Hara Blog

千葉県市川市の行徳で弾き語り活動を行っている、フォークシンガー原の日記です。公認将棋指導員として、子供たちの将棋の話題なども。

2021年01月

シドニー・パウエル弁護士が新政治団体を設立

シドニー・パウエル弁護士が本日、新しい政治団体「Restore the Republic(共和国復活)PAC」を立ち上げたと発表しました。

トータルニュースワールドさんがいち早く伝えていまして、ツイッターを見るとやはり、次の選挙でというのが既定路線になることに残念さや戸惑いを感じる方々の投稿が見られます。

前の投稿で述べた通り、トランプ氏やトランプ氏サイドで活躍した閣僚や弁護士さん側近その他の人々は、今後は表面上は選挙を目標にした地道な動きになってゆくでしょう。突発的なことが起きるとすれば彼らとは別の主体によるものと考えられます。

シドニー・パウエルさんのテレグラム発表のリンクおよび新団体WEBサイトへのリンクを下に貼ります。日本語訳を掲載します。



「本日、私たちは、憲法上の権利、言論の自由、自由で公正な選挙の神聖な権利のために精力的に戦う候補者を支援することに専念する、Restore the Republic PACの設立を発表できることを誇りに思います」とRestore the Republic PAC創設者のシドニーパウエルは述べた。 「PACは真実と法の支配のために戦う候補者を昇進させ、私たちは党に関係なく、短期的ま​​たは政治的利益のために憲法を破棄する候補者に激しく反対します。合法的に選出されなかった大統領の就任により8000万人が権利を剥奪されました。民主党員は彼らの基本を放棄し、共和党員は彼らの基本を裏切った。

アメリカの人々は、真実、法の支配の回復、そして公平な説明責任に飢えています。アメリカ人は政府の腐敗と、彼らを見下し軽蔑で見ているエリート政治階級にうんざりしている。アメリカの人々は、政党の自己利益、ハイテク巨人の支配、そして偽のニュースの嘘を暴露し、拒絶するため声を上げるに値する。私たちは、正直、誠実、そして私たち国民による政府への復帰の声になります。 www.RestoreTheRepublicPAC.Com でMike LindellとJoe Flynnが共同設立したこの新しい取り組みに参加してください。」



PAC

サイモン・パークスさん1月21日動画より

前の投稿でトランプ氏の主任アドバイザーが語る今後の計画があまりに正当なものでがっかりされた方が多いと思いますが、トランプ氏とその側近のスタンスとしては当然のこと。何か起きるとすればトランプ氏とは別の主体によるものでしょう。その可能性を追うか追わないかは発信者のみなさん悩ましいところと思いますが、当サイトではフォローしてゆきます。

今回「関係者からの情報」が様々の人々から発信され、世界中で駆け巡りました。

その意図は、色々な可能性が考えられます。
・テレグラムの偽アカウントからの刺激的な発信は、テレグラムの会社が登録数を増やすためだったかもしれない。
・保守の歴史の深淵に心酔する人々が、これまで「陰謀論」のジャンルに封じ込められてきたストーリーを普遍化し仲間を増やそうとしたプロモーションだったかもしれない。
・トランプ陣営が「トランプ氏はまだ何か考えているはず」と期待を引っ張り支持をつなぎとめる目的で流したかもしれない。
・反対勢力が、トランプ支持者たちにとにかくじっとしておいてもらうために流したかもしれない。

真相は不明。しかし一つ言えるのは、トランプ氏が何らかの方法で戻って来るに違いないと信じる人々が数多く存在する・・・つまりトランプ支持者たちの熱が冷めないで続いている状態は、それだけで現政権にとり大きなプレッシャーです。つまり「陰謀論」とされるものはその真偽は別として、精神的な面で効果がある、役に立つという図式が見えます。

さて、1月21日にサイモン・パークスさんが動画をアップしています。「はろーふろーむロングビーチ」さんという、サイモン・パークスさん動画の内容を朗読でアップされている女性のサイトを知りまして、こちらが素晴らしいので並べてリンクを貼らせていただきます。

