昨日、南行徳道場で母さん方と話をして解ったのですが、浦安市と市川市では学校の時間割が若干違うようですね。浦安市では、水曜日は低学年・高学年とも3時頃に帰宅だそうです。市川市では、水曜は高学年は6時間目まであり帰宅は4時頃。なので、やはり子供集会の開始時刻は5時ですねー、という話になりました。
また、5時くらいからのほうが一般の大人のお客さんと指せる可能性も高いかな?というのもあったのですが。

昨日の投稿の項目5ですが、実は結構心配。
一般的には、将棋道場の師範や席主が子供教室を開いているという図式だと思います。従い、道場のほうも子供さんを注意して見てあげる習慣が出来ているのでしょうが、南行徳将棋道場と行徳将棋クラブは別ですので。何か問題おきないかなぁと。まぁ、とにかくやってみます。

しかし、「とにかくやってみます」とか言っている私が、付き添い出来ないというのもまた・・・
子供と会うのが楽しみになって来てくれるようなオジサンとか、居ると嬉しいんですけどねぇ〜。
など、頭の中で期待と不安がグルグル回っています。

客観的に見て、原はそうとう無責任で気味悪い人間だなとも思います。何か魂胆があるのか、単なる酔狂か?
将棋の実績か人間的な魅力でもあれば説得力もあるでしょうが、それもない。

でも、将棋に興味を持ってくれる子たちのための環境整備は誰かがやらないとと思う。
とにかく、やってみることにします。