大きな組織であり、他のニュース組織とは異なります。
億万長者クラスからの小さな注文を辛抱強く待っているユニフォームを着たような局もたくさんあります。
そして時々、他とは少し違うことを言っているフォックスニュースがあります。自分たちのために考え、主張するのに十分な勇気を持っているジャーナリストがまだいます。ジャーナリズムはそうあるべきです。ジャーナリズムは2021年になければならなかったが、非常に稀でした。OLIGARKSはそれ(ジャーナリズム)それを嫌っています。
ジェフベゾスはフォックスニュースを終わらせるために個人的な説明をした。
彼らはフォックスニュースを沈黙させなければならないことを示唆する多くの文章を書いた。
彼らは、フォックスニュースが沈黙していることを要求するためにテレビに出ました。
ここに彼の従業員の一人がいます。

(ベゾフの部下のインタビューが流れる:「他にもオプションがあります。これには、COMCASTやCHARTERのような数億人とつながっているケーブルオペレーターが送信者であるという事実が含まれます。フェイスブックやツイッターが行ってきた方法で説明責任を要求することができます。フェアネスドクトリンを復活させる可能性もあります。」)

フォックスニュースを沈黙させる方法を彼らはたくさん持っていると、彼はテレビとコラムで説明しました。
彼はそれをフォックスニュース黙らせることだとは言わない。
いくつかの説明責任を要求しなければならないと言います。放棄し、ラインに入れと。
許可されていない質問はもうありません、ジェフ・ベゾスを批判する必要はもうありません、彼だけがそれを言っているのではありませんと。
過去30日間で、「ニューヨークタイムズ」がニッククリストフというコラムニストを呼んで、3つの別々の記事を書かせました。誰かにそれを要求するコラム。どうぞ、このニュースチャンネルをすぐに放送から外してくださいと。
昨日、クリストフは、あなたが見ているこのショーは、テロリズム、暴力であると、私たちが4年間一貫して反対してきたものは罪であると示唆しました。
私たちはどのように有罪なのですか?
(中略)
ニック・クリストフや「NEW YORK TIMES」にとって愚かなことは何もありません。
彼は、どこかで誰かが彼に強制的に反対しているかもしれないことを我慢できません。
彼が大声でそれを言ったなら、それは素晴らしいでしょう。
私は検閲を求めています。あなたがしていることを認めなさい。
もちろん、彼はこれをしません。
彼らは人間ではありませんが、民主党の熱心な使用人です。
それらの攻撃は全て被害妄想的攻撃性です。
OL I GAURKY FANの肩にかけられた別の検閲ツールをご覧ください。

(CNNの映像が流れる:「タッカー・カールソンはこのネットワーク、CNNがFOXニュースを放送から追い出そうとしていることを視聴者に伝えていますが、これは被害妄想で誤りです。
キャンセルカルチャーを嘆く声がありますが、これについて考える別の方法、害を減らすモデルを提案させてください。
嘘つきへのリーチを減らすことは、言論の自由を検閲することと同じではありません。
言論の自由は、リーチを減らすこととは異なるのです。)

私に別のモデル、害を減らすモデルを提案させてください。
はっきりと理解してください。
無慈悲で権力欲にとりつかれた億万長者による制限速度なしの派手な取り締まりではありませんが、害を減らすことです。
彼ら(FOXのキャスターたち?)があなたのところに来る(あなたのことをとりあげる?)ときには、ソーシャルワーカーのように話すようにします。約束します。

リン・ウッド弁護士 ガベル(つち) 礼拝の後で若者と

キリスト教の礼拝の知識がないので深くはわからないのですが、2月1日のリン・ウッド弁護士のテレグラムにあった若者との楽し気な動画が気になりました。

以下のコメントといっしょに投稿されたものですが、この儀式は何を意味するのか、どなたか解る方がいらっしゃいましたら教えていただけたらありがたいです。打っているのはたぶん聖書ですよね。若者が右手に持っているのは何だろう?
聴こえたように日本語字幕をつけたのですが、内容が解っていないので正しくないかもしれません。予めすみません。

「今朝、イェマシーのリッジビルのファミリーバイブルフェローシップで行われた教会の礼拝に、州外からの素晴らしい訪問者が何人かいました。 スチュアート牧師は聖霊に火をつけていました。 礼拝後、訪問者から槌(つち)を担当するように言われました。 私はそれを行いました。 」



リンウッドさんと若者

弾劾裁判 検察官役の民主党下院マネージャーによる証拠捏造が次々

上院の弾劾裁判は、実際のところはあきれた茶番になっているようです。

昨日の投稿で「修正第14条」を使われることへの警戒を書きましたが、普通の感覚ではとてもそんな状況ではない様子です。下院マネージャー(弾劾裁判において検察官役を務めている下院民主党の議員)が今週上院で提示した資料について、捏造や印象操作の数々がトランプ弁護士により指摘されており「扇動」に持って行くにはほど遠いです。

その一部をご紹介します。



まず、下院マネージャーは資料を誤魔化していると。
ニューヨークタイムズに掲載された下院マネージャーのラスキンの写真を示し、支持者からの「今あなたのために全国でマーチを行っています。1月6日にはDCに行きます」というツイートをトランプ氏がリツイートしているのですが、日付が2020年の1月3日になっている。つまり本物のスクリーンショットを調べているのではなく、これは彼がまさに証拠を捏造している場面であると指摘しています。

捏造場面


ちなみに上院で使用された資料では下のように2021年に改ざんされています。トランプ側近のジェイソン・ミラーさんのツイートより。



また、下院マネージャーがこの水曜日に上院で使った、ジェニファー・ローレンス(X-Menなどに出演している米国の女優)がトランプのツイートをリツイートしているスクリーンショットについて。ツイッター社が有名人のアカウントについて「本物である」と認証したアカウントにブルーチェックをつけお墨付きを与えることがあります。上院で使用された資料には、これがついていました。
ところが、ジェニファー・ローレンスの本物アカウントは実際にはブルーチェックがついたことがないとのこと。捏造された資料が使われていると指摘しています。

ジェニファーローレンスアカウント捏造


そして、ビデオ編集による印象操作。下院マネージャーが提示した映像資料は、1月6日にトランプ大統領が「国会議事堂へ歩いて行きましょう」と言ったところでブツッと映像が切れるのですが、実際にはその後に「平和的に、愛国的に、みなさんの声を届けましょう」と言っている部分があり、そこがカットされています。

都合の良い編集


次に、トランプ大統領のが「猛烈に戦わなければこの国が失われます」と言った場面。ここでまたブツッと映像が切れて扇動の証拠として提示されているのですが、その後に「私たちの子供たちや愛する国のために」とトランプ大統領は言っており、国会へ突入せよという文脈ではない。

fight like hell


話は上院から外れますが、トランプ大統領の1月6日のこの「fight like hell(猛烈に戦う)」が今週、フィーチャーされました。「扇動」を証明する象徴的な言葉として民主党が提示したのですが、早速、様々の政治家たちが「fight」という言葉を使っているビデオが色々と作られ、ツイッターを賑わせています。



2月9〜13日コメント欄 & 天意を読む

2月9〜13日コメント欄です。


>(三朋)本当にご尽力に感謝、感謝です。ありがとうございます。完徹などで、お身体に無理をなさいませんように。
この度の選挙前後の出来事で目が覚めました。陰謀論ではなく陰謀だったのですね。よくわかりました。我が国に置き換えても閉塞感でいっぱいの毎日です。
自分はどうあるべきか、何が出来るのか考えています。

三朋さん、コメントありがとうございます!
ある意味、米国では派手に悪が暴露されたためにわかりやすかったと思います。日本はより深刻で、よりわかりにくいかもしれあせんね。
簡単に答えは出ませんが、何ができるか考えていきましょう。


>(匿名)英文の上に記載は、ブログ主様が難儀です。
ブログに記載でわかり易いです、
ご尽力に深謝します。

匿名さん、コメントありがとうございます。
当ブログに熱心にご期待いただき、感謝申し上げます。
エンドロールの日本語訳、付け加えました。ご参考になれば幸いです。


>(蔭ながら支援)動画をダウンロードできる形でどこかに上げていただけるとより拡散させ易いと思います。

蔭ながら支援さん、アドバイスありがとうございます!
投稿にも書きましたが、URLからダウンロードでご理解を得られたらと思います。
また投稿の通りインスタにもアップしていますので、アカウント凍結される前にご利用いただけましたら幸いです。


>(ネイティブではないのですが失礼いたします)
pound sand は慣用句で“愚行”
  「奴らバカをみるわよ」www
・Man oh man = Oh My God!

ネイティブではないのですが失礼いたします さん、ご指摘ありがとうございます。追記しました。
個人的にはこのケースでは文字通りの意味に引っ掛けたと解釈しても面白いかなと思うのですが、正確な言葉の意味は大事です。今後ともよろしくお願いします。


>確か、TBSが 全て生放送するんですよね。
多くの人が視聴されんことを祈ってます。

日本のテレビ局入ってますかね?
多くの人が関心を失わないよう祈ります。


>(ユーボウ)リンウッドさん
パウエルさん
痺れます!レッツ
クラーケン!

ユーボウさん、コメントありがとうございます!
痺れます! 19日からパウエルさん主役かもしれません。


最近感じていることは「天意」です。この時代に生まれ自分が今ここに居る意味は何なのか。天は私にどんな役割を与えたのだろうか。そして、天は世界にどのようなバランスを求めているのか。トランプさんをはじめとするキャストたちはどんな役割を持ってこの場に存在するのか。

張陽チャンネルさんの昨年12月25日の動画「天意を読む」は印象的です。天がどのように按配したのかを考慮すれば、最終的には最高裁が重要な役割を果たすのではないか。当時色々な仮説が立てられていた中で「天意」という視点は秀逸でした。弾劾裁判からの流れを受け、まさに2月後半からの裁判の動きが重要になってくるはずです。張陽さんの第84回は、後に「神回」と呼ばれることになるかもしれません。

シドニー・パウエルさん拡散希望動画、インスタに腹切り投稿しました

シドニー・パウエルさん拡散希望動画ですが、まず、エンドロールの字幕部分の日本語訳を先日投稿記事の動画の下に貼りましたので、ご興味ある方・ご利用いただける方はぜひ。

そして、ダウンロードしやすい場所にというご要望にお応えし、インスタグラムにアップしました。下に埋め込みます。フェイスブックは絶対引っかかるので無理ですが、傘下のインスタグラムなら暫くは生きていられるかもしれません。ご利用いただける方はアカウント凍結される前にお早めにぜひ、ダウンロードやシェアにご利用ください。

実は、インスタのアカウントは地元の若い音楽仲間の活動を楽しみに見るためだけに使っていまして、これまでいっさい投稿したことがありませんでした。これが最初で最後の投稿になるかもしれませんが、その価値があると判断します。

当ブログはアクセスは大したことはありませんが、マスコミ関係者が少なからず✔していることが過去の経験から解っています。あなたたちが問題視し運営会社に通報すればひとたまりもないでしょう。しかし今、あなたたちの良心に訴えたい。

あなたたちは若き日に、人一倍世の中のことを思い、憂い、人々の現実を真実を伝えるためにその道へ進んだはずです。千の単位の、仕事を失い脅迫されながらも真実を訴える一般の無垢の人々の声を封殺することに、心は痛みませんか? ただの一人にも、耳を傾けずに今のような記事を書くのですか?

私は、あなたたちを信じたいです。

(追記:「虚偽の情報が含まれています」と出るようになりましたが「投稿を見る」をクリックすれば動画再生されます。「虚偽の情報」は虚偽です。2月後半から裁判が動き始めます)

弾劾裁判は導入部 真の狙いは修正14条か その対策とカウンターは?

民主党勢力はそんなにヤワなんだろうか? という嗅覚は合ってたかもしれないが、修行が足りませんでした。こんな手があるのか。

メディア戦略で徹底的に反乱首謀者のレッテルを貼るだけではないですね。ロイターの本日12日付け記事を見て唇を噛みました。甘い。
下リンク記事の最後のパラグラフですね。引用します:
【民主党上院トップのシューマー院内総務は、上院が無罪評決を下した場合にトランプ氏を処罰するための異なる方法を探る可能性に含みを持たせた。反乱に関与した公職者が公職に就くのを禁じる権限を議会に与えている憲法修正第14条を発動する可能性が含まれる。】



ウィキペディアの「アメリカ合衆国憲法修正第14条」から引用しますと;
【第3節、アメリカ合衆国議会議員、国の機関の役人、州議会議員、あるいは州の行政及び司法の役人として、アメリカ合衆国憲法を支持することを以前に誓い、かつそれらに対する反乱に加わった者あるいはその敵に対して援助や同調した者は、アメリカ合衆国下院または上院議員、大統領および副大統領の選挙人、あるいは国または州の公的、軍事的役職に就くことはできない。ただし、アメリカ合衆国議会が各院の議席の3分の2以上で決した場合は、その禁止規定を排除する。】



ロイターが今日出してくるまで気づかないなんて、何てことだ。
ツイッターで検索したところ、以前から気づいている方いらっしゃいますね。いい読みをされている方の投稿が埋もれている。

特に「ゆる塾TV時事考察チャンネル」さんアッパレです。



しかし「反乱に加わった者」「援助や同調した者」を上院が過半数で決めるんですかね? 客観的でフェアな検証がなされるとは思えないが。

これもやはりロイターが1月14日付で検証記事を出しています。該当部分だけ機械翻訳を記しますが、発動要件は定まっていないようです。そして過去の事例では、これを性急に進めることに対して最高裁は警戒している。さらに上院が決議してしまった場合でも、トランプはこれを不服として最高裁に持ち込むことができる。国会議事堂突入の首謀者は民主党の一派だという証拠を出すならここまで引っ張る手もあるでしょうね。判事の数で有利だから。また、関わった議員がいればその時点で議員辞職にできる。多数派の民主党議員であっても。

ゆる塾TVさんが言うように、トランプ陣営も修正14条は読んでいて対策してあることを祈ります。



(上リンクロイター記事 機械翻訳)

修正第14条についてはどうか?

修正第14条のセクション3は、失格させるための代替の道を提供します。

この規定は、米国に対して「暴動または反乱」を行った場合、いかなる者も就任してはならないと述べています。南北戦争後、南軍が公職に就くことを禁じることが制定された。

議会の判例の下では、このペナルティを発動するために必要なのは、両党の議員の単純な過半数だけです。議会は後で失格を取り除くことができますが、両党の議員の3分の2がそうすることに賛成する場合に限ります。

1919年、議会は第14条改正案を使用して、第一次世界大戦への米国の介入に積極的に反対したため、選出された公務員であるビクターバーガーが下院で議席を占めることを阻止しました。

修正第14条のセクション3のテキストは、それがどのように呼び出されるべきかを説明していません。

修正第14条の別のセクション5は、議会が「適切な立法」を通じて修正全体を施行する権限を与えています。一部の学者は、この言葉を、両方の議会の過半数がトランプのような特定の大統領に禁止を適用する法律を制定できることを意味すると解釈しました。

「修正第14条のルートは、それを実行するために何が必要かについて非常に不明確です」とカルトは言いました。 「私はそれが立法と訴訟のいくつかの組み合わせを必要とするだろうと思います。」

トランプは法廷で失格を取り消させるチャレンジができますか?

それは確かに可能だ、とカルトは言った。

1993年の最高裁判所の訴訟は、上院が弾劾をどのように処理するかを短時間で推測することに裁判所が警戒していることを明らかにしています。 その場合、被告人の裁判官を巻き込んで、上院が弾劾を適切に試みたかどうかは政治的な問題であり、訴訟を起こすことはできないと裁判所は述べた。

トランプ氏が失格となった場合、現在の最高裁判所は、その動きが合法であったかどうかを明らかにしたいと思うかもしれないとカルト氏は述べた。

トランプは、最高裁判所の9人のメンバーのうち3人を任命しました。ニール・ゴーサッチ裁判官、ブレット・カバノー、そして最近ではエイミー・コニー・バレットです。 裁判所は現在、6人の裁判官の保守的な過半数を持っています。

「誰かに立候補できませんよと言われたら、あなたはそれを後でではなく早く訴訟を起こして解決したいと思うでしょう」とカルトは言った。

ニコニコ動画の保存方法

シドニー・パウエルさん拡散呼びかけ動画にコメントありがとうございます。

まず、エンドロールの日本語訳ですが、確かにそうなんですよね
どこでどのような不正があったか箇条書きで示されてゆく重要な部分です。

実はこの作業では完徹しまして、朝方に朦朧とする頭でアップしました。16分の動画を意味の通る日本語にして音声に合わせ字幕をふってゆくのは、私の能力だとそうなります。
エンドロールの作業は翻訳に加え表示方法も含めて(全画面に文字が表示されるので、その上にどう日本語を表示するか)もう一段の作業になりますが、考えてみます。

またダウンロードできる場所への動画アップですが、直で右クリックしてダウンロードできるような場所にということでしょうか? 手軽に1件だけアップさせてくれるような場所があればぜひご紹介ください。色々探してみたのですが、登録が必要な動画共有サービスですと今後その場をどう運営するか課題になってしまい、ちょっと手がだしづらいです。

ちなみに、「シドニー・パウエルさん拡散呼びかけ動画」のURLは以下の通りです。「動画ダウンロード 無料」のような形で検索すると色々なサービスが出てきますので、このURLを放り込んでいただけると簡単にダウンロードできます。ひとつのサイトで確認しました。ただ、この類はサイトが安全かどうか、合法かどうか含め微妙なので特定のサイトのご案内は控えます。

https://www.nicovideo.jp/watch/sm38255966

尚、ご参考まで、動画の画面をクリックすると「動画のURLをコピー」という項目が出てきますので、ここでクリックしてURLをコピーした上でダウンロード作業に入るとスムーズです。

ニコ動URLをコピー


正式にはニコニコ動画のダウンロードは「nicozon」を使ってくださいということになっているようです。サイトはこちらですが、ページ全体にアダルト系広告がちりばめられていてご案内しにくい。周囲に人が居ないところでクリックされたほうがよいと思います。

nicozon自体は怪しいサイトではないようです。ただ、おそらくはドワンゴさんも広告主を獲得するのに苦労されているのだろうと推測します。ニコ動というプラットフォームが今後どうなるかというのも、ひとつの大きなテーマなのだろうと思います。余談ですが、そのような中で将棋界は本当にお世話になったと思います。

リン・ウッド弁護士が語る コミュニティー形成と合衆国の再生について

リン・ウッドさんがテレグラムに投稿した動画(約3分)に日本語字幕をつけました。

地域で自分のコミュニティーをつくり、地域がよくなるためにはどうすればよいか話しましょうと語っておられます。それが合衆国の再生につながると。先日ご紹介したインタビューでフリン将軍も同じことを言っていました。




リンウッドさん共同体について

弾劾裁判 事実がどうかよりどう報道されるか 民主党勢力のハリウッド戦略始まる

さて、弾劾裁判は予想通り。このような報道が出てきています。
実際にどうだったのかではなく、どう報道されるか。人々はハリウッド映画を現実のものとして見ます。その材料となるようなカットシーンを、民主党キャストたちが提供している。

