昨日に引き続きテーブルマーク杯について。今日は朝の受付時のお話。

会場に到着すると、将棋のとても強いお友だちを見つけた。
「あっ、おはよー」
とそばに行って、楽しくおしゃべりしながら一緒に受付・・・しちゃうと・・・
一緒のブロックになってしまう可能性が高いので、気をつけてね(笑)。

昨年は同時に受付した子たちを散らしてブロックわりしてくれているようにも見受けられたのですが、一応念のため、保護者の方はそういったこともあるということを頭においていただけたらと思います。特に兄弟姉妹で参加で両方とも低学年とか、両方とも高学年とかいう場合は、同じブロックになりたくなければ分けてくれるよう受付で念押しすると安全かもしれません。


5手詰め。

5手詰





▲2二金△同玉▲4二竜△1一玉▲1二銀まで5手詰め。