・「ダーティーボム」というブリーフケースに入るくらいの核兵器がある。その数はすべて把握していたはずだったが、一個だけ数が合わない(見逃している)ことが発覚した。
・議会の下のトンネルに海兵隊を配備して大量逮捕をする計画だった。詳細不明だが、誤算があり失敗した。
・就任式は、当日の実際の映像と事前に撮影した映像が混ざっている。
・ひとつのソースは3月4日まで、別のソースは4月中旬までに、バイデンを排除する計画を改めて実行すると言った。
・DCには2つの政府がある。ひとつは文官、もうひとつは軍の政府。800人の軍上層部がトランプを支持している。
・トランプ氏がテキサスで大統領として戻って来て金融リセットを行うと信じている。
・トランプが嫌われたのは、金本位制に戻そうとしたから。
・今回うまくいかなかったのは、悪い側が「自分たちが倒れたらアメリカすべてが倒れるぞ」というものを最後の最後で見せたこと。ホワイトハットの誤算。
・軍は憲法に従っている。憲法に従わずに大統領になった人には従わない。
・「Joe, you know I won」という手紙は本物。
・就任式後にバイデンの車が通りを通る時、軍の兵士たちは敬礼をしなかった。彼に軍のコントロールはできない。
・新しい予算年度が始まる前にバイデンを排除する計画を仕切り直す。
・トランプは単純にDCには戻らない。テキサスほかに何かを設立する。
・最後の演説で言ったように、トランプは別の形で戻ってくる。軍はトランプに「自分たちに任せて、どうぞ休暇を楽しんでください」と伝えた。

実は1月21日にサイモン・パークスさんはもう一本動画を投稿しています。しかしこちらは「お話」の動画です・・・皆さんは周りの人から「お前の言った通りではない」と責められているかもしれないが、しっかりと自分を持つべし。あなたが間違っているのではなく、周囲の人々があなたの説をとろうとしないだけだ。彼らはメインメディアが伝える世界のマトリックスの中に居る。あなたはそれは違うということに目覚めた。あなたの周りに居る人々はラッキーですよ・・・など、語られております。追加情報のようなものはありませんので、省略させていただきます。





トランプ主任アドバイザーが語る今後の計画 NTDより

今後の計画について、トランプ最高顧問ジェイソン・ミラー氏へのインタビューをNTDが伝えています。下リンク動画の冒頭部分です。その部分を和訳します。また、インタビューの最後で語られているミラー氏のツイートのリンクを下に貼ります。

「トランプ最高顧問のジェイソン・ミラーはJust a Newsに対し、前大統領トランプには次の2年間に多くの目標があると語った。彼の主要な目標の1つは、2022年の中間選挙で上院と下院を取り戻すことです。それは民主党のクレイジーさを止めること。民主党は現在、上院と下院で共に多数を占めている。ミラーはまた、投票者の誠実さで国のリーダーになるトランプの計画を明らかにしました。彼はトランプが、選挙の公正さを保障するために州議会議員たちと緊密に働くだろうと期待した。ミラーは時期的な点について、現在は移行期間だが議会とホワイトハウスを支配しているため、ミラーはワシントンが選挙の公正さを問題にするとは信じていない。トランプは2024年の大統領選に再び立候補するか言ってはいないが、水曜日にオフィスを去る前に支持者たちに何らかの方法で戻ってくると語った。彼はまた火曜日のフェアウェルビデオで「我々が始めた運動は始まったばかりだ」と述べた。同じ日にミラーは、ホワイトハウスの写真を「Until 2025」という表題つきでツイートした。」





トランプ氏 ホワイトハウスを離れた後の最初の公式コメント

トランプ氏の直近の様子を短くNTDが伝えていますので、その部分だけ和訳します;