BBC記事を一部引用させていただきますと、
【共和党穏健派のスーザン・コリンズ上院議員(メイン州)は、民主党側の主張について「説得力がある」「引き込まれる」もので、上院は静まり返って清聴していたと話した。
同リサ・マーカウスキ上院議員(アラスカ州)も、「こうして提示された事態の全容をアメリカ国民が見たら(中略)ドナルド・トランプがどうやったら再び大統領に当選できるのか、見当もつかない」と述べた。】



このような記事を「バカバカしい」と一蹴するのは簡単ですが、そうすると虚構がどんどん人々の現実になっていってしまう。

民主党側も準備してきたなと思います。これまでトランプ陣営の反論は
「トランプスピーチを聴いて煽られた群衆が国会議事堂へ押し寄せるのは時間的に無理。襲撃事件のきっかけは大統領の煽りではない」
というものでした。これに対して民主党が出してきたのは「事前に計画されていた」説。
当ブログでも紹介しましたが、最後にはそれしかないとネットにアップしている米国民が複数居ました。それらを材料にしているようです。

しかし、それはあくまでそう思った個人が居たという話。トランプが事前に突入を計画し彼らに指示したことは、ないでしょう。裁判で有罪にできるような具体的な証拠はない。

逆に警官が柵を取り払い民衆を導き入れている場面が撮影されているので、具体的に調査すれば民主党のほうが危うくなるだろう。逆に民主党側がやったのではないか。テッド・クルーズさんらが提案していた調査委員会の提案をまともに議論させず潰すために、最初のアリゾナのところで仕掛けた。トランプ陣営による検証に期待します。

私なりに検証してみますと、以下は自身の1月6日の記事からなのですが、改めて;

【トランプ政権で国家安全保障アドバイザーを務めたこともあるOlivia Troye氏がMSNBCに出演しインタビューに答えています。(2020年12月29日動画)

(MSNBCはマイクロソフトのポータルサイトであり、調べたところTroye氏は虚偽があったとの理由でトランプ政権から解任された人のようです。)

司会者の「トランプ大統領は1月6日に人々をワシントンに来るよう鼓舞しているが、何が起きようとしているのか?」という問いに対し、彼女の見解は以下;
・まさに私も関わっている。1月6日に暴動が起きるだろう。
・なぜなら、彼が助長している。それが彼のやっていること。
・彼は彼のフォロワーや支持者にこの事態を憎むよう仕向けている。
・トランプを支持している者たちは愛国的になるだろう。
・抵抗して叫ぶ者たち。ショーアップされる。
・私は、彼が外に出てそこに現れることを知っている。バイデン政権をこきおろす。
・彼はプレッシャーをかけてゆく。それは我々の国にとりとても危険な事。  】



推測です。私見ですが、彼女は民主党サイドで上記シナリオを実施すべく動いていたのではないか。「まさに私も関わっている」って言っちゃってますよね。「我々の国にとりとても危険な人」とトランプを印象付けるところまで計画していた。

上記BBC記事の大半はあの日議員たちにとりどれほど危険が迫ったかが描かれていますが、それをもって即トランプを悪魔的存在に仕立て上げるのは、印象操作。原因が何だったか、それを言うなら検証が必要。そんなことやってる場合かという、昨日投稿したジョシュ・ホーリー議員の感覚のほうがホントは普通なのでしょうが。

シドニー・パウエル弁護士が拡散を呼びかけている動画 日本語字幕付き

シドニー・パウエル弁護士が拡散を呼びかけている選挙不正をまとめた動画ですが、先日の投稿でシェアしていたYouTube動画はGoogleに消されたようです。そちらの投稿へはRumbleを貼ります。

また、パウエルさんがYouTube削除を受けRumbleを2回もテレグラムでシェアしていらっしゃいまして、よほどこれを拡散して欲しいのだろうと理解しました。動画のナレーションにも「ダウンロードしても携帯の動画で録ってくれてもいいからどこでもシェアしてほしい」とあります。

従い、日本語字幕をつけました。下にニコ動にアップしたものを埋め込みます。
文字が重なって見にくい箇所もあるのですが、ポーズしながら読んでいただけたらと思います。
日本において理解を広める一助になりましたら幸いです。

(追記:様々の選挙不正がエンドロールで映し出される部分も日本語訳しました。以下に付け加えます)



(動画の最後、エンドロールの部分の日本語訳)

MSM(メインストリームメディア)の主張にも関わらず、共和党員や個人の原告たちに全国で提訴された訴訟は「負け」にならなかった。ほとんどの場合、裁判所は証拠を聴くことさえ拒否し、訴訟は「原告資格がない」ことを理由に却下された。日々新しいデータが出てきたため、すべての証拠をそろえた裁判所はなかった。

激戦州における突然の急激なバイデンへの票の投下は、他の州で起きたものより組織的な大きさだった。それぞれの州で選挙結果を左右する決定的なものになった。

132年の中で、1回目の選挙と2回目の選挙の間に票を獲得して(2回目のほうが票を増やして)落選した現職の大統領は居なかった。

トランプは2020年選挙では2016年より少なくとも11百万票を獲得し、60年来どの共和党大統領よりも白色人種でない票が多い割合で含まれていた(アフリカ系アメリカ人、ラテン系、ユダヤ系、イスラム系有権者から多くの投票を得た)が、負けたと伝えられている。

バイデンは2016年のヒラリー・クリントンに対しすべての主要大都市圏で下回ったが、スウィング・ステートの都市のミルウォーキー、デトロイト、アトランタ、フィラデルフィアでは上回った。

バイデンはまた、民主党予備選で記録的に低いシェアしか獲得できなかったにも関わらず勝ったと言われている。いっぽうトランプは現職大統領として記録を打ち立てた。18百万の予備選票はビル・クリントンにたてられた前の記録の2倍である。

トランプは1912年から90%以上の予備選用を獲得した5人の大統領のひとりである。

2020年まで、少なくとも合計75%の予備選選票を獲得して再選されなかった現職は居ない。

ペンシルベニアでは11月4日から11月7日までの間、たった19%がトランプ票であった。さらに、この時間帯にアップデートされた票の数はバイデンが578,014票でトランプは3,290票であった。

ペンシルベニアのAllegheny郡MacCandless地区は2020年の投票では民主党票86に対し共和党票が14だったが、同じ郡で2016年の選挙では民主党票43に対し共和党票が53だった。統計的な基準から明らかに深刻にかけ離れている。

アリゾナでは、22,093の郵便投票用紙が、発送前に「届いて」いた。

アリゾナでは、33,400人の非合法移民が投票したとみられている。

ジョージアでは再集計の後、元の数字が結果を承認するのに使われた。再集計で違う数字が得られたにも関わらず。

数千の宣誓の下の宣誓供述書(偽証罪の下にある)。投票所の不規則性と非合法な行為を断言している。

ジョージアの集計所マネージャーは、数百の折り目のないきれいな「郵便」投票用紙が計上されたと証言した。(投票用紙が本当に郵送されたものなら、封筒に入れるのに2か所が折られていなければならない)

ジョージア州務長官のブラッド・ラフェンスバーガーは、法的な許可なく、不在者投票のサイン照合のプロセスについてのジョージアの法令を一方的に廃棄した。

公的に利用可能なアップデートされたデータの宣誓供述書つきの数学的データによれば;

「互いに何マイルも離れた場所にある多くの異なる選挙区を同時に移動する多くの異なる比率の繰り返しは、ソフトウェアを介して完了した投票の明確で意図的な故意の操作を強く示しています。 」

アリゾナでは、何もないロットに2,000票が登録された。

ミシガン州アントリム郡のドミニオン投票システムタビュレーター機械監査の法医学検査レポートでは、誰かが11月23日の13時53分09秒にすべての投票結果をゼロにしたことが発見された。これは明確に反論の余地のない証拠改ざんの例である。

アリゾナの選挙法は「制度上、各党の立会人は選挙プロセスの有効な監督ができる」とうたっている。しかし多くの共和党員が選挙職員に建物から離れさせられた。彼らはプロセスの有効な監督ができないのは違法だとして抗議した。

最後に、2016年の選挙がロシアによって盗まれたと主張し電子投票システムを使うことを警告したのと同じ党は、この選挙の公正性はこれ以上ないほどのものであり、選挙を盗むことは不可能だと言っている。


「自由の代償は永遠の警戒です 」
トーマス・ジェファーソン

もしこの選挙が妥協され、国内および海外の干渉が結果を変えたなら、国中の平和的に選挙の公正さを求める多くの有権者と議員たちは勇敢になる。愛国的なアメリカの人々は、単に我々がそれに値する真実を求めている。

ジョシュ・ホーリー上院議員:弾劾裁判はひどい「時間の無駄」だ

ジョシュ・ホーリー上院議員の記事がOANにありましたので、日本語訳しました(下リンク)。
短い記事ですが、シンプルにいいなと思いましたので掲載します。当たり前のことをストレートに言ってくれています。



(日本語訳)

【ジョシュ・ホーリー上院議員:弾劾裁判はひどい「時間の無駄」だ】

ジョシュ・ホーリー上院議員(共和党)は、トランプ大統領の弾劾裁判は時間の無駄だと述べた。 火曜日に記者団に語ったホーリーは、上院には民間人を弾劾する理由はまったくないと示唆した。

彼は、憲法によれば、弾劾の前に大統領を最初に解任しなければならないと付け加えた。

「これは何にもならないと思います。民主党の議員たちはそれを知っているでしょう」とホーリーは述べた。 今起きている危機的なパンデミックにあたりワクチンを届けなければならないし人々を仕事に戻さなければならない。そんな中で率直に言って、ひどい、ひどい時間の無駄だ。 上院全体を少なくとも1週間、おそらく2週間、証人を呼ぶ場合はそれ以上閉鎖することになる。 どれくらい続くか誰にもわからない。 それはホントにひどい時間の無駄だと思うし、私たちにはそんなことをする権限はない。」



ホーリーはまた、トランプ大統領の有罪投票に「No」を投票すると主張した。

ジョシュ・ホーリー上院議員

米司法省 ハンター・バイデンを捜査する連邦検事には辞任を求めず政治的に残す

司法省が数十名の連邦検事に辞任を求めている件でFOX Newsの短い映像がありましたので翻訳します。

ハンター・バイデンの商取引を調査している連邦検事は留任。どうやら、野に放たれるとバイデンにとっては逆に危ないということのようですね。このあたりは中々に老獪です。

自分かわいさ溢れる中に「あなた方は私のために働くのではありません」とバイデンんが言うシーンをスパッと挿入するあたり、FOXの編集も絶妙です。



ドナルド・トランプ(によって任命された弁護士たちに)バイデン政権が自身の候補者への移行を行うために、辞任するよう求めています。
しかし、政権は2つの調査を継続することを許可しています。
特派員のデイヴィッド・スペントがレポートします。

ドナルドトランプ任命の米連邦検事は辞任の準備をしています。
今日の午後に電話で、モンテ・ウィリアムソン司法長官代行は、56人の弁護士が辞任することを望んでいると表明しました。
この動きは珍しいことではありません。新しい政権が権力を握ると通常、前の政権の者は去ります。
2017年3月に司法長官のジェフ・セッションズは(トランプ政権の初代司法長官)46のオバマ任命の米連邦検事の辞任を求めたが厳しい反撃を受けた。それはバイデン政権がこの数週間にわたりやっていることと同様です。(就任する際にも去る際にもトランプ人事への攻撃は厳しい)
しかし、少なくとも1人の連邦検事が留任を求められています。ハンター・バイデンの商取引を調査しているデラウェア州の米連邦検事デイビッド・ウェイス。
大統領選出のバイデンは、司法省がホワイトハウスの圧力から解放され、独自に運営されることを明確にしました。

(バイデンのスピーチ映像「私は、この部門を率いる人、あなたが奉仕する人を明確にしたいと思います。あなたは私のために働くのではありません。」)

コネチカット地区の連邦検事ジョン・ダーラムはその役職を辞任しますが、ロシア関連の精査のため特別検察官としては留まります。

(前司法副長官の短い映像カット挿入)
私は、バイデン大統領にはこの件で選択が限られていたと思います。何がわかるか。これら連邦検事を解雇した場合、彼は攻撃を受けるだろうと思います 。政治的決定のために・・・

(司会者の映像に戻る)
連邦検事たちは月末までに辞任しなければならないのでしょうか?
(以下、レポーターにつながるが中途半端に終了)

CNNが FOX/OAN/Neswmaxを追放するようケーブル会社に圧力

上院弾劾裁判、1日目は退任後の大統領を弾劾することが合憲か違憲かについて採決が行われ、合憲となりました。6名の共和党議員が合憲側に回りました。2日目からは本格的に中身の議論に入ることでしょうが、メディアがどう伝えるかに注目しています。

メディア関連では、気になる情報があります。CNNがケーブル会社に、FOXを締め出すように圧力をかけていると。今回の弾劾裁判だけということでなく、契約を切れということですね。関連記事のリンクを下に記します。機械翻訳で恐縮ですが意味はとれますので下に掲載します。

さらにCNNは加えて、OANとNewsmaxもケーブルから追放しようとしているようです。これもその下に、関連記事と機械翻訳を掲載します。



(機械翻訳)

ワシントンポスト紙の意見記事は、Twitterがドナルドトランプを一掃したのと同じ方法で、ケーブル会社にフォックスニュースをシステムから削除するよう求めている。

Fox Newsを捨てる努力は、メディア評論家のBrianStelterの手先であるCNNのOliverDarcyによって強く推進されています。

ダーシーは、フォックスニュースの考え方が彼とは異なるため、ケーブルから引き抜く必要があると考えています。

「通信社」で働いている誰かが別の通信社を沈黙させるためにケーブルを要求しているという事実は、控えめに言っても、頭を悩ませます。

Fox Newsには、放送をやめテレビの仕事をやめるべき人がいると思いますか?もちろん。

Fox Newsには、嘘、憎しみ、誤った情報を広める人がたくさんいます。私はあなたのショーン、ルー、マリアを見ています。

しかし、ケーブルはFox Newsを捨てるべきだと思いますか?絶対違う。

Fox Newsにはニュース部門があり、ニュースを行っています。それは視聴者にとって重要です。クリスウォレスのような人々は彼の報告で賞賛されています。クリスウォーレスのネットワークは、オリバーダーシーやワシントンポストが彼を好きではないため、沈黙させる必要がありますか?

Fox Newsは彼らの競争相手であるため、CNNはFoxNewsがなくなることを望んでいます。

CNNのスタッフがケーブル会社がFoxNewsのプラグを抜く努力を主導しているという事実は、私たち全員が懸念すべきことです。

Fox Newsが気に入らない場合は、見ないでください。

あなたが彼らを好きではないという理由で彼らに沈黙するように頼むことは、あなたが米国ではなく北朝鮮から聞くであろう何かのように聞こえます。




(機械翻訳)

「CNNがOANとNewsmaxをプラットフォームから解除しようとしている」

先週末、私はFox Newsをこれらのサービスから削除するために、ケーブルプロバイダーをターゲットにしたCNNについてブログを書きました。 彼らは現在、One America News(OAN)とNewsmaxをケーブルプロバイダーのヒットリストに追加しているようです。

CNNのオリバーダーシーは、2018年にアレックスジョーンズのプラットフォーム解除に不可欠な役割を果たしたことを思い出すかもしれませんが、ケーブル会社がOANとニュースマックスをサービスから削除したことについてツイートしました。



また、前述の元Facebook最高セキュリティ責任者のAlex Stamosによると、彼らはすべての「保守的なインフルエンサー」の「能力」を制限して、既存の「膨大な数の視聴者」にリーチしたいと考えています。 昼間のCNNよりも多くの聴衆に。」



CNNが個々のYouTuberによって視聴者に殴打されていることが確かに真実である場合、その反応は、その理由とコースを修正する方法についての強力な内部レビューになると思います。

ノートパソコンを持って家に座っている男(または女の子)が数十億ドルの操作を打ち負かしているのは恥ずべきことです。 しかし、明らかに、彼らが求めている解決策は、公正かつ倫理的な方法で実際に競争するのではなく、単に競争を停止することです。

この時点で、CNNの目標はかなり曖昧になっています。 彼らは民主党とビッグテックとの間違った考えの時流を沈黙させているのでしょうか、それとも彼らはこの現在の気候を利用して彼らの評価と視聴者の競争を排除しているのでしょうか? もちろん、両方が同時に真になる可能性があります。

FOX

トランプ弾劾裁判 民主党とメインメディアのハリウッド戦略

先日下の記事で、民主党とCNNはじめメインメディアがこの無謀な裁判をどのような目的でどう進めようとしているか、私見を述べました。



囲み取材でバイデンが一言述べた場面がABC Newsのツイッターにアップされており(下に埋め込みます)、改めてこの方向性ではないかと予測しています。つまり「トランプは弾劾裁判に出てこなかった」という部分に集中砲火を浴びせ「それは罪を認めた証だ」という印象操作を徹底的に行う。

多くの人々は国会中継を長時間ずっと真剣になんて見ないですよね。ニュース番組で編集された部分だけを見る。メインメディアは勝たせたい方が攻勢をかけているように映像を切り貼りして創作して出す。文字媒体も一斉にその方向で記事を書く。

最終的には
「弾劾そのものが違憲であるとする共和党議員が多数であったため2/3には至らなかったが、それでも弾劾すべしが過半数ではあった。トランプの犯罪に関しての反論はいずれも根拠のない空虚なもので、トランプの罪は証明されたと言える」
みたいな風に持って行くのではないか。
世界中で、また日本でも、メインメディアはそれをタレ流す。

ハリウッドだなと思う。好ましくない連中に都合のいい筋書きのハリウッド映画を押し付けられている。

(下ツイート和訳)
「彼は来て証言するようオファーされたが、そうしないことに決めた」
前大統領のトランプは2度目の弾劾裁判の結果として「政治的権利」を失うべきか質問した。バイデンは「上院に解決させましょう」と言っている。



民主党勢力の弾劾戦略

シドニー・パウエル弁護士 リン・ウッドさんをも唸らせたD社とS社への対応

リン・ウッドさんがテレグラムにシドニー・パウエルさんとの面白いやりとりを投稿していましたので、ご紹介します。



【BREAKING NEWS!!!
Sidney Powell has informed me that she will NEVER agree to my suggestion that she pay Dominion and Smartmatic fifty cents to settle their collective $4 Billion defamation lawsuits.
Her exact words were “they can pound sand.”
Man oh man, Sidney is one tough cookie. Dominion and Smartmatic better watch out. She is going to Kraken them. 】

(和訳)
速報!!!
シドニー・パウエルが私に連絡してきた。彼女は、合計40億ドルの名誉棄損訴訟を解決するためにドミニオンとスマートマティックに50セントを払うという私の提案に決して同意しないと言う。
彼女の正確な言葉は「彼らは砂を叩くことができます」でした。
男の中の男。シドニーはまさにタフで魅力的な女性です。ドミニオンとスマートマティックは気を付けたほうがよい。彼女は彼らに対しクラーケンになります。

(追記)
コメント欄に以下ご指摘いただきました。ありがとうございます。
【・pound sand は慣用句で“愚行”
  「奴らバカをみるわよ」www
 ・Man oh man = Oh My God!」】


