当ブログではお馴染み、独立調査ジャーナリストのミリー・ウィーバーさんが1年前に制作したドキュメンタリーをツイッターでシェアしていて「これもスゴイな」と思って手掛け始めたところ、YouTubeに上がっていることが解った。すみません、ご興味ある方は字幕翻訳機能でご覧ください
通して見てみましたが、まぁまぁ意味はとれると思います。

YouTubeはこれがあるのが利点ですよね。RumbleやVimeoにはない。
ちなみにブログや動画のための文章を起こす場合は、ちゃんとした日本語にしなければならないので、手間はさほど大きくは変わらないかなという気はします。

さて、ミリーさんの映像ですが、パンデミックや環境問題を政治イシューに仕立て上げムーブメントを起こし政治的目的を達成する手法が確立されており、中学生〜高校生を訓練して急進左派戦士を増産することが学校で行われている。政治家に受けたセクハラを逆に利用する手法なども驚き。普通は「こんな人は政治家としてふさわしくない」ですが、逆にそういうヤツを政治家にして意のままに操ると。その象徴がバイデンてことなのですが。

こりゃ世の中おかしくなるわなと、唖然としました。


(冒頭部分)
【 私たちの秘密情報源は、サンライズムーブメントを含む急進派組織に2年間の潜入取材を行いました。極左組織は、中学生から高校生の子供たちをハイリスクの政治的過激主義へ駆り立てています。考え方は、それをオーガニックな草の根運動に見せること。成し遂げるために。そう、実際には背後には大人がいてそれを促し創っています。】