「前大統領トランプ氏はホワイトハウスを去ってから初めて公式のコメントをした。彼は『何らかの方法でカム・バックする』と語ったが、どのようにかは説明しなかった。トランプがワシントン研究家のロブ・クルリーに語ったのは、彼は何かをするだろうがまだその時ではないと。彼は計画の詳細については語らなかった。研究家によれば、トランプはフロリダビーチにあるウェストパームのトランプインターナショナルゴルフクラブで食事をしながらコメントをした。トランプは水曜日の朝にフロリダへ向け発つ前に「何らかの方法で」と同様の発言をしていた。」



1月23日昼〜24時までのコメント欄

23日昼〜同日24時のコメント欄です。今日もそれだけでひとつの記事になるほどの内容の濃い投稿をいただき、感謝申し上げます。


>(ハロッズ)今見るとカリフォルニアの停電が無くなってます。
そろそろなのかな?

ハロッズさん、情報ありがとうございます。
カリフォルニア停電おさまりましたか。停電中に何が起きてたのでしょうね。注目です。


>(関係者)1月20日の就任式は、皆様がお気付きの通りライブと録画の混同です。あまり知られていませんが、この事自体は今までも大イベントで実施されたものであり珍しい事ではありません。
残念なのは、95%は成功していた軍事オペレーションが直前に失敗した事です。捕獲対象者が相当の担保を提示し、被害の大きさを考えて捕獲が中止になったそうです。イスラエルが開発した鞄に入る超小型核を対象者が保持していたという噂が有りますが、私も詳細は知りません。
軍は、現在も諦めずにBプランで動いているそうですが、人事異動、予算編成等、時間の経過は現政権に有利に働くのは間違いなく、当然その事を知っている軍はタイムリミットに向けて…相当熾烈な闘いが続いている様です。
我々に出来る事は「正義は勝つ」と信じ、今、この瞬間も必死に闘っている軍人が勝つ事を祈ってあげましょう。

関係者さん、いつも貴重な情報と解説をありがとうございます。
そうですか、多くの無垢の人々を巻き添えにするような脅しを受けたのでしょうか。そうだとしたらやむを得なかったですね。
Bプランの情報を注視して待ちたいと思います。祈ります。


>(トラを待つ)でたらめで汚染された世界・でたらめに騙される人々・そんな汚染された世であっても真実を言い続ける人がいなくなれば道は閉ざされすべてが終わってしまう。私たちはあきらめない。まっすぐ先をみて希望を持ち続ける。

トラを待つさん、コメントありがとうございます。
はい、あきらめずまっすぐ先を見て希望を持ち続けましょう。


>(天領太郎18)これからも記事の更新を楽しみにしています。就任式は出席者の影の長さや天候状況などから、本当は、実施された時刻には開催されておらず、録画を交えて編集されたと考えています。開催時間よりも10時間程早く、他の国(スペイン?)で放送されたという情報もあります。全てが違法、嘘で固められた政権です。20日の大量逮捕を多くの人が期待していたと思いますが、何も起きませんでした。私も虚脱状態からなかなか抜け出せません。それだけ、中共が用意周到に準備していたという事ですが、インターネット等で投票数をごまかした政権を存続させて良い筈がありません。原様の情報発信に一層期待しております

天領太郎18さん、コメントありがとうございます。
就任式映像は、どうやらそのようですね。バイデン氏は政権運営できないだろうと思わせる状況に早くもなっていますね。共に鋭く切り込んでゆきましょう。

万年筆


イタリア・バチカン関連記事 フェイクであることを前提にお読みください

今回ご紹介する記事は、フェイクであることを前提にお読みください。

バチカンに関しては私が知り得る範囲ではその後続報がありません。ただ、下の「Cosmos Chronicle」というサイトの記事が10日ほど前にシェアされ出回っていました。書かれたのは2019年1月らしく、2年前の記事が引っ張りだされたようです。このようなことは無かった訳ですから偽情報でしょう。