(解説)
ドミニオン社とスマートマティック社がパウエルさんに起こしている裁判ではウッドさんが弁護を引き受けていて、テレグラムにも投稿されていますがウッドさんはパウエルさんに「両社に50セントずつ支払って和解したらどうか」と冗談で言ったらしい。
するとパウエルさんから上記の答えが返ってきた。「砂を叩く」というのはサンドバックのことでしょうね。つまり、
「金は1セントもやらない。サンドバックになってやるからせいぜい叩きなさい」
ということでしょう。感動でシビレます。

パウエルさん

ミシガン州務長官が有権者名簿の見直しを発表 177,000人を有権者名簿から削除

パウエル弁護士のテレグラムでシェアされたOANの「Honest Elections Project」というグループの事務局長さんへのインタビューが衝撃です。

ミシガン州務長官のジョセリン・ベンソンが有権者名簿の見直しを発表し、177,000人を有権者名簿から削除するとのこと。彼女自身の言葉で
「ミシガン州は有権者登録名簿をクリーンアップする包括的なプログラムを持っていないしこれまでも持っていませんでした」
と語ったのは実にショッキングであると。このグループは1年も前から州の当局者に指摘していたが取り組んでくれなかったとのことです。

では、その削除されるべき人々が載ったままで行われた2020年の選挙はどうなるのでしょうか?
大きな疑問が投げかけられています。州務長官の権限で郵便投票を申請する人には誰にでも送ることにしてしまったが、少なくとも50万通が配達不能で送り返されてきたとのこと。不正のリスクにさらされるし公金の無駄であると。

ゲートウェイ・パンディットのスクープとあわせて考えると、ますます黒いものが見えてきます。配達不能で送り返されてきた何十万という投票用紙を、当局はどうしたのでしょうか? 市の白いバンで運ばれたシールがされていない箱に入っていた投票用紙はどこから来たのか。つながってきます。



OAN

ミシガン州開票集計所 TCRセンター 選挙不正映像第2弾

ゲートウェイ・パンディットにより、ミシガン州デトロイトの開票集計所TCRセンターに、締め切りを過ぎた時間に投票用紙の箱が届けられる映像の第2弾がリリースされています。

映像はいちばん下。今回はインタビューなしで見ればわかりますので(6分28秒)、Rumbleにアップされてものをそのまま埋め込みます。ゲートウェイ・パンディットの該当ページを以下に日本語訳します。



「独占:選挙後の深夜にTCFセンターで見られたバイデン票のバンをエスコートする不審な車両(ビデオ)」

TCF第2弾


(日本語訳)

水曜日の朝、11月4日のトランプ大統領は、スウィングステートのミシガン州でジョーバイデンを10万票以上上回っていました。

これは、2016年にスウィングステートで勝利したトランプ大統領にとり再びの堅実な勝利のようでした。選挙の夜にミシガン州デトロイトで行われた票のカウントは、以前はコボホールとして知られていたTCFセンターで行われました。

それから夜遅く、一連の疑わしい出来事がトランプチームの勢いを変えました。 共和党のオブザーバーは後に、午前3時30分に車両がTCFセンターに乗り込み、ジョー・バイデンに不正な投票用紙を届けたと証言しました。

その後、少なくとも3人の選挙監視員が宣誓供述書で、11月4日の早朝に車両がTCFセンターに不正な投票用紙を配達しているのを目撃したと証言しました。

ミシガン市民のシェーン・トレホは、午前3時30分にジョー・バイデンに急増をもたらしたバイデン票の投下を目撃しました。 「各ボックスには何千もの投票がありました」とトレホ氏は言います。 「投票用紙が届けられる締め切りの午後8時のかなり後、午前3時30分に荷降ろしされた箱が少なくとも50個ありました。」

これらの票が投下された後に、ミシガン州はバイデンがリードした。

票の推移ミシガン


シェーン・トレホは、タイミングがいかに重要であるかを説明しました。 バイデン票の投下は、ひとつのシフトの終わりに行われました。 投票用紙は数えられずに残されました。 したがって、新しいシフトの人が投票用紙を数えるようになったとき、彼らは投票用紙がどこから来たのかわかりませんでした。

元ミシガン州上院議員のパトリックコルベックも11月4日の朝にTCFセンターに出席しました。 コルベック上院議員もまた、午前3時30分のバイデン票の投下を目撃しました。 コルベックは以前11月にゲートウェイ・パンディットに話しました。「私はそこに戻り、デトロイト選挙局の紋章が横にあり車両ID番号が記載されているミニパネルトラックを目撃しました。 これは一連の管理上の議論になりますが、運搬中に共和党員や民主党員がいたという兆候はありませんでした。 彼らがコニーアイランドの脇道に立ち寄り、移動中にさらに投票用紙をピックアップしたかどうかはわかりません。 その情報を確認する方法はありません。」

ミシガン州の当局とメディアは、この衝撃的なストーリーをフォローアップすることにまったく関心がありませんでした。

金曜日に、ゲートウェイ・パンディットは、ミシガン州デトロイトのTCFセンターで深夜に投票用紙をダンプするビデオを公開しました。

私たちはビデオで不正を捕えました。

**午前3時23分、ゲートウェイ・パンディットは、デトロイト市に登録された白いバンがTCFセンターのゲートに入る独占ビデオを持っています。
**午前3時25分、2台目のカメラから、TCFビル内の廊下とカウントルームのすぐ外で3人の人が50箱以上の投票用紙を降ろしている様子を示すビデオを発見しました。
**その後、投票用紙はカートに載せられて投票用紙カウントルームに運ばれました。
**バンは、約25分後にセンターを離れるのがビデオで見られます。
**その後、バンは1時間後に戻ってきて、再びTCFセンターに入り、さらに多くの投票用紙の箱を降ろしました。
**白いバンは両方の投票用紙の配達するのに黒いスポーツカーによってエスコートされました。
**白いバンは電子ゲートを通ってTCF複合ビルに入ることができました。

今日は、バイデンの投票用紙ダンプのより多くのビデオ証拠があります。

デトロイト市当局者のクリス・トーマスは、TCFセンターでの深夜の投票用紙のダンプを認める宣誓供述書に署名しました。 トーマス氏によると、41箱の投票用紙が配達されたという。

これは嘘でした。 ゲートウェイ・パンディットには、バンがTCFセンターで2回の投票用紙の投下を行ったというビデオ証拠があります。 また、最初の投票用紙ダンプで60箱以上の投票用紙がアリーナで降ろされたという証拠もあります。

また、白いバンが不審な車両にエスコートされたというビデオもあります。

黒のヒュンダイエラントラも11月4日の早朝にTCFセンターに入りました。

ゲートウェイ・パンディットは、車両を特定することができました。 ペンシルベニア州で登録され、その後10月にミシガン州で登録されました。 車は新しいタイトルを持っていましたが、古いペンシルバニアプレートがつけられていました。 車両はEnterprise rent-a-carに登録されていると思われます。

私たちは今、主流メディアの報道のソースであるクリス・トーマスが彼の法的宣誓供述書においてまったく正直ではなかったことを知っています。

私たちはまた、地元の役人とその極左メディア召使いが話を変え続けていることを知っています — いっぽう私たちの報告は一貫していて正しいままです。

また、これらの投票用紙が適切な一連の保護文書なしでセンターに入ったこともわかっています。

これらの投票用紙は無効とされるべきでした。

これが11月4日のTCFセンターからの最新の調査ビデオです。

シドニー・パウエル弁護士からの「共有してください」動画 日本語訳

シドニー・パウエル弁護士がテレグラムで以下のメッセージとともにシェアした動画を下に共有します。
「不正選挙の情報をどこでもよいのでリシェアしてください。 アメリカ人は真実を学び、選挙の完全性を回復することが不可欠です。 私たちは、おそらく私たちの歴史の中で最悪の真の有権者抑圧を経験したばかりです。」

文字起こし機能からの機械翻訳で恐縮ですが、日本語訳を動画の下に記します。
2つの端末で動画・文章を分けるか、あるいは文章をプリントアウトして読みながら動画を再生していただくと見やすいかもしれません。



(追記:YouTubeが削除されたようなので、Rumbleを貼ります)



(機械翻訳)

[00:00:02]
塀の中の人がどっち側にいようとも。
[00:00:04]
と言っていました。
[00:00:05]
証拠を見せてくれ
[00:00:06]
証拠を見て信じようと思います。
[00:00:09]
そして、双方の人々は、2020年11月に何かがひどく間違った方向に進んだことに同意しています。
[00:00:13]
しかし、今までは本当に広範囲に不正が行われている証拠を総合的に見ることができませんでした。
[00:00:19]
この動画は純粋なデータです。
[00:00:20]
だから怒らないで
[00:00:21]
科学者が重力がマイナス9点8メートル/秒の2乗を下に引っ張ることを確認しても怒ることはありません。
[00:00:26]
その事実が、あなたが聞いた物語に反している場合でも。
[00:00:29]
さあ、ここからが本番です。
[00:00:31]
新しい不穏な証拠映像をお見せする前に
[00:00:34]
11月4日の早い時間帯に、問題の3つの州の統計的異常についてお話しします。
[00:00:39]
2020.
[00:00:39]
民主党のジョー・バイデン候補は、いくつかの大きな票を獲得した。
[00:00:42]
ミシガン州でのスパイク。
[00:00:44]
ウィスコンシンとジョージア
[00:00:45]
トランプ氏を大きく引き離していた時に突然、彼をリードすることになりました。
[00:00:50]
8,945個の個別投票の更新が、ほぼすべての更新で分析されました。
[00:00:55]
それは明確な統計的パターンに従っています。
[00:00:57]
しかし。
[00:00:57]
ごく少数のバッチは特に疑問符がつきます。
[00:01:00]
最も注目すべき4つの収差はミシガン州にあった。
[00:01:03]
ウィスコンシン州とジョージア州に1つ。
[00:01:05]
とすべては、いくつかの場所でのカウントが報道されているように停止していたときに、真夜中に同じ5時間のウィンドウで発生しました。
[00:01:11]
これらの更新は、一般的に観察されるパターンに従わないだけではありません。
[00:01:14]
しかし、彼らの行動は文脈のために特に極端です。
[00:01:17]
ニューヨークタイムズの公開データを使用しています。
[00:01:19]
こちらはミシガン州の候補者別投票数の可視化です 選挙の夜の開始から11月4日の東部時間の午後7時までです
[00:01:27]
トランプは赤字です。
[00:01:28]
白と青。
[00:01:29]
午前6時にバイデンの票が急上昇しています
[00:01:33]
ここでバイデンは14万10000票、23万8000票を獲得した。
[00:01:36]
一方、トランプ氏は5,000 9,600,688しか受け取っていません。
[00:01:39]
この極端な比率は、ほぼ同じ比率の更新に囲まれています。
[00:01:43]
この特定の更新はバイデンの23倍の票を集めたもので、全州のすべてのデータセットでバイデンを最も極端に支持している更新です。
[00:01:52]
ウィスコンシン州の状況はさらに厳しい。
[00:01:54]
投票数の更新でバイデンは10万票以上の支持を得てリードした
[00:01:59]
第三に
[00:02:00]
11月4日東部時間134日午前、ジョージア州の有権者。
[00:02:04]
ジョー・バイデンは103万6千145票、ドナルド・トランプは2万9千1500票にとどまっています。
[00:02:11]
問題のこの4票のスパイクの程度は、3つの州すべての勝率を上回っている。
[00:02:16]
つまり、ジョー・バイデンのパーセンテージに関しては、スパイクが異常なだけではないということです。
[00:02:20]
しかし、投票数の大きさにもよる。
[00:02:22]
ざっと9000回のアップデートのうち
[00:02:24]
今回の選挙は、たった4つの極端なアップデートで決まりました。
[00:02:27]
それぞれ10分の1以下の確率で
[00:02:30]
というのは、これらの4つの可能性の低いアップデートが起こらなかったことを意味します。
[00:02:33]
ホワイトハウスには別の大統領がいるだろう。
[00:02:36]
批判派は、これらのスパイクは単なる人為的なミスであり、不正行為の兆候ではないと主張しています。
[00:02:40]
と記載されており、誤りが修正されていれば修正されています。
[00:02:44]
証拠はどこにある?
[00:02:45]
なぜ結果が変わらなかったのか?
[00:02:47]
他の人たちは、スパイクは民主党の境内を示していると言っています。
[00:02:51]
もしそうだとしたら
[00:02:52]
カリフォルニア州はその規模の急上昇を 示すことになります
[00:02:55]
が、そうではありません。
[00:02:56]
カリフォルニアの有権者更新はバイデンの得票率だけが異常。
[00:03:00]
しかし、結果を変えるほどの大きさではありません。
[00:03:03]
このデータの中で最も奇妙な異常は、バイデンとトランプの票の比率が時を超えて一貫して同じであることです。
[00:03:09]
理論的には不可能なことです。
[00:03:11]
ここはフロリダです。
[00:03:13]
これらの更新は、選挙後の1週間以上に渡って発生しました。
[00:03:16]
バイデンとトランプの比率に注目してください。
[00:03:18]
投票は数日間で100%同じです。
[00:03:21]
このパターンは多くの州で見られます。
[00:03:24]
コンピュータのアルゴリズムが関与しているようです。
[00:03:27]
加重人種分布と呼ばれることをしています。
[00:03:30]
2001年に早くから知られているDieboldの投票機の特徴。
[00:03:34]
単純に数えるのではなく、投票に価値を与える。
[00:03:37]
ここはカリフォルニアだ
[00:03:38]
1票の更新が見られます。
[00:03:40]
そのうち約65%がバイデン、32%がトランプに与えられている。
[00:03:45]
一票が複数の人に行くにはどうしたらいいの?
[00:03:48]
過去の選挙でダイボルド社のソフトウェアがプログラミングで票を入れ替えていたことが判明したことは周知の事実であり、異論はありません。
[00:03:54]
ダイボルドが使われなくなったとはいえ
[00:03:56]
Dominion Voting Systemsは2010年にS.A.S.を買収しました。
[00:03:59]
以前にDieboldを新社名で買収したことがある。
[00:04:02]
プレミア選挙ソリューション。
[00:04:04]
これは、2012年の選挙で遭遇したすべての統計データの異常を網羅しているわけではありません。
[00:04:09]
しかし、異常性は考慮すべき要素の一つに過ぎません。
[00:04:11]
次はジョージア州での目撃情報とビデオ証拠です。
[00:04:15]
不在者投票用紙で埋め尽くされた奥の部屋で仕事をしている様子を、インスタグラムで秘密裏にライブ映像を公開しているところを目撃された投票作業員のルビーさんがいます。
[00:04:25]
いいわよ
[00:04:26]
今すぐに
[00:04:36]
10時
[00:04:36]
午後30時
[00:04:37]
11月3日のこと。
[00:04:38]
すべてのメディアと世論調査員は、投票のカウントが停止されようとしていたので、ステートファームアリーナを離れるように言われました。
[00:04:44]
しかし、ステートファームアリーナにはルビーさんと娘さんら3人が残っています。
[00:04:48]
朝、そこに置かれていたテーブルの下から投票用紙の箱を引っ張り出し、いくつかの計数所に配布した。
[00:04:55]
フルトン郡に戻る
[00:04:56]
ジョージア州
[00:04:56]
今すぐに
[00:04:57]
記者がいるところ
[00:04:58]
ブレイン・アレキサンダー
[00:04:59]
現在、そのカウントの期待度についていくつかの新しい報告があります。
[00:05:03]
ああ
[00:05:03]
レイチェル
[00:05:04]
今夜もカウントは続いていますここセントポール・アリーナで私の後ろにいます
[00:05:08]
中にはまだ5人の人がいることがわかりました。
[00:05:12]
不在者投票をスキャンして集計しています
[00:05:16]
今だ
[00:05:16]
最初は
[00:05:17]
10時頃には全員が帰宅したと聞いています
[00:05:20]
30.
[00:05:20]
郡の広報担当者と電話で話したところ、確かにそう言っていました。
[00:05:24]
そこにはまだ何人かの人々がかなり文字通り投票後に真夜中の油のスキャン投票を燃やし、その情報を取得し、具体的に非難しようとしています。
[00:05:32]
あの建物の中に5人いると言ったな
[00:05:35]
フルトン郡の不在者全員に今すぐ対応している実在の5人のうちの5人です。
[00:05:39]
たったの5人だ
[00:05:42]
うわー
[00:05:43]
船の運命のようなものを手にしたことを話す。
[00:05:47]
ルビーはこのビデオの中で、全く同じスタックの投票用紙を機械に通しています。
[00:05:51]
他の労働者の3倍は同じことをする。
[00:05:54]
この集計の後、634 34 グリニッジ平均時間でバイデン票の大幅な急上昇が観測されることに注意してください。
[00:06:01]
ジョージア州の午前134時です。
[00:06:03]
問題の時間になった直後。
[00:06:05]
と聞くかもしれません。
[00:06:06]
本当に何度も数えられるのか?
[00:06:08]
コーヒー郡からの回答です。
[00:06:09]
ジョージア州
[00:06:10]
何度も投票用紙を立てることができますか?
[00:06:13]
今やってみました。
[00:06:15]
彼女があなたに与えているというだけで
[00:06:17]
あなたを維持しているだけです。
[00:06:18]
同じことを繰り返していました。
[00:06:20]
そのままでいい
[00:06:21]
審査員が投票したのと同じバッチをスキャンしただけです。
[00:06:24]
承認された時のあの一件までは一度も出てこなかった。
[00:06:28]
ルビーは後にソーシャルメディアにこれを投稿したと疑われている。
[00:06:31]
もちろんです。
[00:06:31]
主流メディアはこれを誤報と呼び、これらの動画への言及のほとんどはインターネットの検索結果から削除されています。
[00:06:38]
選挙の朝、アップルニュースは、アップルニュースの購読者に選挙は安全であるというプッシュメッセージを発信しました。
[00:06:43]
だから、選挙の不正が稀にあるというのが本当なら
[00:06:45]
ラケル・ロドリゲスは?
[00:06:47]
彼女は最近、テキサス州の選挙詐欺で逮捕されたが、その理由は、彼女が有給で投票用紙を収穫していたという圧倒的なビデオ証拠があったからだ。
[00:06:54]
それは以前の多くの。
[00:06:57]
見れるかな?
[00:07:00]
最低でも50000人
[00:07:03]
それがチーム全体でどれだけのコストがかかっているのかを見てみましょう。
[00:07:07]
でも見ているのは......五万五千五百六十九だよ
[00:07:16]
それ以上でなければ
[00:07:17]
覚えているからといって過大評価はしない。
[00:07:20]
選挙日まであと16日となりました。
[00:07:23]
現金をくれないか?
[00:07:24]
あなたがやりたいことは何でもできる
[00:07:25]
前金で5万5千ドルだ
[00:07:28]
終わったよ
[00:07:29]
その通りです。
[00:07:31]
それから、ドミニオンの投票機がインターネット接続で改ざんされたかどうかという問題には、サイバーセキュリティの証拠があります。
[00:07:36]
サイバーセキュリティの専門家による宣誓供述書によると、ドミニオンの有権者システムとエジソンリサーチは、ログイン認証情報を持つ暗号化されていないVPNを使用しており、簡単にアクセスでき、外国の敵が投票を監視して操作するために使用していたとのことです。
[00:07:49]
エジソンリサーチサービスへのIPアドレスは、両方の方向に行った。
[00:07:53]
中国やイランなどの国がサーバーにアクセスしていただけではないことを意味しています。
[00:07:58]
しかし、エジソンリサーチもまた、これらの敵対者と通信していました。
[00:08:01]
ドミニオンの投票機がインターネットに接続されていなかったという主張は完全に嘘です。
[00:08:06]
サイバースセキュリティの専門家は、ドミニオンの投票サーバーとエジソンリサーチのデータが海外に伝達されたことを追跡した。
[00:08:12]
簡単なWeb検索をすると、Dominion Voting Systems Dotcomが湖南省の会社に登録されていることがわかります。
[00:08:17]
中国だ
[00:08:18]
UBS証券の取締役7名のうち3名が中国人である。
[00:08:22]
その会社はステイプルズ・ストリート・キャピタルを所有しています。
[00:08:25]
ドミニオンを所有している
[00:08:27]
その上で
[00:08:28]
Dominion ソフトウェアは Smartmatic からライセンスを受けています。
[00:08:30]
は、ベネズエラの所有・管理会社です。
[00:08:33]
選挙がどうなるかはよく知っています
[00:08:35]
さらに
[00:08:36]
機械の法医学的監査で重大な誤りが明らかになりました。
[00:08:39]
主流メディアや政治家は、ドミニオンの投票システムが安全でないというのは危険な誤報だと言っていますが。
[00:08:45]
これは、複数の左寄りのニュースソースが主張していたメッセージそのものだった。
[00:08:48]
一年弱前の話です。
[00:08:49]
NBCニュースとPBSは、ジョージア州がドミニオン社との契約に100年以上かけてイメージキャストのハードウェアを提供するための契約に1億ドル以上を費やしたことを知っているときに、投票機をハックしたり、偽の票を投じることがいかに簡単であるかを発見しました。
[00:09:09]
それなのに、ここにはそれを開いてしまった子供たちがいた。
[00:09:11]
と言っていました。
[00:09:11]
見て
[00:09:11]
前部を取り外せば、ここに入ることができるポートがあります。
[00:09:15]
それは簡単だ
[00:09:16]
知ってるだろ?
[00:09:17]
カーテンの後ろの6分以内に確かにできることのすべての種類のもの。
[00:09:21]
これらのいずれかがウェブに接続されていたため、余分な時間があった場合は、はるかに少ない。
[00:09:26]
数日前に発見したように
[00:09:28]
というのが多いんですね。
[00:09:30]
反対や攻撃にもかかわらず
[00:09:32]
選挙セキュリティの専門家は、アントリム郡のドミニオンの投票機を監査することができました。
[00:09:36]
ミシガン州
[00:09:36]
異常に高いエラー率と裁定率を明らかにした。
[00:09:39]
それはどういう意味なのか?
[00:09:40]
報告書によると
[00:09:41]
ドミニオンの投票システムは、システム的な不正行為を生み出し、選挙結果に影響を与えるために、意図的に内在するエラーが設計されています。
[00:09:48]
投票ミスは裁定に送られます。
[00:09:50]
ということは、選挙管理者がいないところで投票を決めることができるということになります。
[00:09:55]
透明性も監査証跡もない。
[00:09:57]
10万3千のスキャンをしたんだぞ
[00:10:03]
16万の可能性があると判断しました
[00:10:07]
専門家は、68ポイント5パーセントのエラー率を確認しました。
[00:10:10]
これは、連邦選挙管理委員会のガイドラインであるゼロポイント・ゼロ・ゼロ・8%をはるかに上回っています。
[00:10:15]
または250000分の1。
[00:10:17]
選挙前の投票裁定ログは怪しくても入手可能ですが。
[00:10:22]
2020年サイクルのログが全て消えていました。
[00:10:24]
しかも。
[00:10:25]
11月4日午後11時3分以前の セキュリティログも全て欠落しています
[00:10:29]
それが足りないのであれば
[00:10:30]
選挙イベントデザイナーのログによると、ドミニオンのイメージキャストの境内カードは10月23日に再プログラムされ、11月5日に再び再プログラムされました。
[00:10:38]
ヘルプアメリカ投票法に違反しています。
[00:10:41]
9が含まれています。
[00:10:41]
選挙制度の変更を禁止するセーフハーバー期間。
[00:10:45]
レジストリを使用しています。
[00:10:45]
再認証を受けることなく、ハードウェアとソフトウェアの更新を行うことができます。
[00:10:49]
懐疑論者や評論家が、これらの問題は取るに足らないものだと主張しても。
[00:10:53]
彼らは透明性のために法医学的な監査が行われることを望んでいるはずです。
[00:10:56]
しかし、彼らはログを見直そうとする試みに悪意を持って攻撃してきました。
[00:10:59]
なぜなんでしょうか?
[00:11:00]
隠すことがなければ?
[00:11:01]
マリコパ郡の選挙管理者。
[00:11:03]
アリゾナ
[00:11:03]
就任後まで選挙データの公開とドミニオンのマシン監査のための召喚状さえ無視してきました。
[00:11:10]
それから、投票用紙に大量の迷惑メールが流入しています。
[00:11:13]
キーワードは未承諾です。
[00:11:15]
言い換えれば
[00:11:16]
頼まれたことのない投票用紙を受け取っている人たち
[00:11:18]
政治家はコロナウイルスを利用して大量の郵便物を投票用紙に押し込み、それらの投票用紙を受け取るまでの時間を選挙後何日も延長しています。
[00:11:26]
人で投票した人も、メールで複数の迷惑投票を受けているという報告が多い。
[00:11:32]
郵送で投票しなかった人は、郵送で投票していないのに「すでに投票した」と言われて、対面での投票を否定していました。
[00:11:38]
これにより、実際に誰が投票したのか分からないシステムの混乱と不安が開かれました。
[00:11:43]
さらに。
[00:11:43]
多くの州で署名検証の要件が緩和された。
[00:11:46]
さらに不確実性を加えています。
[00:11:48]
実際には
[00:11:49]
ペンシルバニア州の長官は、投票用紙の郵送のための立法署名の要件を一方的に削除しました。
[00:11:55]
共和党の世論調査員の違法行為や不平等な扱いを目の当たりにした世論調査員の署名入り宣誓供述書は千人以上にものぼります。
[00:12:02]
投票監視員のいない場所で投票用紙を数える。
[00:12:05]
投票監視員は、投票を細断するカウントプロセスを見るために十分に近くに許可されていません。
[00:12:09]
トランプの投票用紙がいっぱいのゴミ袋
[00:12:11]
郵送されたと思われる何百もの投票用紙の箱全体には、実際には誰にも郵送されなかったことを示すフォルダがありません。
[00:12:18]
リストは延々と続く。
[00:12:20]
これらの宣誓供述書は、偽証罪の罰則の下で証人が署名したものです。
[00:12:24]
だから、これは軽々しく受け取られてはいけない。
[00:12:25]
しかし、これらの証人は法廷で聞かれることはありませんでした。
[00:12:28]
残念ながら
[00:12:29]
我々がカバーしてきたのは 詐欺についての氷山の一角に過ぎません
[00:12:32]
隠蔽工作だ
[00:12:33]
連邦選挙法違反と世界規模での不正行為。
[00:12:36]
つまり、国務長官室がネガティブエラーや不正票が入った結果を記録して認定しているか、誰かがネガティブな情報を与えているかのどちらかですね。
[00:12:46]
最近の世論調査では、2010年の選挙は動画の最後に不正がなくても信用できないという人が圧倒的な割合を占めています。
[00:12:53]
クレジットは、自分のために読んで一時停止して戻ってもう一度読むことができるように、さらにデータをスクロールしていきます。
[00:12:58]
で、何ができるの?
[00:13:00]
まず第一に
[00:13:01]
このビデオをダウンロードして共有する方法を見つけてください。
[00:13:03]
携帯電話で撮影してください。
[00:13:04]
これを複製するために何かをする
[00:13:06]
ハッシュタグをつけて投稿してください。
[00:13:07]
ここでは、ビッグテックとソーシャルメディアの巨人がインターネットからそれを消去するために最善を尽くすことが保証されているので、すべての法的な投票にハッシュタグを付ける証拠があります。
[00:13:15]
私たちがすでに共有している証拠の多くを 彼らがすでに行っているように
[00:13:18]
そして、消せなくなったら
[00:13:19]
捏造で事実確認される
[00:13:21]
そうだな
[00:13:21]
何だと思う?
[00:13:21]
事実確認は済んでいます。
[00:13:23]
何千ページものデータを見てきました。
[00:13:25]
宣誓供述書
[00:13:26]
フォレンジックレポートとサイバーセキュリティレポート。
[00:13:28]
第二に
[00:13:29]
選挙に選挙改革を要求してみてはいかがでしょうか。
[00:13:31]
州と地方の役人。
[00:13:32]
二度とこのような疑わしい選挙をさせるわけにはいきません。
[00:13:36]
ここはアメリカです。
[00:13:38]
人々はかつて私たちに目を向け、投票制度を通じて民主主義を持つ方法を考えていました。
[00:13:42]
2020年は完全にクソだったし、二度とありえない。

