コメント欄で色んな方から度々ご紹介を受けていた動画です。当ブログでも取り上げてほしいというご要望と理解し、投稿させていただきます。

テキサスから上院議員を目指されていた方で政界の腐敗を知りそれを止め、今は研究と発信の道を歩んでいるとのこと。「あろはにほへと」さんが素晴らしい日本語訳をつけアップされています。

内容は、トランプ政権は軍により樹立されたものであり、2020大統領選は犯罪者をあぶり出しDSを叩き潰すための壮大なおとり捜査であった。筋書き通りであるというもの。かえってトランプファンの方もいい気持ちはしないかもしれません。「これはブロードウェイ」であり「トランプは完璧な役者だ」というような表現も出てきます。

35分ほどの動画ですが、導入部の10分間ほどの一部を以下に箇条書きします。この後はフリン将軍の事件が何でありどのような役割を果たしたかなどの解説があり、欺瞞に満ちた世界が一層され新時代の幕が開くと締めくくられます。興味を持たれた方はご覧ください。

情報の精度や信頼度については各自ご判断ください。よろしくお願いします。

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・現在起きていることを理解するためには、時代をかなり遡る必要がある。

・トランプ政権は事実上、軍により樹立された政権である。

・世界を支配するグローバル犯罪ロスチャイルド家の中央銀行システムを打倒する計画があった。

・’60年代に遡る。ケネディはロスチャイルド家の悪事に気付いた最初の者で、米国が統治すると言った。そしてテキサスのダラスで殺された。そこで200人以上の軍将校が集まり、計画を練り賢くなければならないと話し合った。

・そこにたどり着くまでに1871年に米議会はオーガニック・アクト・オブ・コロンビアという法案を通した。アメリカは無一文でお金を必要としており、ロンドンの中央銀行のロスチャイルド家は米大統領と話しアメリカ合衆国という会社をつくることにした。

・1910〜1912年に合衆国は国債を売り続けロスチャイルド中央銀行が独占的に引き受けた。この期間の国債の償還のときに米国は支払いができなかった。そこで犯罪的な大統領と議会はFRB(連邦準備銀行)を設立し紙切れに数字を書いてそれをお金と呼ぶことにした。

・1944年ブレトンウッズ協定(金との交換が保障されたドルを世界の基軸通貨とする)。アメリカはIMFに米国が法人であると認めさせることをやめた。

・このように米国は長期に渡り外国に支配されてきた。

・1999年、米国の2度目の破産に陥ったがデイビッド・ウィン・ミラーとラッセル・J・ゴールドが18日という短期間でイギリスの傀儡に陥ることからアメリカを守った。

・この計画は何十年も前から計画されていたものだが、過去20年間、私たちは愛国的な軍や政治家やビジネスマンや世界22か国の同盟に恵まれた。そしてこの同盟は全ての国の権力構造への組織的な潜入を指揮していた。

・2015年に転機が訪れた。NSA(National Security Agency)はE-メールなどコミュニケーションツールを監視し国民を奴隷化する組織であるが、真の愛国者であるマイク・ロジャース海軍提督がその長官に就任。ワシントンにはびこる悪を暴いた。世界中の国家元首、バチカン、ビッグテック、多国籍企業、軍産複合体。

・2015年に軍はクーデターを準備した。ワシンドンDCは腐敗し機能不全で国民のためのものではなくなっていた。憲法によりその座についたのでない権力が企業のために尽くしていた。

・合衆国を取り壊すような16年計画があり、軍はそれを阻止しようとした。8年はオバマで次の8年はヒラリークリントンで完了するはずだった。

・ヒラリークリントンが勝利を収めようとしていたときに、NSAは不正を正した。

・軍は愛国者であるドナルド・トランプを政権に送り出した。それはディープステートの権力構造を破壊し国を守り世界を守る計画のファイナル・ステップであった。

・ドナルド・トランプは常に攻撃された。民主党も共和党も世界中のリーダーも国連やバチカンも一致団結してドナルド・トランプという脅威を全力で攻撃した。

・彼らはドナルド・トランプを排除しなければ自分に何が起きるかを知っている。これは勝つか負けるかではなく、勝つか死ぬかだ。敗者は地球上から抹殺される・・・