バチカンに対し厳しい目が注がれており、こんなことでもあればいいのにと願う人々が相当数存在するという潜在的な状況が、この偽記事を生む下地になったと考えられます。記事そのものはフェイクですが、人々のその気持ちは真実ではないかと感じました。

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イタリアの司法機関は先週、イタリア軍がバチカン市を短時間掃いている間に、相当数の枢機卿を逮捕した。

イタリア議会は、圧倒的多数でバチカン市をローマ市に併合することに投票した。事実上、カトリックの都市国家統治の終了を意味する。

すべての人々が、バチカン市が世界中の小児性愛のつながりの中心地であることを知っていた。

2015年のボストン、マサチューセッツの聖職者たちの性虐待の動画の後、作戦コードはスポットライトという名付けられた。

覆い隠すために、イタリア警察は年一度の枢機卿行事のためにバチカン市にバス一台分の孤児を送り込んだ。イタリア警察はイタリアの法廷で訴追するために枢機卿たちをバスで密かに連れ出さねばならなかった。

海外のカトリック聖職者たちは逮捕された彼らの同輩たちは反カトリックの毒気に満ちた緊張と少年の頃からの晩餐の怨恨による犠牲者であると素早く指摘している。

スイス衛兵(バチカン市)は気づかなかった。彼らの尖った槍がライフルの急襲に適さないのは明らかだった。侵略は無血だった。誰も怪我をしなかった。

現時点で、イタリア政府が教皇が何世紀にも渡り築いた財産をどのようにするか定かではない。

他の財産はたぶんオークションで処分され聖職者たちの虐待を生き延びた者へ与えられるだろう。「これは詩的な正義だ」ある政府高官は認めた。「そして、司祭の小児性愛は詩的に閉じられたのだ。」

世界中の小児性愛スキャンダルは年々浮かび上がる。いっぽう、それに気付いているメディア会社や司法機関はグローバルに目立たない性的搾取を扱うことをしておらず、全体的な問題である。

富裕者と権力者が関与する児童虐待スキャンダルの数が増加し続けているため、これらの児童性的虐待と搾取がグローバルに組織化されている事例と、しばしば社会や政治に多大なる影響がある人々に運営されていることを、覆い隠すことが不可能となっている。

グローバルな性的往来のつながりの会社は、薬物や軍産複合体よりも儲かることが証明されている。

しかしながら、たぶんすべての中で最もよく知られた児童虐待スキャンダルはローマカトリック教会に関連している。それは数百年かあるいはもっと大昔から今まで進行してきたものである。

しかしながら、はびこるカトリック聖職者たちの少数派の性的虐待を深刻にメディアが取り上げ始めたのことは1980年代まではなかった。

それから数十年、申し立ての数は増えるばかりである。2001年から2010年まで、教会の中央統治機関である教皇は、3000を超える聖職者の性的虐待の申し立てを考慮してきた。

シティ・オブ・ロンドン(ロンドンの中心地)がマルタの命令により本拠地として貸し出された。1825年にイエズス会がロスチャイルド・ファミリーの援助により引継ぎ、ロンドンの最も強力な経済勢力となった。

マルタの騎士たちは主に、Black Nobility(有効な王座でない王位)、バチカンとローマ教皇およびロイヤル・オーダー、特に究極的にはバチカンとマルタ騎士修道会の支配下にあるイエズス会のためにそしてと共に働くことに従事している。



イタリア警察と軍



コメント欄への返信 1月22〜23日の昼頃まで

前の投稿に書きました通り、投稿の形でコメント欄に返信します。
※ツイッターの相互フォローもぜひよろしくお願いします。鍵アカもしくはアダルト系などでない限りはフォロワー数や思想・論調に関わらずフォローバックさせていただきます。

>期待はずれに終わるかもしれませんが、私もまだ一縷の望みを信じています
輪ウッドさんとかがリンクしたYou Tubeを観ると何だか少し希望が湧いてきました。(かつまた)