National File記事より ゲートウェイパンディット社の創始者ジム・ホフト氏 ツイッターアカウント停止

今朝の投稿でご紹介しました映像をゲートウェイパンディット社が発表した直後に、同社の創始者のジム・ホフト氏のツイッターアカウントが凍結されました。ナショナル・ファイル誌が記事にしていますので、日本語訳を掲載します。



(日本語訳)

「Gateway Punditのジム・ホフトは衝撃的な選挙不正の映像を投稿した後にツイッターを停止された」

創設者のジム・ホフトが運営するゲートウェイ・プンディットの公式ツイッターアカウントはツイッター社により停止された。 停止が恒久的なものなのか、それともツイッターが国内有数の保守的なニュース出版物に対してそのような行動を取るように促したのかは不明。

GatewayPunditの記者であるカサンドラ・フェアバンクスが明らかにしたところによると、彼女は以前にプラットフォームから一時的に停止され、彼女が戻るとホフトが一時的に停止されたとフォロワーに知らせた。

ツイッター社はGateway Punditの停止についてツイッターがアカウントを恒久的に禁止するときに使用される言語を使ったためとしており、ホフトの停止が一時的なものであるかどうかは不明。

フェアバンクスはそれは恒久的なものだろうと示唆している。



凍結はGateway Punditが、ミシガン州の選挙当局が締め切りをはるかに超えて大量の投票用紙を受け取っていることを示す、これまでに見たことのない映像を公開した翌日に行われている。 この映像は、ドナルド・トランプ大統領が再選されたと信じてほとんどのアメリカ人が11月3日に就寝した後、ジョー・バイデンを押し上げた深夜の急増と完全に一致している。

カサンドラ女史




2004年に保父とによって立ち上げられたGatewayPunditは現在「毎日250万人以上の固有の読者がTGPにアクセス」しており、「Gateway Punditは、Alexaランキングに基づいて、アメリカのトップ150Webサイトの1つとしてランク付けされています」。 ウェブサイトのAbout欄に記載されている。

Gateway Pundit ミシガン州選挙不正疑惑動画 日本語字幕付

Gateway Punditによる2020大統領選挙ミシガン州の選挙不正に関する取材動画に日本語訳を付けました。ニコ動にアップしたものを下に埋め込みます。

二人の人にインタビューしているのですが、いずれも早口で(微妙なことを語るのでそうなりがち)字幕を追うのが大変ですので、下に文章でも記載します。

一人目はShane Trejoさんという方で、選挙日の夜から翌朝までデトロイトTCF集計所の管理役だった方。
二人目はPat Colbeckさんというミシガン州の元上院議員さんで「昔はしっかりやったもんだが、今回はずさんだったなぁ」というようなニュアンスで語っておられます。



【Shane Trejoさんインタビュー】

Shane Trejoといいます。

TCFに投票場忌避者としてだいたい午後9:30から午前5:30まで居ました。選挙が終わった夜から翌朝まで。

すべての部屋がセットアップされている裏に大きな施設があり、裏に行くと車両が直接施設の中に入って来れる道があります。

ガレージの扉が開いていて車が投票用紙を積んだまま入って来ているようなものです 。

私が見たところ、少なくとも午後10時から現れた投票用紙は1つもありませんでした。
10時30分から午前3時30分までは。

そして隠れていた(1)38,000票が現れた。

私が数えたところ50箱以上の投票用紙が同時に現れた。午前3時30分に。
誰かが数えた公式数は61。61(箱)の投票用紙。すべてUSPSの箱に入っていた。

61箱?
そう。

それらを運んできたのは、必ずしもUSPSではなかった。
それはバン。白いバンで、市職員のエンブレムが貼ってあった。


【Pat Colbeckさんインタビュー】

幾つかの報告は2台の他の車が同時にそこにあったことを示している。

それらの宣誓供述書が効果をもたらすかわかりませんが、個人的には言えます。

私はそこへ戻り、ミニパネルトラックを見ました。
側面にはデトロイト選挙局の紋章があり、それには車両IDナンバーがありました。

私が確認したのではないですが、その情報および関連するナンバープレート番号を確認した他の人間がいました。

それは合法に見えました。そして内側では、私が居る所では、これは連携保護の議論になりますが、運ぶ際に共和党員か民主党員かというような兆候はありませんでした。

彼らがコニーアイランドの脇道に立ち寄り、運搬中にさらに投票用紙をピックアップしたかどうかはわかりません。
その情報を確認する方法はありません。

(それはあり得るのですか)
そう、あり得ることですが道筋に沿って確認できます。

全体的な連携保護。私たちはそこに居ることになっていました。

そしてそれらは封印されていなかったのです。

もしこれらがすべて封印されているならば、封を確認できます。
そして、あなたが別の目的地に来て、あなたがまだ無傷の封を見るなら、良いということ。オッケーです。

(それのように確認することになっていたと)
そうすることになっていました。

私が上院議員だった頃にそれを郊外でやる時には、多くの軍隊がバンから出てきたものです。
出て来て地区からのすべてのデータをピックアップし、構造的に管理されたバンに詰めました。
全てがテープで封印されそこから出て行きました。

たぶん(今回のことは)デトロイトで起こった最もひどい側面の一つであり、市と郡の当局は連携保護への敬意をまったく欠いていたでしょう。



ミシガン選挙不正疑惑

フリン将軍のインタビューを見て 選挙について 実は2年後はすぐにやって来る

どこかの時点で選挙について書きたいと考えていました。ちょうどフリン将軍がインタビューで将来の選挙について熱く語ってくれていましたので、この機会を使わせていただきます。

私は何度か、かなり熱心に選挙ボランティアをやったことがあります。いずれも国政政党ではなく、地域政党か無所属候補の選対でした。公職選挙法はじめ活動面を含め、日本における選挙のやり方についてはかなり把握している方だと思います。

まず問題提起したいのは、2020年11月3日のようなスタイルの選挙が日本であり得るだろうか?ということ。答えはノー。各選挙区で何百万人単位の人々が投票用紙を郵便で取り寄せ記入してポストに居れる・・・そんな方式は誰も提案すらしないだろう。どこでどんなトラブルが発生するかわかりません。

また「立会人」の重要性の認識。開票作業員が怪しいことをしないかというのはもちろんですが、日本の選挙は名前を書く点が重要。ちょっとした書き損じ票を無効として弾くのか「いや、それはウチの候補を意図した票にちがいない」と拾わせるか、立会人の力量だったりします。一票差で決まることもあるので、機械で弾かれた票の検証は一枚一枚真剣です。
米国の場合は投票はマークシート塗りつぶしですが、特に今回は郵便投票で送られてきた票の、投票者のサイン。「signature verification」。正当な有権者の票なのか事前登録のサインと照合が必要ですが、立会人を確認できる距離までは入れなかった。選挙後も確認をかたくなに拒んだ。日本ではあり得ないです。大問題になる。

「米国は何という雑な選挙をやっているのか?これでリーダーを決められては同盟国としては強い懸念を抱く」
日本でもメインメディアが報じるべきでした。ただの一社でもそのような視点があったでしょうか?

次に、選挙戦について。その時間的な感覚。
新人が立候補する場合、地方選のいちばん身近な市議会選挙でも、一年も前になれば「いよいよだな」という感覚です。あいさつ回りや選対をどうするかなど、準備が始まる。

ましてや米国の中間選挙なんて全米で同時進行する超巨大な選挙戦。2022年11月ですから、1年と10か月しかない。候補者や選対・選挙関係者の感覚では、もうすぐ目の前に迫っているはずです。

さらにフリン将軍の話では、地域コミュニティーへの愛国者たちの参加から構築していこうという訳ですから。とてもとても、逆に2年じゃ足りないくらいです。
今回、州知事や州務長官だけでなく、各集計所のフロアマネージャーに至るまでガッチリ民主党サイドに押さえられていた。フリン将軍が「Every Single Level」で愛国者たちの参加が必要と訴えていますが、後援会や応援団に加えて選挙に関連する機関の各所にも常識を持った人々が存在する必要があります。暴走を止めるためには。大仕事です。

大変な仕事ですが、フリン将軍は適役かもしれません。第一に情報戦や自陣へのシンパを増やしてゆくその作業は、国や軍の情報部門が他国で行うことそのものではないか。彼の経験がそのまま生きます。そして何より、有名人で人気がある。2022年は、連邦や州全体といった大きなレベルではトランプさんが、そして少し下の保守候補支援者たちと触れ合うレベルではフリンさんが、選挙の顔になってゆくのではないか。

地域コミュニティーの育成としっかりした愛国者の候補を立てること・・・それこそがまさに「軍事作戦」であってもおかしくないと、フリン将軍のインタビューを見て思いました。

インタビューでは多くの人々が「大量逮捕はありや?」に注目したでしょうが、実は選挙関係者がぎょっとするであろうのは別の部分でしょう。
「共和党全国委員会に、これまでの大口の寄付者が金を全く出さなくなる。中間選挙では新たな候補を立てるべく若きリーダーたちが全国から集まり1月6〜8日にフロリダで会議を行った」
議員や党の幹部たちは真っ青になっただろう。第三党の設立はないとは言ったものの、共和党をトランプ/フリンが実質的に乗っ取るかもしれない。

大量逮捕などなくても選挙不正の数々が次第に暴かれ政権は揺らぐだろうし、共和党にも大きな動きが出て来ると予測します。Incredible Journey が時間が経つのを忘れさせるほどに目まぐるしく展開されるのではないでしょうか。

フリン将軍

2月3日〜6日コメント欄 & 雑談

最初にちょっと雑談ですが、ご覧の通り、生きるのが下手な人間です。

特にフリン将軍のインタビューなんて、ナレーションでも文字アップでも何でもいいから動画化してYouTubeアップしたほうがもっと見てもらえるじゃないかと思いますよね。コメント欄にいただいている通りです。YouTubeというプラットフォーム上で多くの人々が情報を求めている訳なので、ブログなんて外れた場所に居るのではなく、多くの人々が居るプラットフォームで活動したほうが普通はいい。

ところが、私がやると何故か冴えないのです。私の不徳のいたすところで、どこか敬遠したくなるような雰囲気が私の中からたぶん出ているのでしょう。それが何なのか、ぜひ率直なご意見をいただけましたらとてもありがたいです。

また実は、ちょっとアクセスが伸びる動画が出来ると「なるほど、これが人々の関心なのだな」と知名度のあるアカウントに同じものを作られてしまい、人々はそちらを拡散するので私のほうは見られなくなるということもあります。

でも、失礼で申し訳ないのですが誰でもできそうな、ごくシンプルなスタイルで人気を集めているYouTuberさんもいらっしゃいますよね。何が違うんだろう?

