前の投稿で群馬県高崎市のYAMADAこどもチャレンジ杯を紹介しましたが、実は高崎とここ行徳には意外なつながりがあります。

2年ほど前に当ブログでも「行徳にも活断層」という記事でとりあげたのですが、高崎から行徳まで約120劼砲錣燭覽霏腓奮菽覗悗走っている可能性があると指摘されている。「可能性」というのは、草加〜市川区間は調査未了のため。
最近の週刊ポストでまた特集されていました。動くとM8クラスの巨大地震になるかもしれないとのこと。恐いですね。高崎へ移動しながら「これだけの距離の地面が地殻変動でズルッとイッたらえらいことになるだろうな」というのを意識してみるのもいいかもしれません。

DSC02845

DSC02847