かつまたさん、コメントありがとうございます。
リン・ウッドさん変わりませんね。ジョージアの法曹界から追放されそうな雰囲気ですが、がんばってほしいものです。


>真の就任式は3月4日です。1月20日は軍事作戦の一環です。掃討戦はこれからです。
>軍事作戦が本格化します。非常緊急放送が発動され、ベクラスの時がやってきます。静かに待っていてください。(トランプ)

トランプさん、情報ありがとうございます。暴力ではない何かを期待して待ちたいと思います。


>詳しい情報をありがとうございます。
貴女に神の祝福を!
hope God bless you!(拝啓マーシャル様)

拝啓マーシャル様さん、コメントありがとうございます。
驚きますが、このようなことが成立するとすれば、期待したいです。見守りましょう。


> !いつも参考にさせていただき感謝です。
とうとう「自称大統領」! が出ましたね。
しばしショックが続いていましたがようやく再起しました。
きょう、梅さんが大統領当選を撤回したなどというニュースも。。本当かどうか分かりませんが本当ならすごいですね。
私「寅さん憧れ」「リンさん憧れ」なんてそんな軽いものでは決してなく、彼らの真実を見抜く切れ味よさそうな眼差し、勇気と決断と誠を持ったすばらしい方々に感銘を受け感謝する者です。
まるで日本の武士のようです。
寅さんのおかげで民主主義の重要さをあらためて感じるこの頃。
日本ではのほほんとしていても、自由が当たり前だったのですから。傍観を反省。今後はそうは行かないですよね。
身にせまる思いです。
日本には「寅さんと梅さんどちらになったほうが日本にとってよいのか?」なんてそればかり言う方々がいますが ・・?
世界じゅうの流れはつながっていますから
エプ○○○○の件や児童に関わる人身売買・子供の虐殺など・・
このままではいけない世界規模の重要問題であり、ここがきれいになればすべてが変わり出すとも思っています。日本も世界の一国。関わり大ですよね。
これらを一掃してくれる人はそうそういやしない。
「梅さんが民主主義」なんて、とんでもないことを言う人もいますが・・・・・・・・・・大丈夫・・・でしょうか?・・
言論が統制されている時点でもはや民主主義は崩壊していますよね、、。
それにしても、世界から見えるほどのインチキがまかり通る世の中は解せなくて、当たり前。
選挙不正なんてよくあること、と軽く片付けるのではなく
私は「インチキ選挙」は追求され法により罰せられる世の中であってほしい。やっぱり民主主義の根幹だから
>連続にて恐縮です。PS失礼いたします。
このところの順次停電の期間に700名ほどがすでに逮捕されたとのこと。年間たった1ドルで4年間の激務をもって奉仕して下さったとらさんにあらためて感謝です。Thank You.(プディング)

プディングさん、熱いコメントを投稿くださりありがとうございます。
私も今回、児童人身売買の世界ネットワークが政界とつながっている件を初めて意識しました。何としても放っておけないですよね。暴かれ浄化されることを強く願います。
逮捕700名ですか。大富豪の自殺の話も見ました。大きな戦いが行われていた痕跡であり、続いているかもしれません。


>せっかく合衆国に戻してくれたのだから。また株式会社に戻らないために。人類の幸せのために。私たちはあきらめない。(トラを待っている)

トラを待っているさん、コメントありがとうございます。
トランプが合衆国を株式会社から国に戻したという話は興味深いです。本当にそれが機能して動き出すのか、注目しています。


>いつも有用な情報とお考え方お伝え頂き、ありがとうございます。
live映像、問題の部分拝見しましたが、私めには怪しい感じには思われませんでした。
大変初歩的な質問ですが、もしレディGやジェニファーRの部分が別の時に撮影されていてそれを合成したものだとしたら、どういう意味があるのかをお教えください。
(私は、一連の就任行事全体がCGであることを期待していました。)(governo)

governoさん、コメントありがとうございます。
そうですね「就任式は実は行われていないのだ」という位の説を期待された方には、物足らないでしょう。就任式映像に挿入部分があったとしても「国民を騙すなんてけしからん」位でしかないとは思います。ただ、怪しいことは怪しいと指摘する人々が居ることで政権へのけん制になると考えます。