同じ悩みを抱えている発信者の方々が、きっとたくさんいらっしゃいますよね。がんばりましょう!

万年筆と本


という訳で、2月3日〜6日のコメント欄です。

>(道下弘子)たいへんな翻訳、誠にありがとうございました!!
原様の誠実なお心に心から感謝します。
何度も言いたい。ありがとうございます!!!
フリン将軍が大量逮捕劇に関して、ない、と仰ったことは、とても残念ではあります。
これについて、彼の話し方から何かニュアンスを感じられたなら、ぜひご教示くださいませ。
よろしくお願いいたします。

道下さん、ご丁寧にコメントどうもありがとうございます。
フリン将軍のその部分の口調ですが、インタビューのほかの部分と比べても際立ってキッパリとした口調で、ない、と言っています。そのままにとるのか、あまりにキッパリし過ぎていて何か変だと思うかは、ご想像にお任せします。


>(MInamino)当然承知済みだと思いますがトランプさん、命にお気をつけ下さい。
>(MInamino)角度を変えて見ればこれが緊急放送の形になったのか?実はかなり新政権はお掃除されているらしいと聞いていますので、もし重要事項緊急的な放送になるならすばらしいです。

Minaminoさん、コメントありがとうございます。これはたぶん冗談の会話を楽しんでいるもので、実際にはいまのところ表に出ている情報だとトランプ氏は出ない可能性が高そうですね。いずれにしても無事に過ごしてほしいです。ナルホド、これが重要事項緊急放送という解釈が成立しますか! それは勇気づけられる人々も多いことでしょう。


>(トランプ氏におお金貸せますか?)Haraさんはトランプ氏をどこまで信じておられるのですか?
トランプ氏は今後裁判ラッシュで多額の弁護士費用に苦しむという予想もあります。必ず勝って返すから貸してくれと言われて貸せますか?

トランプ氏におお金貸せますか?さん、コメントありがとうございます。
「トランプさんに金を貸せる」と表現されていることが何を意図するのか不明なのでお答えが難しいのですが、私がこれまでの人生で出会った稀有な尊敬すべき政治家であることは確かです。


>(脱国民洗脳はベンジャミン・フルフォード)国民電波洗脳による、テレビ、新聞、週刊誌、ラジオ等の、嘘八百の洗脳情報と、嘘と騙しの仕掛けと、策略に満ち溢れた世の中で、思考停止状態にある日本人は、自分自身の脳、すなわち思考そのものを点検せよ! 騙しと、策略の煽動に乗せられるな! 我々はハッ、と気付いて、いや、待てよ! と立ち止まり、常に注意深く、用心深く、警戒し、疑いながら生きれば、騙されることはない。 全ての常識や事柄を疑うべきだ! 洗脳からの覚醒には 『アメリカの思想と歴史の本たち』 を読め!
https://benjaminfulford.net/

脱国民洗脳はベンジャミン・フルフォード さん、熱いメッセージありがとうございます!
若い世代はテレビも見ないし新聞も読まないので、次第に修正されてゆくと期待しています。希望を持ってがんばりましょう!


>(道下弘子)いつも確かな情報をありがとうございます。
今の世の中、文章での収益はなかなか難しいですね。
このブログをそのままナレーションして動画でアップされたら、きっと登録者が増えると思います!
頑張ってください!!!
※お気持ち、お察しします。。。私も難儀し続けてます。

道下弘子さん、御指南ありがとうございます! 実は動画でナレーションは11月にやろうとしたのですが鳴かず飛ばずに終わりました。またブログに書きたいと思いますが、何か別の特徴が必要と感じています。試行錯誤してみます。


>(MInamino)マーサー法科大学での映像は敵によって削除されましたか??
>(MInamino)動画ありました失礼いたしました。リンウッド氏無事で何よりです、貴重な情報をありがとうございます。トランプ大統領の寝室に銃弾が打ち込まれたとも聞きました。防弾ガラスのヒビですんだそうですが彼らの無事を祈ります。

Minaminoさん、コメントありがとうございます。そうですね。反対勢力にとっては危険な人物でしょうから、気を付けて過ごしてほしいです。

リン・ウッドさんもサイモン・パークスさん寄り

いやもぅ、何というか。滝にでも打たれたい気分です。

リン・ウッドさんの先ほどのテレグラム投稿です。



(日本語訳)

私は自分がいうことや書くことについて、不完全ながらベストの識別を行うようにしています。私はまた、自分が読むものや他人がいう事を解釈する際に、不完全ながらベストの識別を行っています。

トランプ大統領が少なくとも今後4年間は大統領であり続けるという私の確固たる信念について私が揺らいでいると思うなら、あなたは間違っています。

私は昨日、フリン将軍のインタビューを識別をもって聴きました。 私はそれがとても気に入りました! 特に彼がボトルワインの賭けについて話し合った部分! 誰がそのコルクを抜いて彼と一緒に飲むでしょうか?

敵は私たちを打ちのめしたいと思っています。 敵は卑劣でとても悪魔的です。 それが今日私たちが直面しているジレンマです。 私たちは敵を「裏切る」必要があります。 私たちはそうします。

私たちは1億人以上の愛国者の力を持っています。 共に執着し、強いままです。 私たちには力があり、敵には何もありません。 私たちの側には神がいます。 神には計画があります。 神を信じましょう。 彼はいつも勝ちます!

近くまたお話しましょう。聴いてくれてありがとう。フォロワーのみなさんを愛しています。

リン

リン・ウッドさんフリンさんについて

サイモン・パークスさんにカブせられてしまった

ひっくり返ってしまいました

サイモン・パークスさんが2月6日付で音声メッセージをアップしていたので流して聞いていたところ、まったくブレないです。こちら



フリン将軍がインタビューで先ほどの投稿の内容を語ったことを受けて、
「フリン将軍はトランプ大統領から全権を受けた6時間以内にペンタゴンに戻ることが解かれ公衆の中で活動する立場にある。そのような人間が何も言えるはずがない」
だそうです。確かに、まったく民間人になりすまして活動する諜報機関のエージェントが居るのはよく聞く話です。

でもって、フリン将軍がとても良い話をしてるので腰を折らないよう敢えて私が冒頭に「この部分は冗談ですから」と但し書きしたワインボトルの賭けの話。まさにそこにフィーチャーして、トランプがまだ大統領であることを示唆しているとしています。

何はどうあれ、大統領がどちらであれ、フリン将軍がインタビューで熱く語ったことはいずれにしても必要で大事な動きになると考えます。また改めて私見を投稿したいと思います。

でも今日は疲れました(笑)
サイモン・パークスさんの日本語は、はろーふろーむロングビーチさんどうかよろしくです。
日曜日に同じ番組に出てフリン氏が言ったことについて語るとWEBサイトに記載されているので、そちらを待ったほうがよいかもしれませんね。

余談ですが、サイモンさんが大統領就任式直後に「小型核爆弾の数が合わない。悪い人たちがそれをちらつかせ良い人たちの作戦を阻止した」と語っていました(1月24日記事参照)。昨日、下の報道があり、カリフォルニアの基地でC-4というプラスチック爆弾が10ポンド紛失しているとのこと。先日のF-35の話もそうですが、
「えーっ!?これサイモン・パークスさんが言ってたのと当たらずとも遠からずじゃん!」
みたいなのがちょこちょこ出て来るのが、サイモンさんの絶妙なところで悩ましい

なんだかこれ、もう、表向きバイデンが大統領であることやら裏でトランプが実質的な大統領であるストーリーやら、ぜんぶひっくるめてある程度ホントってことでいいんじゃないですかねっていう、アブない世界に突入しつつある。



(機械翻訳)

「カリフォルニア海兵隊基地で10ポンドのC-4爆薬が不明 」

報告によると、南カリフォルニアの海兵隊基地から約10ポンドの爆発物が消えたという。

C-4として識別された爆発物は、ロサンゼルス東部のサンバーナディーノ郡にある海兵隊空中戦闘センタートゥウェンティナインパームスに保管されていたと、サンディエゴのKGTV-TVが最初に報告し、状況を知っている情報源を引用しました。

海軍犯罪捜査局(NCIS)のスポークスマン、ジェフ・ヒューストン氏は金曜日の初めに、フォックスニュースに「捜査プロセスを尊重し、進行中の捜査に関する詳細についてコメントしたり確認したりしない」と語った。

C-4は、2週間前の長い訓練中に姿を消し、盗まれた可能性があります。 サンディエゴ駅は、安全な帰還に対して報酬が提供されていたと報告した。

C-4は強力な爆発物であり、盗まれた量の10分の1が車を爆破する可能性がある、と元爆弾技術者はKGTVに語った。

サイモンパークスさん2・6

TIME誌「In a way, Trump was right.」トランプはある意味正しかった

TIME誌が2020年選挙の前後で起きていたストーリーを特集しています。内容としては、歴史上ありがちな、汚い手段で権力を握った者が自身に都合の良いように後世に記録を残す趣旨のように感じます。

ところがこの記録そのものが、いかにして左派が選挙を盗んだかをつぶさに説明しているのではないかという疑問がツイッター上で飛び交っています。

どのような内容なのか、下に掲載します。機械翻訳そのままで失礼します。概略で雰囲気をつかんでいただけたらと思います。



TIME


「2020年の選挙を救った影のキャンペーンの物語」
(モリーボール  2021年2月4日午前5時40分EST)

11月3日の選挙直後に奇妙なことが起こった。何もない。

国は混乱に備えていた。 リベラルグループは、国中の何百もの抗議を計画して、通りに行くことを誓った。 右翼民兵は戦いに身を投じていた。 選挙日の前の世論調査では、アメリカ人の75%が暴力について懸念を表明しました。

代わりに、不気味な静けさが降りてきました。 トランプ大統領が譲歩を拒否したので、反応は大衆行動ではなくコオロギでした。 メディア組織が11月7日にジョーバイデンのレースを呼びかけたとき、人々がトランプの追放をもたらした民主的なプロセスを祝うために全米の都市を襲ったので、代わりに歓喜が起こりました。

トランプが結果を逆転させようとした中で、2番目の奇妙なことが起こりました。企業のアメリカが彼をオンにしました。何百人もの主要なビジネスリーダーは、その多くがトランプの立候補を支持し、彼の政策を支持しており、彼に譲歩を求めました。大統領にとって、何かがおかしいと感じた。トランプ氏は12月2日、「すべてが非常に奇妙でした。選挙後数日以内に、多くの主要な州がまだ数えられているにもかかわらず、勝者に油を注ぐための組織的な努力を目の当たりにしました。」

ある意味、トランプは正しかった。

舞台裏で陰謀が繰り広げられ、抗議行動を抑制し、CEOからの抵抗を調整した。両方の驚きは、左翼活動家とビジネスの巨人の間の非公式の同盟の結果でした。協定は、選挙日に発表された全米商工会議所とAFL-CIOの簡潔であまり知られていない共同声明で正式化されました。双方は、それを一種の暗黙の交渉と見なすようになり、夏の大規模な、時には破壊的な人種的正義の抗議に触発され、労働力が資本の力と一緒になって平和を維持し、トランプの民主主義への攻撃に反対した。 。

ビジネスと労働の間の握手は、選挙を保護するための広大な党派を超えたキャンペーンの1つの要素にすぎませんでした。投票に勝つことではなく、自由で公正、信頼でき、腐敗しないことを保証するための並外れた影の努力です。 1年以上の間、緩く組織化された工作員の連合は、無慈悲なパンデミックと自主的に傾倒した大統領からの同時攻撃を受けたときに、アメリカの機関を強化するためにスクランブルをかけました。この活動の多くは左側で行われましたが、バイデンキャンペーンとは別のものであり、イデオロギーの境界を越え、無党派で保守的な俳優による重要な貢献がありました。影の運動家が必死に止めようとしたシナリオは、トランプの勝利ではありませんでした。それは非常に悲惨な選挙であり、結果はまったく見分けがつかず、創設以来アメリカの特徴であった民主的自治の中心的行為の失敗でした。

彼らの仕事は選挙のあらゆる側面に影響を与えました。彼らは州に投票システムと法律を変更させ、公的および私的資金で数億ドルを確保するのを助けました。彼らは有権者抑圧訴訟をかわし、投票労働者の軍隊を募集し、何百万人もの人々に初めて郵送で投票させた。彼らはソーシャルメディア企業に偽情報に対してより厳しい方針を取るよう圧力をかけ、バイラルスミアと戦うためにデータ主導の戦略を使用することに成功しました。彼らは、アメリカ人が数日または数週間にわたって投票数がどのように展開するかを理解するのに役立つ全国的な啓発キャンペーンを実行し、トランプの陰謀説と勝利の誤った主張がより多くの牽引力を得るのを防ぎました。選挙日の後、彼らはトランプが結果を覆すことができないことを確認するためにすべての圧力ポイントを監視しました。 「選挙の秘話は、その基盤でアメリカの民主主義の勝利を成し遂げた両党の何千人もの人々です」と、共和党と民主党を理事会に採用した著名な弁護士で元オバマ政権の役人であるノーム・エイセンは言います。有権者保護プログラム。

トランプと彼の同盟国は選挙を台無しにするために彼ら自身のキャンペーンを実行していたからです。大統領は何ヶ月もかけて、郵便投票は民主党の陰謀であり、選挙は「不正」であると主張した。州レベルの彼の手下はそれらの使用を阻止しようとしましたが、彼の弁護士は投票をより困難にするために何十もの偽の訴訟を提起しました。これは共和党の抑圧的な戦術の遺産の強化です。選挙の前に、トランプは正当な投票数をブロックすることを計画しました。そして、彼は11月3日以降の数か月間、敗訴した選挙を盗もうとして、訴訟や陰謀説、州や地方の役人への圧力、そして最終的には致命的な暴力に終わった1月6日の集会に支持者の軍隊を召喚しました。国会議事堂で。

民主主義運動家たちは警戒しながら見守っていた。 「毎週、国が解き放たれる本当に危険な瞬間を経験することなく、この選挙をやめようと奮闘しているように感じました」と、超党派の選挙保護の調整を助けたトランプ支持者である元共和党代表ザック・ワンプは言います評議会。 「振り返ってみると、これはかなりうまくいったと言えますが、9月と10月にそれが当てはまるかどうかはまったくわかりませんでした。」

バイデン応援団


これは、2020年の選挙を救うための陰謀の裏話であり、グループの内部活動へのアクセス、これまでに見たことのない文書、および政治的スペクトル全体からの数十人の関係者へのインタビューに基づいています。これは、前例のない、創造的で断固としたキャンペーンの物語であり、その成功は、国がどれほど災害に近づいたかも明らかにしています。 「選挙の適切な結果を妨害するすべての試みは打ち負かされました」と、無党派の法の支配擁護団体であるProtectDemocracyの共同創設者であるIanBassinは言います。 「しかし、それが偶然に起こったのではないことを国が理解することは非常に重要です。システムは魔法のようには機能しませんでした。民主主義は自己実行的ではありません。」

だからこそ、参加者は2020年の選挙の秘密の歴史を伝えたいのです。それは妄想的な熱の夢のように聞こえますが、業界やイデオロギーにまたがる強力な人々の資金が豊富な陰謀団が舞台裏で協力して認識に影響を与え、ルールを変更します。と法律、メディア報道を操縦し、情報の流れを制御します。彼らは選挙を不正に行っていませんでした。彼らはそれを強化していました。そして彼らは、アメリカの民主主義が持続することを確実にするために、国民がシステムの脆弱性を理解する必要があると信じています。

構築

2019年の秋のいつか、マイクポドホルツァーは選挙が災害に向かっていると確信し、それを保護することを決意しました。

これは彼の通常の権限ではありませんでした。ほぼ四半世紀の間、米国最大の組合連合であるAFL-CIOの会長の上級顧問であるポドホルツァーは、その支持された候補者が選挙に勝つのを助けるために最新の戦術とデータを整理してきました。控えめでプロフェッショナルな彼は、ケーブルニュースに登場するような、髪の毛が生えた「政治戦略家」ではありません。民主主義のインサイダーの間では、彼はここ数十年の政治技術における最大の進歩の背後にある魔法使いとして知られています。彼が2000年代初頭に集めたリベラルな戦略家のグループは、政治運動に科学的方法を適用する秘密の会社であるアナリスト研究所の設立につながりました。彼はまた、主要なプログレッシブデータ会社であるCatalistの設立にも関わっていました。

ポドホルツァーは、「政治戦略」についてのワシントンでの終わりのないおしゃべりは、変化が実際にどのように行われるかとはほとんど関係がないと信じています。 「私の基本的な政治観は、それを考えすぎたり、一般的な枠組み全体を飲み込んだりしなければ、すべてがかなり明白だということです」と彼はかつて書いた。 「その後、執拗にあなたの仮定を特定し、それらに挑戦してください。」 Podhorzerは、そのアプローチをすべてに適用します。DC郊外で、今は大人の息子のリトルリーグチームを指導したとき、彼は男の子にほとんどのピッチでスイングしないように訓練しました。これは、彼らと相手の両親の両方を激怒させたが、チームに勝った戦術です。一連のチャンピオンシップ。

2016年のトランプの選挙は、かつてAFL-CIOを支配していたブルーカラーの白人有権者の間での彼の異常な強さのおかげで、ポドホルツァーに有権者の行動に関する彼の仮定に疑問を投げかけました。彼は毎週数を計算するメモを小さな同盟国に回覧し、ワシントンD.C.で戦略セッションを主催し始めました。しかし、選挙自体について心配し始めたとき、彼は妄想的に見えたくありませんでした。彼が2019年10月のニュースレターで懸念を紹介したのは、数か月の調査の後でした。大統領自身が選挙を妨害しようとした状況では、データ、分析、投票の通常のツールでは不十分でした。 「私たちの計画のほとんどは、選挙日を通して私たちを連れて行きます」と彼は言いました。 「しかし、私たちは2つの最も可能性の高い結果に備えていません」-トランプは敗北し、譲歩を拒否し、トランプは主要な州の投票プロセスを破壊することによって選挙人団に勝ちました(人気投票を失ったにもかかわらず)。 「私たちは、この選挙を体系的に「レッドチーム」する必要があります。そうすることで、私たちが直面するであろう最悪の事態を予測し、計画することができます。」

これらの用語で考えているのはポドホルツァーだけではないことが判明しました。彼は力を合わせたいと熱望している他の人たちから聞き始めました。 「レジスタンス」組織の連合であるファイトバックテーブルは、選挙の争いの可能性についてシナリオプランニングを開始し、地方および全国レベルのリベラルな活動家を彼らが民主主義防衛連合と呼ぶものに集めました。選挙権と公民権団体は警鐘を鳴らしていた。元選出された役人のグループは、トランプが悪用するのではないかと恐れている緊急権力を調査していました。 Protect Democracyは、超党派の選挙危機タスクフォースを結成していました。 「大声で言うと、人々は同意したことがわかりました」とポドホルツァーは言います。「そしてそれは勢いを増し始めました。」

