質問1: 市川市に子供将棋大会があったらいいと思いますか?(29票)

質問2: 市川市外からでも参加できたほうがよいと思いますか?(27票)

たぶん、市外の方は「参加できるのならあってもいいな」くらいの感じでしょうね。
都内を見渡すと、こども大会は江東区長杯、足立区長杯、荒川区長杯などがあるようです。いずれも参加資格はその区在住か将棋教室に通っているか。足立区は学校対抗団体戦なので完全に足立区民ですね。主催は、足立区は何と教育委員会。荒川区も主催は地元の将棋団体のようですが教育委員会が後援しています。3大会とも200人規模のようです。また千葉には柏市こども将棋大会があり、100人規模でこれも教育委員会後援。
コンセプトとしては、2種類ある。
1つは上記のように、子供の礼儀作法を身につけさせたり、思考や精神発育に将棋がとても有益であるということを自治体が認め、その自治体の子供たちのために大会を実施するパターン。
2つ目は、先日の記事で紹介した三浦市のマグロ争奪大会のように、自治体のブランディングと対外的アピールを目的とするパターン。
どっちかでないといけないでしょうね。そうもっていけるかどうかなのだろうと思います。


おちゃめなおじいちゃんキャラで大人気の「ひふみん」こと加藤一二三九段。今やバラエティ番組に引っ張りだこで、TVで見ない日はないほど。すっかり全国民的に愛されキャラですが、ひふみんはスゴかったということを知る人のほうが今や少ないのかもしれませんね。
さて、THE MANZAIでのウーマンラッシュアワーの政治ネタが最近、話題を呼びました。私も見ましたが、素晴らしいですね。絶賛させていただきます。今後もこの路線、期待したいです。




