>Maria Abramovic のクローン登場などで 多くの方が混乱されているでしょうが、トランプは すでに2017年に COVFEFE という謎の言葉を発しています。これは コロナウィルス等の毒物に汚染されたアドレノクロムを出荷させるという意味です。ディズニーランドが好きな王様のブランチ TBSのドリフターズ志村けん・岡江久美子。そして子供の国の・・・(マグダラのマリア)

マグダラのマリアさん、コメントおよび情報ありがとうございます。
生物兵器の登場は予測されていたということですかね。しかしトランプが言っていた通り、ロックダウンで引っ込んでいるだけでは失うもののほうが大きい。それを言ってくれる強いリーダーが失われていることは世界にとり大きな損失だと感じています。


Hara


マイク・ポンペイオ氏「1,384 days」 & 当ブログの今後のスタンス

私人となったマイク・ポンペイオ氏が自身の個人アカウントで、1月22日(現地時間では21日か?)に一言「1.384 days」というツイートをしています。


ポンペイオ氏ツイッター


何を意味するかですが、たぶん4年後の大統領選挙ではないかと見られます。彼は1963年12月30日の生まれで57歳。ご自身が先頭かは別として、アメリカのためによき勢力をその日に向け再結集するための歩みを始めるというメッセージにとれます。

さて、私もここで改めて当ブログのスタンスを明らかにしておきます。

私はなお、トランプ陣営が1月20日に黙って政権を引き渡すつもりであったとはとは考えていません。つまり今後は世間から冷ややかに見られる立場でしょう。それは覚悟しています。

しかし、1月6日に最後の望みを抱いた多くの支持者たちをワシントンに集めた意味は何だったのか。あの大きな一手が謎のままです。「シンプルに民意をペンスや議員たちに示そうとしただけだろう。お人よしだが政治家らしくないのが彼のいい所さ」とは、思えない。作戦の一部でそれはまだ続いているか、あるいはどこかで誤算があったか。今後も追ってゆきます。情報ソースについても、怪しいものや確認がとれていないものもその前提で拾ってゆきます。

「現実を見て今後我々はどうすべきか語るべきだ」という趣旨のご意見をコメント欄にいただきました。ありがたいお言葉です。徐々にチャレンジしてみたいとは思いますが、私がそれを語ったとしても今のところ現在の当ブログの読者にはあまり響かないかもしれません。ぜひコメント欄をご利用いただき投稿をいただけたらありがたいです。コメント欄こそ見る価値があるという風になれば有意義だと思います。当ブログのアクセス数ですが、いまのところ下のとおり平均一万数千PV/日です。人気YouTuberさんやインフルエンサーの方々からは格段に劣りますが、コメント欄を見る限り、かなりしっかりした読者さんに支えられていると感じています。
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コメントへの返信ですが、なるべく多くの方々にご利用いただけるようにするため(表示されるのはPC版50人、スマホ版20人です)、今後は投稿の形式とさせていただきます。返信しづらいコメントは返信なしになるかもしれませんが、何卒ご了承ください。よろしくお願いいたします。

大統領就任式はフェイク(録画)か? レディ・ガガの映像を徹底検証

話題沸騰の「就任式フェイク疑惑」。様々な視点から指摘がされており「ナルホドそうだな」と感じるものもあります。私も私なりに、当日ライブ映像のアーカイブを使い検証してみました。写真をたくさん使いますので重たく表示されるまで時間がかかるかもしれませんが、何卒ご了承ください。

残念なのは、ライブ(と思って)を見ていた際に粉雪が舞った時間帯があったんです。
「寒いんだなぁ〜」
と流してしまったのですが、写真の一枚でも撮っておけばよかった。現在残っている映像はその部分は消されていますね。あのシーンがあれば解りやすかったのだけど。