彼は何ヶ月もシナリオを熟考し、専門家と話をしました。トランプを危険な独裁者と見なしたリベラル派を見つけるのは難しくありませんでしたが、ポドホルツァーはヒステリーを避けるように注意しました。彼が知りたかったのは、アメリカの民主主義がどのように死にかけているのかではなく、それがどのように生き続けられるのかということでした。米国と民主主義への理解を失った国々との主な違いは、アメリカの分散型選挙制度を一挙に装備することができなかったということでした。それはそれを支える機会を提供しました。

同盟

3月3日、ポドホルツァーは「2020年選挙への脅威」というタイトルの3ページの機密メモを起草しました。 「トランプは、これが公正な選挙ではないこと、そして彼自身の再選以外は「偽物」で不正なものとして拒否することを明らかにした」と彼は書いた。 「11月3日、メディアが別の方法で報道した場合、彼は右翼の情報システムを使用して彼の物語を確立し、支持者に抗議するよう促します。」このメモは、有権者への攻撃、選挙管理への攻撃、トランプの政敵への攻撃、そして「選挙の結果を逆転させるための努力」という4つのカテゴリーの課題を示しました。

その後、COVID-19は予備選挙シーズンの最盛期に噴火しました。通常の投票方法は、投票所に通常スタッフを配置する有権者やほとんどの高齢のボランティアにとってもはや安全ではありませんでした。しかし、郵便投票に対するトランプの十字軍によって激化した政治的意見の不一致により、一部の州では不在者投票を容易にし、管轄区域はそれらの投票を適時に数えることができませんでした。混沌が続いた。オハイオ州は、そのプライマリーへの直接投票を停止し、投票率はごくわずかになりました。ウィスコンシン州の民主党の黒人人口が非常に多いミルウォーキーでの投票所労働者の不足により、182か所から5か所の投票所が残った。ニューヨークでは開票に1か月以上かかった。

突然、11月のメルトダウンの可能性が明らかになりました。ポドホルツァーは、D.C。郊外のアパートで、ラップトップからキッチンのテーブルで作業を開始し、プログレッシブユニバース全体の連絡先ネットワークを使用して、1日数時間連続してズーム会議を開催しました。プランドペアレントフッドやグリーンピースのような制度的左翼。 IndivisibleやMoveOnなどのレジスタンスグループ。プログレッシブデータオタクとストラテジスト、ドナーと財団の代表者、州レベルの草の根組織者、人種平等活動家など。

4月、Podhorzerは毎週2時間半のZoomのホストを開始しました。それは、広告が機能していたものからメッセージング、法的戦略に至るまで、すべてについての一連の5分間の迅速なプレゼンテーションを中心に構成されていました。招待制の集会はすぐに数百人を魅了し、困難な進歩的運動のための珍しい共有知識の基盤を作りました。 「左についてゴミを話すリスクがあるので、良い情報共有はあまりありません」と、世論調査でテストされたメッセージングガイダンスがグループのアプローチを形作ったPodhorzerの親友であるAnatShenker-Osorioは言います。 「ここでは発明されていない症候群がたくさんあります。そこでは、人々がそれを思い付かなかった場合、人々は良い考えを考えません。」

会議は、重複する目標を共有しているが、通常は協調して作業しなかった、左側にいる一連の工作員の銀河中心になりました。このグループには名前もリーダーも階層もありませんでしたが、異種のアクターの同期を維持していました。 「ポッドは、移動インフラストラクチャのさまざまな部分の通信と調整を維持する上で重要な舞台裏の役割を果たしました」と、働く家族達の党のナショナルディレクターであるモーリスミッチェルは述べています。 「あなたには訴訟スペース、組織スペース、Wに焦点を合わせた政治家がいて、彼らの戦略は常に一致しているわけではありません。彼はこのエコシステムが連携することを許可しました。」

選挙を守るには、前例のない規模の努力が必要です。 2020年が進むにつれ、議会、シリコンバレー、そして国の州議会議事堂にまで拡大しました。それは夏の人種的正義の抗議からエネルギーを引き出し、その指導者の多くは自由同盟の重要な部分でした。そして最終的には通路を越えて、民主主義への攻撃に愕然としたトランプに懐疑的な共和党員の世界に到達しました。

投票の保護

最初の課題は、パンデミックの真っ只中にある、アメリカの不安定な選挙インフラストラクチャの見直しでした。 選挙を管理する何千人もの地元の、ほとんど無党派の役人にとって、最も緊急の必要性はお金でした。 彼らはマスク、手袋、手指消毒剤などの保護具を必要としていました。 彼らは、不在者投票ができることを人々に知らせるはがきの代金を支払う必要がありました。州によっては、すべての有権者に投票用紙を郵送する必要がありました。 投票用紙を処理するには、追加のスタッフとスキャナーが必要でした。

3月、活動家は議会にCOVID救済金を選挙管理に振り向けるよう訴えた。市民と人権に関するリーダーシップ会議が主導し、150以上の組織が、20億ドルの選挙資金を求める議会のすべてのメンバーに宛てた書簡に署名しました。それは幾分成功しました。その月の後半に可決されたCARES法には、州の選挙管理者への4億ドルの助成金が含まれていました。しかし、救援資金の次のトランシェはその数に追加されませんでした。十分ではありませんでした。

民間の慈善活動が違反に踏み込んだ。さまざまな財団が選挙管理資金に数千万ドルを寄付しました。チャンザッカーバーグイニシアチブは3億ドルをチップしました。 「2,500人の地方選挙職員が彼らのニーズを満たすために慈善助成金を申請することを余儀なくされたのは連邦レベルでの失敗でした」とホームインスティテュートで無党派の全国投票を率いる元デンバー選挙職員であるアンバーマクレイノルズは言います。

マクレイノルズの2年前の組織は、適応に苦労している国の情報センターになりました。研究所は、両当事者から国務長官に、使用するベンダーからドロップボックスの配置方法まで、すべてに関する技術的なアドバイスを提供しました。地方公務員は選挙情報の最も信頼できる情報源ですが、報道官を雇う余裕のある人はほとんどいないため、研究所はコミュニケーションツールキットを配布しました。ポドホルツァーのグループへのプレゼンテーションで、マクレイノルズは投票所の列を短くし、選挙危機を防ぐための不在者投票の重要性を詳しく述べました。

研究所の活動は、37の州とD.C.が郵便投票を強化するのに役立ちました。しかし、人々が利用しなければ、それはあまり価値がありません。課題の一部はロジスティックでした。州ごとに、投票をいつどのように要求して返送するかについて異なるルールがあります。投票者参加センターは、通常は戸別訪問で投票を行うために戸別訪問を展開していましたが、代わりに4月と5月にフォーカスグループを実施して、人々が郵送で投票できるようにする方法を見つけました。 8月と9月に、主要州の1,500万人に投票用紙を送付し、そのうち460万人が投票用紙を返却しました。郵送やデジタル広告で、グループは人々に選挙日を待たないように促した。 「私たちが17年間行ってきたすべての作業は、人々の玄関口に民主主義をもたらすこの瞬間のために構築されました」と、センターのCEOであるTomLopachは述べています。

努力は、いくつかのコミュニティで高まった懐疑論を克服しなければなりませんでした。多くの黒人有権者は、フランチャイズを直接行使することを好むか、メールを信頼しませんでした。国の公民権団体は地元の組織と協力して、これが自分の投票が確実にカウントされるようにするための最良の方法であるということを知らせました。たとえば、フィラデルフィアでは、支持者がマスク、手指消毒剤、情報パンフレットを含む「投票安全キット」を配布しました。 「これは安全で信頼性が高く、信頼できるというメッセージを発信する必要がありました」と、All Voting IsLocalのHannahFried氏は言います。

同時に、民主党の弁護士は、選挙前の訴訟の歴史的な流れと戦いました。パンデミックは、法廷での当事者の通常の絡み合いを激化させた。しかし、弁護士は他の何かにも気づきました。ブレナンセンターの投票権専門家であるウェンディ・ワイザー氏は、「トランプキャンペーンによって提起された、郵便投票に疑問を投げかけるためのより広範なキャンペーンを伴う訴訟は、斬新な主張を行い、裁判所がこれまで受け入れたことのない理論を使用していた」と述べています。 NYUの正義のために。 「彼らは、法的結果を達成するのではなく、メッセージを送信するように設計された訴訟のように読んでいます。」

結局、2020年には有権者のほぼ半数が郵送で投票しました。これは事実上、人々の投票方法に革命をもたらしました。約4分の1が期日前投票を行いました。投票者の4分の1だけが、従来の方法で投票を行います。選挙日に直接投票します。

偽情報の防御

虚偽の情報を広める悪意のある人物は新しいことではありません。 何十年もの間、選挙は選挙が再スケジュールされたと主張する匿名の電話から、候補者の家族についての厄介な塗抹標本を広めるチラシまで、キャンペーンはすべてに取り組んできました。 しかし、トランプの嘘と陰謀説、ソーシャルメディアのバイラルな力、そして外国のメドラーの関与は、偽情報を2020年の投票に対するより広く、より深い脅威にしました。

カタリストを共同設立したベテランの進歩的な工作員であるローラ・クインは、数年前にこの問題の研究を始めました。 彼女は、オンラインで偽情報を追跡し、それと戦う方法を見つけようとした、これまで公に議論されたことのない名前のない秘密のプロジェクトを操縦しました。 1つのコンポーネントは、他の方法では気付かれずに広がる可能性のある危険な嘘を追跡していました。 次に、研究者は、情報源を追跡して公開するために、キャンペーン担当者またはメディアに情報を提供しました。

しかし、クインの研究からの最も重要なポイントは、有毒なコンテンツを扱うことはそれを悪化させるだけだったということでした。 「攻撃されたときの本能は、押し戻して、「これは真実ではない」と言って声をかけることです」とクインは言います。 「しかし、エンゲージメントが増えるほど、プラットフォームはそれを後押しします。アルゴリズムは、「ああ、これは人気があります。人々はそれをもっと望んでいます。」

解決策は、偽情報を広めるコンテンツやアカウントを削除することと、そもそもそれをより積極的に取り締まることの両方によって、プラットフォームにルールを適用するよう圧力をかけることであると彼女は結論付けました。 「プラットフォームには特定の種類の悪意のある動作に対するポリシーがありますが、それらを強制していません」と彼女は言います。

クインの調査は、ソーシャルメディアプラットフォームをより厳しい方向に向かわせることを提唱する支持者に弾薬を与えました。 2019年11月、マーク・ザッカーバーグは9人の公民権指導者を自宅での夕食会に招待しました。そこでは、すでにチェックされずに広がっている選挙関連の虚偽の危険性について警告しました。出席した市民と人権に関するリーダーシップ会議の社長兼最高経営責任者であるVanitaGuptaは、次のように述べています。「プッシュ、促し、会話、ブレーンストーミングなど、すべてがより厳格なルールと施行に至るまでに必要でした。夕食はツイッターのCEO、ジャック・ドーシーらとも会った。 (グプタはバイデン大統領から司法次官に指名されました。)「苦労しましたが、彼らが問題を理解するようになりました。十分でしたか?おそらくそうではありません。思ったより遅かったですか?はい。しかし、公式の偽情報のレベルを考えると、彼らがそれらの規則を実施し、物事にタグを付けてそれらを削除することが非常に重要でした。」

言葉を広める

悪い情報と戦うだけでなく、急速に変化する選挙プロセスを説明する必要がありました。 トランプ氏の発言にもかかわらず、郵送による投票は詐欺の影響を受けにくく、一部の州が選挙の夜に開票を終えなければ正常であるということを有権者が理解することが重要でした。

民主党の元下院の指導者であるディック・ゲッパートは、強力なロビイストになり、1つの連合を率いた。 「私たちは、主に一般市民へのメッセージだけでなく、国務長官、司法長官、知事などの地方公務員との話し合いを目的とした、元選出された公務員、内閣秘書、軍の指導者などの本当に超党派のグループを作りたかったのです。 嵐の目-私たちが助けたいと彼らに知らせるために」と、民間部門で彼の連絡先を働いて努力の後ろに2000万ドルを置いたGephardtは言います。

元GOP議員であるワンプは、無党派の改革グループである第1号を通じて、共和党を結集させました。 「私たちは、自由で公正な選挙を構成するものの周りに、超党派の統一要素をもたらすべきだと考えました」とワンプ氏は言います。選挙の完全性に関する全国評議会の22人の民主党員と22人の共和党員は、少なくとも週に1回ズームで会合した。彼らは6つの州で広告を掲載し、声明を発表し、記事を書き、潜在的な問題について地方公務員に警告しました。 「これが正直であるという考えに基づいて評議会で奉仕することに同意したトランプ支持者が熱狂的でした」とWampは言います。これは、トランプが勝ったときにリベラル派を説得するためにも同じくらい重要になるだろうと彼は彼らに言った。 「どちらの方法でも、私たちは一緒に固執するつもりです。」

Voting Rights LabとIntoActionは、州固有のミームとグラフィックを作成し、電子メール、テキスト、Twitter、Facebook、Instagram、TikTokで広め、すべての投票をカウントするように促しました。合わせて、10億回以上視聴されました。 Protect Democracyの選挙タスクフォースは、政治的スペクトル全体で著名な専門家とのレポートを発行し、メディアブリーフィングを開催しました。その結果、潜在的な選挙問題が広く報道され、トランプの虚偽の主張が事実確認されました。組織の追跡調査では、メッセージが聞かれていることがわかりました。選挙の夜に勝者を知ることを期待していなかった国民の割合は、10月下旬までに70%を超えるまで徐々に増加しました。過半数はまた、カウントの延長は問題の兆候ではないと信じていました。 「私たちはトランプが何をしようとしているのかを正確に知っていました。彼は民主党が郵送で投票し、共和党が直接投票したという事実を利用して、自分が進んでいるように見せ、勝利を主張し、郵送投票は不正だったと言いました。そしてそれらを捨てさせようとします」とProtectDemocracyのBassinは言います。事前に国民の期待を設定することは、それらの嘘を弱めるのに役立ちました。

ワンプ


同盟は、Podhorzer’sZoomsで発表されたShenker-Osorioの調査から共通のテーマを採用しました。 調査によると、投票が重要であると思わない場合や、投票が面倒になることを恐れている場合は、参加する可能性がはるかに低くなります。 選挙シーズンを通して、ポドホルツァーのグループのメンバーは、有権者の脅迫の事件を最小限に抑え、トランプの予想される譲歩の拒否についてのリベラルなヒステリーの高まりを抑えました。 彼らは、彼らを関与させることによって虚偽の主張を増幅したり、不正なゲームを提案することによって人々の投票を延期したりしたくありませんでした。 「「これらの詐欺の主張は偽物です」と言うとき、人々が聞くのは「詐欺」です」とシェンカー・オソリオは言います。 「選挙前の調査で私たちが見たのは、トランプの力を再確認したり、権威主義者として彼をキャストしたりすると、人々の投票意欲が低下したということでした。」

一方、ポドホルツァーは、世論調査がトランプの支持を過小評価していることを知っているすべての人に警告していました。 選挙日の前にポドホルツァーと話をした主要なネットワークの政治ユニットのメンバーによると、彼が選挙を呼ぶメディア組織と共有したデータは、投票が行われたときに何が起こっていたかを理解するのに「非常に役立ちました」。 ほとんどのアナリストは、主要な戦場に「青方偏移」があることを認識していました。これは、郵送投票の集計によって引き起こされた民主党への投票の急増ですが、選挙日にトランプがどれほど優れているかを理解していませんでした 。 「不在者投票の規模と州ごとの差異を文書化できることが不可欠でした」とアナリストは言います。

人々の力

5月のジョージフロイドの殺害によって引き起こされた人種的正義の反乱は、主に政治運動ではありませんでした。それを導くのを助けた主催者は、それが政治家によって採用されることを許さずに選挙のためにその勢いを利用したかった。これらの主催者の多くは、民主主義防衛連合と提携した激戦州の活動家から、黒人生活運動で主導的な役割を果たしている組織まで、ポドホルツァーのネットワークの一部でした。

人々の声が確実に聞こえるようにする最善の方法は、投票する能力を保護することであると彼らは決定しました。 「私たちは、伝統的な選挙保護区を補完するだけでなく、警察に通報することに依存しないプログラムについて考え始めました」と、働く家族達の党の全国組織ディレクターであるネリーニスタンプは言います。彼らは、従来の世論調査ウォッチャーとは異なり、エスカレーション解除技術の訓練を受けた「選挙擁護者」の力を生み出しました。期日前投票中および選挙日に、彼らは都市部の有権者の列を「投票への喜び」の努力で囲み、投票をストリートパーティーに変えました。黒人の主催者はまた、投票所が彼らのコミュニティで開かれたままであることを確実にするために何千人もの投票所労働者を募集しました。

夏の蜂起は、人々の力が大きな影響を与える可能性があることを示していました。トランプが選挙を盗もうとした場合、活動家はデモを再演する準備を始めた。 「トランプが選挙に干渉した場合、アメリカ人は広範な抗議を計画している」とロイターは10月に報告した。そのような多くの話の1つである。 Women’sMarchからSierraClub、Color of Change、Democrats.comからDemocratic Socialists of Americaまで、150を超えるリベラルなグループが「ProtecttheResults」連合に参加しました。グループの現在は機能していないウェブサイトには、400の選挙後のデモンストレーションがリストされた地図があり、11月4日にはテキストメッセージでアクティブになります。

奇妙な仲間たち

選挙日の約1週間前に、ポドホルツァーは予期しないメッセージを受け取りました。米国商工会議所は話したいと思っていました。

AFL-CIOと商工会議所には長い敵意の歴史があります。どちらの組織も明確に党派的ではありませんが、影響力のあるビジネスロビーは、国の組合が数億ドルを民主党に注ぎ込んでいるように、共和党のキャンペーンに数億ドルを注ぎ込んでいます。一方は労働であり、他方は経営者であり、権力と資源をめぐる永遠の闘争に閉じ込められています。

しかし、舞台裏では、経済界は選挙とその余波がどのように展開するかについての独自の不安な議論に従事していました。夏の人種的正義の抗議は、事業主にも信号を送りました。それは、経済を混乱させる市民の混乱の可能性です。商工会議所の副大統領兼最高政策責任者であるニール・ブラッドリー氏は、「緊張が高まり、選挙をめぐる不安や、論争の的となった選挙を処理する通常の方法の崩壊について多くの懸念がありました」と述べています。これらの懸念により、商工会議所は、ワシントンを拠点とするCEOのグループであるビジネス円卓会議、および製造業者、卸売業者、小売業者の協会との選挙前声明を発表し、投票が数えられるまで忍耐と自信を求めました。

しかし、ブラッドリーはより広く、より超党派的なメッセージを送りたかったのです。彼は仲介者を通してポドホルツァーに連絡を取り、両方の男性は名前を挙げなかった。彼らのありそうもない同盟が強力であることに同意して、彼らは公正で平和な選挙への彼らの組織の共通のコミットメントを誓約する共同声明について議論し始めました。彼らは慎重に言葉を選び、最大の影響を与えるために声明の発表を予定しました。それが完成するにつれ、クリスチャンの指導者たちは参加への関心を示し、その範囲をさらに広げました。

