保守系新聞のワシントンタイムズ紙に3月1日に掲載された面白い記事がありましたのでご紹介します(下リンク)。

記事のタイトルはトランプさんのことで写真もトランプさん。CPACを取材したのであろう記者さんがフロリダのオーランドから発信しているのですが、内容は一切トランプさんには触れておらず、砂上の楼閣となっている二人の人物について書かれています。



(日本語)

「トランプはまだ立っている。依然として沼の最大の脅威」

分析/意見:

オーランド, フロリダ: 砂上に建てられた偉大なる個性があります。

ポルノ弁護士のマイケル・アヴェナッティとニューヨーク州知事のアンドリュー・クオモに関する質問。

メディアの専門家たちはアヴェナッティが私たちの次の大統領になるだろうと確信していました—その前に山師、詐欺師、泥棒であるために刑務所に入ることになりそうです。

クオモ氏は、着実な政治家精神を示したパンデミックの末に「クオモセクシュアル」を駆り立てた「愛の州知事」でした。 彼は危機におけるリーダーシップについての本を書いた。 記者会見でエミー賞を受賞しました。 彼も私たちの次期大統領になるだろう、と彼らは私たちに保証しました。

彼も、ぞっとするような人であることがわかりました。

砂上に建てられた基礎は長続きしません。

トランプCPACにて