この投稿は雑談です。目新しい情報はありませんので、予めご了承ください。

1月20日前後の予定を、CNNはじめ(下リンク・日本語版サイト)メインメディアが伝えています。情報の精度や信ぴょう性についてはご自身でご判断いただけますようお願いします。



(上記記事より)
・ペンスがハリスに祝意を伝え協力を申し出た。
・トランプ大統領は敗北を認めておらず祝意の伝達などを拒んでいる。
・トランプ大統領は依然、バイデン氏に勝利したと主張している。
・1月20日トランプ大統領は、*アンドルーズ統合基地での退任式典に参加した後、大統領専用機でフロリダ州の別荘に飛ぶ予定。退任演説には興味がない。
・ペンス氏は就任式へ出席を予定している。
(*アンドルーズ統合基地・・・ワシントンDC近くの空軍基地)

さて皆様、どう思われますか?(笑)
先の投稿で述べました通り、私自身はトランプ氏が引き続き大統領あるいは実質大統領であることに確信を持つに至っていますが、方法論なんですよね。お考えのある方がいらっしゃったらぜひコメントいただいけたらと思います。黙って待っていればいいのですが「あぁだこぅだ言うのもいいじゃないか」という方はぜひ。

コメント欄に投稿いただきました「あ」さん、どうもありがとうございます。
>法律通りに議会で選出された大統領が、選出後に発見された不正事実により取り消される可能性があるかも含めて、人間的な良識の判断ではなく、法律的にどのようになっているかがとても気になります。
>私の推測ですが、梅田氏は大統領になると思います。そして、歴代最短の大統領として歴史に名を残す気がします。その後にトランプ大統領に再任してもらいたいです。

そうですね、就任させてしまうという手もあると思います。その後で告発。その場合ですが、大統領/副大統領の選挙結果がとり消されたら自動的にトランプ氏が返り咲くことになるのか? そうではなく継承順位に従うとなると、ペンス氏は副大統領ではなくなっているから次は悪夢の下院議長?(汗)。

20日より前に手を打つとすれば「戒厳令」の類でしょうか。すべての行政手続きを軍の管轄下に置いてしまう。

あるいはトランプ氏ではなく軍が主導するとすれば、憲法修正第2条「抵抗権(革命権)」を軍が使ってトランプ氏を担ぐ形で新政権樹立。軍事クーデター。
・・・バイデン氏はこれを怖れているのではないか?と推測します。17日に予定されていた就任式のリハーサルが「安全面の理由」で翌日に延期されましたよね。街の安全とかではなく、自分が捕まるリスクを少なくするためではないか。
下に「一般社団法人JCU」さんが日本語字幕をつけた3日前のトランプ大統領の空港での囲みの動画リンクを貼ります。1分20秒くらいからビッグテックへの警告を話出します。
「(彼らは)恐ろしいことをしている。破滅的な間違いになる」
「彼らがそうするときには、常に反対の動きがある」
「今見ているような怒りを見たことがない。暴力は避けなければならない」
「我々にはとてつもないサポートがある。これまで誰も見たことがないサポートだ」
上記は一般論で『後々自分の身に返ってくるよ。酷いことになるよ』というだけですかね?
『怒って反対の動きをしている』のが軍だとすれば、具体的に意味が通ります。これまでにないほどに、トランプ大統領を支持している。