この声明は、選挙日に、商工会議所のCEOであるトーマスドノヒュー、AFL-CIOのリチャードトルムカ会長、および全米福音派協会と全米アフリカ系アメリカ人聖職者ネットワークの長の名前で発表されました。 「選挙管理人には、適用法に従ってすべての投票を数えるためのスペースと時間を与えることが不可欠です」と述べています。 「私たちは、メディア、候補者、そしてアメリカの人々に、通常よりも時間がかかるとしても、私たちのシステムへのプロセスと信頼に忍耐を行使するよう呼びかけます。」グループはさらに、「投票の上下で望ましい結果に常に同意するとは限らないが、暴力、脅迫、または国家としての弱体化をもたらすその他の戦術なしにアメリカの民主的プロセスを進めることを求めて団結している」と付け加えた。

SHOWING UP, STANDING DOWN

選挙の夜は、多くの民主党員が絶望したことから始まりました。トランプは選挙前の世論調査に先んじて走り、フロリダ、オハイオ、テキサスを簡単に勝ち取り、ミシガン、ウィスコンシン、ペンシルベニアを呼び寄せることができなかった。しかし、私がその夜彼に話しかけたとき、ポドホルツァーは動揺していませんでした。リターンは彼のモデリングと正確に一致していました。彼は何週間もの間、トランプの投票率が急上昇していると警告していた。数字がドリブルしたとき、彼はすべての票が数えられている限り、トランプは負けるだろうと言うことができました。

自由同盟は午後11時に集まった。ズームコール。数百人が参加しました。多くの人がびっくりしていました。 「私とその瞬間のチームにとって、私たちがすでに知っていたことが真実であると地に足をつけるのを助けることは本当に重要でした」と民主主義防衛連合のディレクターであるアンジェラ・ピープルズは言います。ポドホルツァーは、勝利が手元にあることをグループに示すためのデータを提示しました。

彼が話している間、フォックスニュースはアリゾナにバイデンを呼んでみんなを驚かせた。啓発キャンペーンはうまくいきました。テレビのアンカーは、注意を促し、投票数を正確に組み立てるために後ろ向きに曲がっていました。次に、問題は次に何をすべきかということになりました。

その後の会話は、抗議戦略を担当する活動家が率いる難しい会話でした。 「私たちは、大勢の人を通りに移動させるのに適切な時期がいつであるかを意識したかったのです」とピープルズは言います。彼らが力を発揮することを熱望していたのと同じくらい、すぐに動員することは裏目に出て人々を危険にさらす可能性がありました。激しい衝突に発展した抗議は、トランプが夏の間持っていたように連邦捜査官または軍隊を送る口実を与えるでしょう。そして、同盟はトランプと戦い続けることによってトランプの不満を高めるのではなく、人々が話したメッセージを送りたかったのです。

それで、言葉は出ました:立ちなさい。 Protect the Resultsは、「今日、全国の動員ネットワーク全体を活性化するのではなく、必要に応じて活性化する準備ができている」と発表しました。 Twitterで、憤慨した進歩主義者たちは何が起こっているのか疑問に思いました。なぜ誰もトランプのクーデターを止めようとしなかったのですか?すべての抗議はどこにありましたか?

ポドホルツァーは、活動家たちの抑制を認めています。 「彼らは水曜日に街頭に出る準備をするのにとても多くの時間を費やしました。しかし、彼らはそれをしました」と彼は言います。 「水曜日から金曜日まで、誰もが予想していたようなアンティファ対プラウドボーイズの事件は1件もありませんでした。そしてそれが実現しなかったとき、私はトランプキャンペーンがバックアップ計画を持っていなかったと思います。」

活動家たちは、週末のお祝いに向けて、プロテクト・ザ・リザルトの抗議行動の方向を変えました。 「私たちの自信を持って彼らの偽情報に対抗し、祝う準備をしてください」と、11月6日金曜日にリベラル同盟に提示されたメッセージガイダンスShenker-Osorioを読んでください。雰囲気:自信があり、前向きで、統一されています。受動的ではなく、不安です。」候補者ではなく、有権者が物語の主人公になるでしょう。

祝賀会の予定日は、11月7日に行われた選挙と偶然に一致しました。フィラデルフィアの街で踊っている活動家は、トランプキャンペーンの記者会見の試みでビヨンセを爆破しました。トランパーズの次のコンファブは、市内中心部の外でフォーシーズンズトータルランドスケープが予定されていましたが、活動家はこれは偶然ではないと信じています。 「フィラデルフィアの人々はフィラデルフィアの通りを所有していました」と、働く家族達の党のミッチェルは鳴きます。 「私たちは、民主主義の楽しいお祝いと彼らのピエロのショーを対比することによって、彼らをばかげているように見せました。」

勝利への5つのステップ

ポドホルツァーのプレゼンテーションでは、投票に勝つことは選挙に勝つための最初のステップにすぎませんでした。その後、カウントを獲得し、認定を獲得し、選挙人団を獲得し、移行を獲得しました。これは通常は手続きですが、トランプが混乱の機会と見なすと彼は知っていました。地元の共和党員に対するトランプの圧力が危険なほど働きに近づき、自由主義的で保守的な民主化推進勢力がそれに対抗するために加わったミシガン州ほど、それが明白な場所はありません。

午後10時ごろでした。デトロイトでの選挙の夜、大量のテキストがArt ReyesIIIの電話を照らしました。多数の共和党選挙監視員がTCFセンターに到着し、そこで投票が集計されていました。彼らは開票台を混雑させ、マスクの着用を拒否し、ほとんどが黒人労働者をやじていた。 We the PeopleMichiganを率いるフリント出身のReyesはこれを期待していました。何ヶ月もの間、保守的なグループは都市の不正投票について疑惑を投げかけていました。 「言葉は、 『彼らは選挙を盗むつもりです。投票が行われるずっと前に、デトロイトで詐欺が発生するでしょう」とレイエスは言います。

デトロイト開票所


彼はアリーナに行き、彼のネットワークに言葉を送りました。 45分以内に、数十の援軍が到着しました。 彼らが内部の共和党のオブザーバーにカウンターウェイトを提供するためにアリーナに入ったとき、レイエスは彼らの携帯電話番号を削除し、それらを大規模なテキストチェーンに追加しました。 デトロイトウィルブリーズの人種平等活動家は、フェムズフォーデムズの郊外の女性や地元の選出された役人と一緒に働きました。 レイエスは午前3時に出発し、テキストチェーンを障害者活動家に引き渡しました。

彼らが選挙認証プロセスのステップを計画したとき、活動家は人々の決定権を前景にし、彼らの声を聞くことを要求し、黒人デトロイトの権利を剥奪することの人種的影響に注意を喚起する戦略に落ち着きました。彼らはウェイン郡の選挙運動委員会の11月17日の認証会議にメッセージの証言を殺到しました。トランプのツイートにもかかわらず、共和党の理事会メンバーはデトロイトの投票を証明した。

選挙管理委員会は1つの圧力ポイントでした。もう1つは、共和党が管理する立法府で、トランプは選挙の無効を宣言し、自分の選挙人を任命できると信じていました。そのため、大統領は11月20日、ミシガン州議会の共和党指導者であるリー・チャットフィールド下院議長とマイク・シャーキー上院議長をワシントンに招待した。

それは危険な瞬間でした。チャットフィールドとシャーキーがトランプの入札を行うことに同意した場合、他の州の共和党員も同様にいじめられる可能性があります。 「私は物事がおかしくなるのではないかと心配していました」と元ミシガン州共和党の事務局長であるジェフ・ティマーは反トランプ活動家になりました。 Norm Eisenは、それを選挙全体の「最も恐ろしい瞬間」と表現しています。

民主主義の擁護者たちは、全面的な報道を開始した。 Protect Democracyの地元の連絡先は、議員の個人的および政治的動機を調査しました。 Issue Oneは、ランシングでテレビ広告を掲載しました。商工会議所のブラッドリーは、プロセスを綿密に監視していました。元共和党議員のワンプは、元同僚のマイク・ロジャースに電話をかけた。マイク・ロジャースは、有権者の意志を尊重するよう当局に促すデトロイト新聞の論説を書いた。ミシガン州の3人の元知事、共和党のジョンエングラー、リックスナイダー、民主党のジェニファーグランホルムは、ホワイトハウスからの圧力を受けずにミシガン州の選挙人票を投じることを共同で求めました。元ビジネス円卓会議の責任者であるエングラーは、影響力のあるドナーや、議員に個人的に圧力をかけることができる共和党の長老​​政治家に電話をかけた。

民主化推進勢力は、共和党全国委員会の議長であるロナ・マクダニエルと、元教育長官で億万長者のGOPドナーのメンバーであるベッツィ・デヴォスの同盟国によって支配されているミシガン州のトランピッドGOPに反対しました。 11月18日の彼のチームとの電話で、バッシンは彼の側の圧力がトランプが提供できるものに匹敵しないと発散した。 「もちろん、彼は彼らに何かを提供しようとします」とバッシンは考えたことを思い出します。 「宇宙軍の長!どこへでも大使!にんじんを提供することでそれと競争することはできません。スティックが必要です。」

トランプが個人的な好意と引き換えに何かを提供した場合、それは賄賂を構成する可能性が高い、とバッシンは推論した。彼はミシガン大学の法学教授であるリチャード・プリムスに電話をかけて、プリムスが同意し、公に議論するかどうかを確認した。プリムス氏は、会議自体は不適切だと考え、州の司法長官である民主党員は調査せざるを得ないだろうと警告するポリティコの論説に取り掛かったと述べた。記事が11月19日に投稿されたとき、司法長官のコミュニケーションディレクターはそれをツイートしました。 Protect Democracyはすぐに、議員が翌日トランプとの会合に弁護士を連れてくることを計画しているという知らせを受けました。

レイエスの活動家は、フライトスケジュールをスキャンし、シャーキーのD.C.への旅の両端で空港に群がり、議員が精査されていることを強調しました。会談後、二人は大統領に彼らの構成員にCOVID救済を提供するよう圧力をかけ、選挙プロセスに何の役割も見られないと彼に知らせた。それから彼らはペンシルバニアアベニューのトランプホテルに飲みに行きました。ストリートアーティストは、THE WORLD IS WATCHINGという言葉とともに、彼らのイメージを建物の外に投影しました。

それは最後の一歩を残しました:2人の民主党員と2人の共和党員で構成された州の選挙運動委員会。 DeVos家の政治的非営利団体に雇われたトランパーである1人の共和党員は、認証に投票することを期待されていませんでした。取締役会の他の共和党員は、アーロン・ヴァン・ランゲヴェルデというあまり知られていない弁護士でした。彼は自分が何をしようとしているのかについての合図を送らず、全員を追い詰めた。

会議が始まると、レイエスの活動家たちはライブストリームを氾濫させ、Twitterにハッシュタグ#alleyesonmiを付けました。一桁の出席に慣れているボードは、突然数千人の聴衆に直面しました。数時間の証言の中で、活動家たちは、公務員を叱るのではなく、有権者の希望を尊重し、民主主義を肯定するというメッセージを強調した。 Van Langeveldeは、前例に従うことをすぐに合図しました。投票は3-0でした。他の共和党員は棄権した。

その後、ドミノが倒れた。ペンシルベニア州、ウィスコンシン州、およびその他の州が選挙人を認定しました。アリゾナ州とジョージア州の共和党幹部は、トランプのいじめに立ち向かった。そして選挙人団は12月14日に予定通りに投票した。

どれほど私たちが近づいたか

ポドホルツァーの心に最後のマイルストーンが1つありました。1月6日。議会が選挙人団を集計するために集まる日に、トランプは集会のために彼の支持者をワシントンD.C.に召喚しました。

驚いたことに、彼の呼びかけに答えた何千人もの人々は、事実上反対派のデモ参加者に会いませんでした。 安全を確保し、騒乱のせいにされないようにするために、残された活動家は「対抗活動を激しく思いとどまらせた」と、ポドホルツァーは1月6日の朝、指を交差させた絵文字で私にテキストメッセージを送った。

トランプはその日の午後、議員やマイク・ペンス副大統領が州の選挙人票を拒否する可能性があるという嘘を売り、群衆に話しかけた。彼は彼らに国会議事堂に行って「地獄のように戦う」ように言いました。それから彼は彼らが建物を略奪したのでホワイトハウスに戻った。議員たちが命をかけて逃げ出し、彼自身の支持者が撃たれて踏みにじられたとき、トランプは暴動を「非常に特別」だと賞賛した。

それは民主主義に対する彼の最後の攻撃でした、そして再び、それは失敗しました。立ち上がることによって、民主主義運動家は敵を追い出しました。 「正直なところ、私たちは歯の皮で勝ちました。それは人々が一緒に座る重要なポイントです」と民主主義防衛連合の人々は言います。 「有権者が決定し、民主主義が勝ったと言う衝動があります。しかし、この選挙サイクルが民主主義の強さを示していると考えるのは間違いです。それは民主主義がいかに脆弱であるかを示しています。」

選挙を保護するための同盟のメンバーは、別々の道を進んでいます。ファイトバックテーブルは存続しているものの、民主主義防衛連合は解散しました。民主主義を保護し、良い政府の支持者たちは議会の差し迫った改革に注意を向けました。左翼活動家は、新たに権限を与えられた民主党員に、彼らをそこに置いた有権者を覚えておくよう圧力をかけています。一方、公民権団体は、さらなる投票への攻撃を警戒しています。ビジネスリーダーは1月6日の攻撃を非難し、バイデンの勝利を証明することを拒否した議員にはもう寄付しないと言う人もいます。 Podhorzerと彼の同盟国は、引き続きZoom戦略セッションを開催し、有権者の意見を測定し、新しいメッセージを作成しています。そしてトランプはフロリダにいて、彼が国をその限界点に押し上げるために使用したツイッターとフェイスブックのアカウントを奪われて、彼の2度目の弾劾に直面している。

11月と12月にこの記事を報告していたとき、トランプの陰謀を阻止したことで誰が信用を得るべきかについて、さまざまな主張を聞いた。自由主義者は、ボトムアップの人々の力の役割、特に有色人種や地元の草の根活動家の貢献を見逃してはならないと主張しました。他の人々は、ヴァン・ランゲヴェルデやジョージア州務長官のブラッド・ラフェンスパーガーのような共和党幹部の英雄主義を強調しました。彼らはかなりの費用でトランプに立ち向かいました。真実は、どちらも他がなければ成功しなかった可能性が高いということです。 「私たちがどれほど近づいたか、これがどれほど壊れやすいかは驚くべきことです」と、元ミシガン州共和党の事務局長であるティマーは言います。 「ワイリーE.コヨーテが崖から逃げるようなものです。見下ろさなければ、倒れることはありません。私たちの民主主義は、私たち全員が信じて見下していなければ生き残れません。」

結局、民主主義が勝ちました。人々の意志が勝った。しかし、振り返ってみると、これがアメリカ合衆国で選挙を行うのにかかったものであるというのはおかしいです。

– LESLIE DICKSTEIN、MARIAH ESPADA、SIMMONESHAHによるレポート

マイケル・フリン将軍インタビュー

ダグ・ビリングス氏の「The Right Side」というYouTube番組にマイケル・フリン将軍が出演しました。動画はが2月5日にアップされています。

約50分というロングインタビューですが、箇条書き形式にて日本語に要約しました。以下に掲載します。

※(追記:インタビューの終わりの雑談の部分で、司会者のダンが「高校の友人と大統領が誰になるかワインボトルを賭けたが払わないといけませんね」と言って二人が笑い「守ってあげよう。わが友よ。そのワインは待て、認めないぞと私なら言う。それがマイケルフリンだ」という部分がありますが、それは冗談の会話なので下では省いています。そこだけひとり歩きする危険があるので。あくまで愛国者たちが地域社会に関わり選挙で国を変えてゆくというのがフリン将軍の意図するところと理解しました)



ーあなたとご家族はいかがお過ごしですか?大丈夫でしょうかとの問に。
・私たちの家族は神を信じる強い力を持っています。
・妻とは13歳の頃からの付き合で価値観や何を目的で戦っているなどよく理解しており妨げるものは何もありません。
・私たちはアメリカと共にある責任があることをわかっています。
・アメリカの外から支援してくださる人々にも感謝します。
・大統領に申し訳なく思う。官僚制度の中にある人々が大統領を、アメリカの人々を攻撃した。
・FBIの上級官僚はフリンを使ってトランプが大統領になるのを邪魔しようとした。トランプが大統領になった後に、彼らはフリンを追い出さなければならなかった。彼らはフリンが何を知っているのか知っている。
・みなさんに決してあきらめないでほしい。今日このチャットで希望を示せることを期待しています。

ーその「希望」についてですが、アメリカの愛国者は今、どのような状況に立っていると思いますか?
・7000万人の人々が実際に列に並んでトランプに投票した。この7000万人の人々に、今度は投票するだけでなく選挙ボランティアに参加してほしい。
・アメリカは自由で透明な選挙ができる国だが、投票するだけでなくすべてのレベルで選挙ボランティアが必要。私は参加できるところを回って人々にそうして欲しいと頼むつもりです。
・私は34年間軍にいてそのうち5年間は戦場にいた。何百万の人々が戦場で命を落としてきた。今その必要はない。列に並び投票をするのです。
・数十人の人々と話した。次は2022年。立候補するかどうか悩んでいる。私はそうしなさいと勇気づけている。彼らは家族やコミュニティーの人々と相談する必要がある。
・それが地方の町の顧問であろうが地方の郡の監督官であろうが、人々はステップアップする必要がある。

ー保守派はどのような決意をもって前進すべきだと思いますか?
・我々が対峙している反対側の政治思想が何であるか。
・私は民主党の家族で育った。ケネディ民主党と呼ばれる民主党。60年代のアイルランドカトリックの家族。
・その頃のリバタリアニズム保守主義は共和党の領域のようなものであり、社会主義やマルクス主義ではなかった。
・積極的な人々が2%いれば、98%の人々が無関心ならば、必ず倒される。
・座って話す人々は多く居るが、今やらなければならないのは立つこと。立って関与すること。
・戦う女性という考え方。大きな人口転換が起きた。女性がどこに居るか。コミュニティに居て、家族の中に居て、彼女らは読者であり、事業者であり、陪審員であり、私たちの社会の構造です。そして多くの場合、彼女たちは家に居ます。過去20年から30年の間に家族が解散したので(離婚した場合に子供は母親が育てる率が高い)。それは私たちの問題の一部です。
・ドナルド・トランプを支持しに来たグループがあったが、それらは上手く組織化されていなかった。
・違う人口統計でどこに最も投票しどこにしない、国政レベル地方レベルで見たときに、おかしな数字になる。
・それは州や地方の政治に深く関わった偉大な母親の産物であり、私には生きている4人の姉妹がいます。この国には多くの人口があり、それについてもっと学び明るくなりたい。
・みなさまに説教や参加方法を教えたりするつもりはないのですが、この国にとりお互いにとり何が最善かを探しています。
・私は詩篇23が好きです。詩篇23は影がこの深い暗闇の中にある、あなたのことを語っています。
・私は悪を恐れません。神は私のそばにいました。私はあなたたちと一緒に居ます。この人生を最大限生きるつもりです。

ー幾つかの具体的な質問をさせてください。

ートランプ大統領は、反乱法にサインしたのでしょうか?
・ノー。ナンセンス。

ー軍がこの国を支配しているというのは、同様にナンセンスでしょうか?
・もっとナンセンスです。
・計画はない。人も居ない。多くの人々がそこから居なくなるというのが計画であり起きていることです。私たちは状況をありのままに受け入れる必要があります。しかしそこに私たちは幾つかのことを持っているのでそれに固執してあなたと話したいと思います。

