3月1日月曜日、最高裁はシドニー・パウエル弁護士のアリゾナ州とウィスコンシン州での2020大統領選に関する訴訟を棄却しました。理由もなくとのこと。

パウエル弁護士はテレグラムに以下投稿をしています。

【今日の最高裁判決に関する報道機関に対する私のコメント:「偉大なる大統領の世界史上最大のクーデターを引き起こした大規模な不正選挙と複数の憲法違反に対処するための最高裁判所のこれまでの落ち度で、私たちの政府3つの機関の腐敗の沈没穴の瓦礫への内部破裂は完了です。
それは法の支配、共和国であったものの未来、そして世界中のすべての自由を愛する人々にとりまったくの悲劇です。」 】

Just the Newsの本件の記事をご紹介します;



(日本語概要)

「最高裁判所は、ウィスコンシン州・アリゾナでの選挙結果に異議を唱えるシドニーパウエルの訴訟を棄却」

最高裁判所は月曜日、アリゾナ州とウィスコンシン州での2020年の選挙結果に異議を唱えるトランプ支持弁護士のシドニーパウエルの訴訟の2件を却下した。2州トランプ大統領はジョーバイデン大統領に敗れ現在に至っている。

「執行令状の訴えは却下された」と裁判所はパウエルの訴訟について説明もなく言った。

棄却は日曜日の夜トランプがCPACで歓迎する群衆に対し、鍵となる州の地方選挙当局が投票規則を変更した結果として再選を失ったことを繰り返した後で行われた。

「選挙が公正だったならば、結果は大きく異なっていただろう」とトランプ氏は語った。

パウエルは、ドミニオン集計システムズなどの選挙技術の企業が民主党と共謀してバイデンの勝利を確実にしたと主張している

この棄却は、2020年選挙に異議を申し立てた40件を超える訴訟の失敗のうち最新のものを示している。

パウエルさん