ーNewsmaxがロシアと中国について核戦争の脅威があると伝えていますが、これについてどうでしょう。
・私が詳細に知っていることは、2つの大国が歴史上もっとも大きな合意に達したこと。1つは数年前の経済関係のもの。2つ目は数年前の軍事関係のもの。
・これについては特別な情報を持った将軍の大きな警告に注意してほしい。ほんとうにそのような可能性があります。
・私たちにではない。私たちは大きな反撃の能力を持っている。それは戦争の形ではないかもしれない。
・中国とロシアが選挙干渉で何をしてきたか見てきた。彼らはアメリカに作用を及ぼす必要がああります。ここからここまでが戦争という概念の外で経済や情報戦で彼らが何をするかよく見て観察しましょう。
・私たちの軍隊をどのバスルーム(くだらないこと)に使うかではなく、訓練された能力のある軍隊を国の戦争に勝つために使うことに焦点をあてなければならない。社会実験のためではなく国の戦争に勝つために。

ー最近、トランプ大統領と話をしましたか?
・最後に話したのは1月6日です。彼の周囲の人たちとは話をしており、彼が元気にやっていることは解っています。彼は仕事をしている。
・この断崖の謀略はナンセンスです。そしておかしい。弾劾というなら我々は彼をまだ大統領と呼ばなければならなりません。なぜ彼らは弾劾したいのでしょうか。それは違憲です。

ー(弾劾したいのは)トランプ大統領が彼らを転覆させる能力を持っているからですよね。彼が再び立候補できないようにしたい。
・そうです。ドナルドJトランプは歴史的なムーブメントに影響を与えています。
・私を訪れる多くの人々が彼から話を聴きたがっている。彼はすぐに現れるでしょうが、以前に受け取った言葉は、本当に醜い状況に対処しなければならないということ。それをどう呼ぶかわかりませんが、この国に現れた新しい勢力はこの国を分断している。
・多くの人々が、自分が間違った人に投票したことを知り彼らのサイドを変えムーブメントに向かっている。
・ドナルドJトランプはすぐに戻ってくるだろう。そして立候補者を擁護するだろう。この国のために戦い、私たちの街にある愛国的な誓いと理想のために戦うだろう。

ーその通り、私たちはトランプ氏の話を聴きたいです。そしてこの番組をトランプ氏が見てくれることを期待します。私はこの国の歴史に神がトランプ氏を遣わしたと信じています。世界中の人々に人生の意味について前向きな影響を与えたのではないでしょうか。彼のようなことを成し遂げくぐり抜け生き残るなんて想像もできません。あなたもそうです。
・(少し笑い)私は彼の痛みを感じることができます。あなたが指摘したことは重要なことです。世界の人々はこの種のメッセージを聴く必要があります。
・まさに神が彼を街の丘の上の希望のかがり火のよう北極星のようにに遣わした。私たちの人生の適切な時期に登場しました。
・視聴者のみなさんに言いたいこと、私が正しいメッセージだと思っているのは、彼が人間だということです。不滅ではなく限りある命の人間、そして人間は不完全です。そして私が提示したいのは、彼が最高の射撃をくれたということです。
・彼は私たちに道を示してくれた。その道というのは、私たちが喜んで立ち上がりこの国のために戦う必要があるという道です。
・私自身も地域社会の参加者である時には連邦レベルの参加者です。私は立ち上がり州知事として働いている人たちが大好きです。連邦政府には州の権限も持っています。この国のすべての州が独自の憲法を持っていますが、ほとんどの人はそれを知らないのです。私たちは私たちの国が何であるかを理解する必要があります。自由と公正さについて。そして謙虚さについて。アメリカの人々は謙虚でなければなりません。
・世界中に国があるのは、人が指で触れられるもの以上の信仰を求めるからです。そしてドナルド・トランプがくれたものはそのほんの少しのもの。彼は人間なのです。

ー少し前のポイントに戻って、トランプ氏のことについて。彼は既に出て来て第三政党はないと言いました。私も同意します。それは社会主義者たちにより大きな勝利を与えるだけです。しかし共和党は弱点を持っています。彼らはサークルをつくるのが上手です。トランプの期間中にも、彼の周囲には彼に忠実でない人々が居ました。それは問題ではありませんか?
・大きな問題です。金と権力のためにワシントンDCにぶらさがる不忠義者。
・私たちは人物を探し、持つ必要があります。私は歩き回ってそれを助けたいです。RINO(見せかけの共和党の人)を追い出したい。
・任期をうまく使いましょう。任期について語るのをやめないでください。彼らにはそれが宿命であり、私たちは連邦政府に対して情熱を注ぎそこからRINOを追い出す必要がある。何人かの人の名をあげることができますが、彼らはこの国にとり危険な人です。権力を望んでいるだけの人なので。
・2期以上、つまり12年以上も上院をやっている人々も追い出すべき。地域社会に戻り人々のためになることをしたらいい。彼らがやっているのは蓄財と権力行使だけです。

ー同意します。RINOたちが動揺して泣き言を言っていると聞いています。人々に私が思い起こしてほしいのは、私たちは雪片のような弱い側ではない。ミット・ロムニーは消える必要があるしミッチ・マコーネルは去らねばなりません。不忠義な人々を取り除くために困難な仕事が必要です。
・あなたは第三党について言及しましたが、私もその側ではありません。それはたやすいことではない。今あるものを使いましょう。2大政党制度を使いそれがうまく機能するように、州のレベルで、そこに良い人々を送り込みましょう。外に出て参加しましょう、そして彼らに何か要求をしましょう。
・もう1点付け加えます。最近私があった人は、もう共和党全国委員会には1ドルも出さないと言いました。何が起きているのかわからないからです。
・私に裁判費用にお金をいただいた人々に感謝します。人々は私の中に好ましいものを見て信頼してくれたためにお金を出してくれました。人々は見たり聞いたりしたものでないとお金を出しません。彼らはコミュニティーや社会への貢献としてお金をだしてくれました。
・共和党全国委員会に大きな小切手を投げても、それがどこに行くのか誰にもわからない。彼らは大統領のために何もしませんでした。運営しているロナン・マクダニエルに話してもらいたいです。彼らは選挙プロセスについて何も言わなかった。
・1月6日、7日、8日は、ワシントンDCでこのナンセンスなことを経験している間、共和党全国委員会がフロリダ州アメリア島で大きな古い会議を開きました。トップリーダーの約140人が参加しました。彼らはトランプ大統領のために立候補すると言っている。これが1月6日から8日までに起きていたことで、彼らはそのためにお金を使います。それはナイスな後押しになるでしょう。
・これは共和党とか民主党という話ではなくアメリカニズムと愛国についてのことです。ワシントンDCに注がれている社会主義思想と戦わなければなりません。

ーあなたのその情熱を愛しています。そしてあなたは正しい。先日ロナン・マクダニエルが出て来て、トランプが再び立候補しても必ずしも自動的に支持しないと言いました。背中を刺してますね。
・後ろから刺したのではなく目の前で心臓を刺しました。
・私は早い段階で、そしてその後に幾つかの重要な決断をしなければなりませんでした。そして人々は私と違う立場でした。ドナルド・トランプがどうしたらいいというようなことを語る人々とは。それについて語っていますが、私が言いたいことは人はそれを判断できないということです。その人の人生すべてで判断したい。私が求めているのは、両親が残してくれたこの国がよりよくなるように望む良きアメリカの人々です。

ー彼らが何をしているのか、そしてこの過去の選挙中に彼らが与えた影響についてあなたの意見を聞いてください。そしてルドルフ・ジュリアーニはアメリカの市長であるだけでなく世界の市長ですが、彼は選挙を取り巻く問題に取り組み続けているのでしょうか?
・2016年のキャンペーンのときにも、私は彼を素晴らしい人だと思いました。彼は大統領のためにステップアップすることをいとわず忠実です。
・彼とは戦略の上で違う意見がありました。それはそのままにしますが、私は法律家ではありません。私は、経験してきたナンセンスなことのために名誉法学位を取得する必要があるかもしれません。
・しかし、ルディは偉大な愛国者であり、偉大なアメリカ人であり、まだ大統領にも提供することがたくさんあります、そして私は大統領がまだ彼との親交を維持していると思います。

ーもうひとり思い浮かぶのはカンザスのマイク・ポンペイオです。彼は最も大統領に忠実なひとりだったと思います。
・マイク・ポンペイオは素晴らしい男で、彼はこの国のために役に立つ準備ができていると思います。彼は議会にいたときにアメリカの人々にそう思われていたように、大統領になるべき人です。
・政府に居る間に、情報機関であるCIAを率い国の外交政策を運営しました。マイクは大統領に忠実であり、去る前に世界中で起きていることについて幾つかの強いコメントを残しました。私はマイクが、彼がしてきたことを確実にする必要があると考えています。これを聴いていてほしいです。
・アメリカの愛国者としての常識的な男として、マイクは地味なタイプの人です私は彼が良い常識を持っていると思います。
・そして、典型的なワシントンDCの人と定義されないよう注意してほしいです。

ーこれはあなたが語りたいことかどうかわかりませんが、政治家としてのフリン将軍。私はトランプ大統領が、国務長官、副大統領、または彼の政治生活の次の章で何らかの高い役職についてあなたにアプローチしたと完全に理解しています。
・次の章ではなく前の章で確かに。先ではありません。彼は何を成し遂げたいかについて考えているところだと思います。私たちは彼に耳を傾ける必要があります。
・彼は私たちをこのレベルに目覚めさせた。この国の社会主義運動を私たちは理解する必要があります。社会主義者たちはカリフォルニアに移住してきています。
・いつも言うように、最大の問題はハリウッドとワシントンDCでした。
・私は攻撃を受けました。私の母が言ったとおり、棒と石で人の骨を傷つけることはできますが名を傷つけることはできません。私はここに座ってあなたたちと素晴らしい会話をしています。私たちは待って見て聴く必要がありますが、行動しなければなりません。それがコミュニティーに関与するあなたへの大きなメッセージです。

ーほんとうにどうもありがとうございました。あなたとあなたの家族に祈っている人々が世界中にたくさん居ることでしょう。あなたが耐えなければならなかったことに。あなたから聞くことを待ちわびていた人々にとり、メッセージの一部は聞きたいことではなかったかもしれません。しかし確固たる信条と愛国心を持たなければならないことを思い出させてくれました。地域レベルでの関与についてあなたはよいアドバイスをくれました。秘密の計画がありバスがやって来てみな逮捕し連れ去るということはない。代わりに愛国心を持って前進しなければならない。RINOや社会主義に対処しなければならない。それがフェアな見方ですね。
・完全に、とてもフェアな見方です。最後にそれを言いたいです。
・また視聴者のみなさんと、もっと話をしたいと思います。
・ダグ、あなたはアメリカの未来だと思います。祈りと愛国心についてのメッセージをありがとうございます。私たちが2つを併せ持つ限り、アメリカの未来は非常に明るいと言えます。
・愛国者として、アメリカの人々にあなたがメッセージを伝えていることはとても重要なことです。そして、あなたは私たちすべてが信じているメッセージを送っているので、視聴者は増えて行くことでしょう。どうもありがとうございます。

ペロシとCNN「出てこない=後ろめたい」の印象付け戦略 トランプ氏は上院の弾劾裁判に出て来るのか?

前の投稿ですが、The New Yorkerですからジョークを敢えて大真面目な記事にしてエンターテインメントにしている可能性があります。ちょっと面白いな程度でよいのではないかと思います。が、あるいはシビアすぎるのでジョークにして煙に巻いているのかもしれません。

さて、トランプ氏自身が弾劾裁判に出て来るのかどうかですが、日本語で出回っている記事では出ないだろうということになっています。下リンクのCNN記事。



ところが英文の元記事(下リンク)にはちと微妙なことも書かれていまして、和文記事にはそのような部分が省かれています。この省き方が上手で、感心します。和文記事で省かれた部分を記します。

【 ラスキンは木曜日、トランプが出頭を拒否した場合に召喚するかどうかを尋ねられた際に、コメントを控えた。木曜日の夜の発表では、ラスキンは召喚状を脅迫はしなかった。
「本日、私たちはトランプ大統領に1月6日の事件について証言する機会を提供しましたが、彼はそうすることを拒否しました。彼の弁護士の言い訳にかかわらず、米国政府に対する武力暴力を扇動したと非難された公職者は証言する機会を歓迎するはずです。公然と正直にーつまり、後ろめたいことがなければ」とラスキン氏は語った。 「私たちは、トランプ大統領の行為が弁護の余地がないことを裁判で証明します。彼が多くの証言のすることを即座に拒否したことは、彼の罪への推論を明白に確立します。」
(中略)
木曜日、下院のマネージャーにその投票(45人の上院議員が違憲であるとした)によってトランプの無罪判決に向け動いているか質問したところ、ペロシは「彼らはそうは思っていない」と反論した。
「待ってみましょう。彼らに裁判をさせてみませんか」とペロシは言った。 「これをフォローアップしないのならば、憲法からいかなる罰を取り除くことができます(この件がお咎めなしで済むなら憲法は骨抜きにされる)。」 】



私見ですが、ペロシとCNNは、
・トランプ氏が出てこなければ「後ろめたいことがあるのだ」と印象操作する。
・トランプ氏が出てくれば、喜劇役者に仕立て上げこき下ろす。
の二本立てで構えているのではないかと推測します。
つまり上院の投票が最終的にどうなるかは別として、国際社会でトランプ氏を笑いものにする。実質的に葬り去る。

中々に、激しい駆け引きが行われているのかもしれません。上記リンク記事のなかで「トランプ氏の弁護団は3段落の簡潔な書面で返答」とされているものは下の文書ですね。和訳を掲載します。

弾劾回答


(日本語訳)

私どもはあなたの最新の公的なことに関する逸脱を受け取っています。 ご存知のように、この違憲の手続きには、そのような否定的な推論はありません。

あなたの手紙は、誰もが知っていることを確認しているだけです。 現在は民間人である第45代アメリカ合衆国大統領に対するあなたの主張を証明することはできません。

憲法を利用して弾劾訴訟を提起しこれらのゲームをプレイするのを試みることは、あまりにも深刻です。

トランプ氏 大歓迎でオファーを引き受け 全テレビ局同時放送のショー

The New Yorkerに掲載された記事を和訳しました。

全てのテレビ局が放送する新しいテレビショーが計画されておりトランプ氏への出演オファーを民主党議員が行ったというもの。トランプは大歓迎で引き受けたとのこと。しかもジェイミー・ラスキン下院議員はトランプ弾劾を中心になってまとめたメンバーのひとり。不思議な感じがします。

どう見たらよいでしょうね? 全テレビ局が同時放送するショーなんてあるだろうか?

私見です。個人的な想像ですが、ラスキン議員が冗談交じりに上院の弾劾裁判について「全テレビ局が放送するショーだから出てくりゃいいのに」くらいのことをどこかで言ったのがトランプ氏に漏れ伝わったのかなと。それを逆手にとりトランプ氏がジョークにして記者団と遊びの会話を楽しんだのではないか。

ご想像にお任せします。



(日本語訳)

「トランプ、新しいTVショーに出演する民主党のオファーを大歓迎で引き受け」
By アンディボロウィッツ 2021年2月4日

パームビーチ(ボロウィッツレポート)—「数か月で最高のニュース」とドナルドJ.トランプはそれを呼んだ。そして全国放送の新しいテレビショーに出演するという議会民主党のオファーを大歓迎で引き受けた。

トランプは、木曜日にジェイミー・ラスキン下院議員によって彼に提示された新しいテレビ出演の機会について記者たちに自慢した。

「私はテーブルの後ろに座っているので『アプレンティス』に似ているが、少し違うだろう」とトランプは説明した。 「私がたくさん質問する代わりに、人々は私に質問をするだろう。それは話題を盛り上げるにちがいない。」

前大統領は、彼の新しいショーの「最も驚くべき」側面は、それを放送するネットワークの数であると述べた。

「 『アプレンティス』はNBCだけだ」と彼は言った。 「これは全てのネットワークで同時に流される。 CNNの敗者でさえ取り上げることを約束した。」

トランプは、信じられないようなカムバックの車が、彼を疑問視しもう消え去った人だと言った人々を沈黙させるだろうと予見した。

「ラスキンによれば、他の大統領はこれまでにこのようなショーを行ったことがない」と彼は言った。 「私はまだそれを得るくらいはある。」

トランプスマイル

「Rescue」〜リン・ウッド弁護士がトランプ大統領を支持する理由〜

リン・ウッド弁護士のテレグラム投稿;

「私がトランプ大統領を尊敬し支持する多くの理由のひとつが、下のビデオに反映されています。彼は私のリーダーであり続ける。彼の仕事は私を感化します。
この歌を聴いたことがあるでしょう。覚えておいてください。そして聴くときにはこのイメージを呼び起こしてください」

というメッセージとともに、このビデオクリップがアップされています。ニコ動にバックアップさせていただいたものを下に埋め込みます。

Lauren Daigleという歌手による「Rescue」という歌で2019年のもの。児童人身売買から子供たちを救う活動の一環として制作されたもののようです。歌詞と日本語意訳を掲載します。



Rescue

You are not hidden
There’s never been a moment
You were forgotten
You are not hopeless
Though you have been broken
Your innocence stolen

きみは隠されてなんかない
一瞬たりとも
忘れられちゃいない
絶望的なんかじゃない
とても辛いだろうけど
真心が盗まれて

I hear you whisper underneath your breath
I hear your SOS, your SOS

聴こえるよ 息を潜めてささやいているきみ
聴こえるよ きみのSOS きみのSOS

I will send out an army
To find you in the middle of darkest night
It’s true
I will rescue you

兵士たちを送るよ
真っ暗闇の夜の中できみを見つけるために
ほんとうだよ
ぼくはきみを救うんだ

There is no distance
That cannot be covered
Over and over
You’re not defenseless
I’ll be your shelter
I’ll be your armor

距離なんてないさ
必ずたどり着ける
何度でも 何度でも
きみは守られてないなんてことない
ぼくがきみを逃してあげる
ぼくが君の鎧(よろい)になるよ

I hear you whisper underneath your breath
I hear your SOS, your SOS

聴こえるよ 息を潜めてささやいているきみ
聴こえるよ きみのSOS きみのSOS

I will send out an army
To find you in the middle of darkest night
It’s true
I will rescue you
I will never stop marching
To reach you in the middle of the hardest fight
It’s true
I will rescue you

兵士たちを送るよ
真っ暗闇の夜の中できみを見つけるために
ほんとうだよ
ぼくはきみを救うんだ
決して進むことをやめない
激しい戦いの真っただ中できみにたどり着くために
ほんとうだよ
ぼくはきみを救うんだ

暗闇のトランプ
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千葉県市川市の行徳将棋クラブを運営している原伸一です。ブログの更新情報をお届けしてゆきます。2020年11月米大統領選より関連情報の収集・発信に注力しています。
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フォークシンガー原
(原 伸一)

1967年生。千葉県市川市の南部、行徳・妙典でアコースティックライブの主催等の活動を行っています。また、将棋教室を開いています。

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