さて、CNBCのアーカイブを使います。



自分がもし編集担当だったら、このフィルムで一番がんばるところはどこか・・・レディ・ガガです。彼女の登場部分をいかに素晴らしく演出できるかがフィルムの価値を大きく左右する。しかしそこに現実との乖離が発生しないか? という訳でフィーチャーしてみました。

結論を先に申しますと、かなり怪しい(録画・編集の可能性が高い)ですが断定はできません。

まず、レディ・ガガのひとつ前の牧師さんのお言葉の場面をご覧ください。この明るさです。
(2:36:42)
レディ・ガガひとつ前の牧師


牧師さんが去った場面。
(2:38:00)
レディ・ガガ1


ここで別のカメラの映像になります。旗を持つ兵隊さんが入場。
(2:38:15)
レディ・ガガ2


カメラが正面のアングルにスイッチ。
(2:39:10)
レディ・ガガ3


ここがポイント。オーバーレイしながら扉が開かれレディ・ガガが登場します。やるなら(編集するなら)ここですね。別に撮られた映像にここからなってやしないか?
(2:39:14)
レディ・ガガ4




レディ・ガガ登場。
(2:39:14)
レディ・ガガ5


レディ・ガガ歌唱終盤。
(2:41:48)
レディ・ガガ6


もう一度大きな写真で、牧師さんとたった5分後のレディ・ガガを並べてみます。さすが大スター、出てきた途端にみるみる光がさしてきた。
レディ・ガガひとつ前の牧師

レディ・ガガ6


別アングルから明るさの検証。牧師さんが去った後(2:38:00)とレディ・ガガのスタンバイ直前(2:39:51)の場面を比較。その間1分51秒。たった2分足らずでの変化。
床1

床2


この日の天候が気になりますよね。上空を映したアングルを比較してみました。

レディ・ガガが歌い始める直前。カメラがいったん議事堂全体を映します。
(2:40:11)
空1


歌が始まり30秒ほど経過した時点での空模様。上記写真と連続性がある。
(2:40:39)
空曲中


そして歌い終わった直後。たった1分20秒で雲の模様がかなり違う。変化の速度が不自然。左辺の雲がいきなり切れている。
(2:42:00)
空2


冒頭に述べましたが、録画編集と断定はできません。まさにレディ・ガガの登場に合わせて雲が切れ光が射し、特に最終盤の1分間ほどは上空でスゴイ風が吹いていた。気象の専門家ではないので、それがあり得ないこととは言い切れません。

核のカバンは今どこに? トランプ氏からバイデン氏への引継ぎ方法

正確には「Nuclear football(核のフットボール)」と言うそうです。米大統領が外遊の際も常に傍に携帯する、核発射の指令のための装置一式が入ったカバン。


出典:ウィキペディア「核のフットボール」
核フットボール



気になった方も多いと思うので、調べてみました。トランプ大統領がワシントンDC近くの空港からフロリダへ向け飛び立ちましたが、まだ2時間ほどは大統領。持っておく必要がある。しかし近くにバイデン氏は居ないので、引き継ぐことができない。

既に日本でも記事になっています。トランプ氏とバイデン氏にそれぞれ用意され、トランプ氏のほうは時間に合わせて起動に必要な暗号を無効化するという方式と共同通信が伝えています(リンク下)。情報源はCNNとのこと。



簡単に無効化できるんですかね? 有効化もできるんだろうか。

下は就任式の日の国会議事堂の動画としてツイッターにアップされたもの。最初の1秒くらいのところで、確かに同型のバッグが運び込まれています。バイデン氏に渡すための1個だったのでしょう。アカウント主はMike DeBonisさんというワシントンポストの政治記者さん。



イヴァンカさんのテレグラムアカウントにて 反撃?

トランプさんの娘さんのイヴァンカさんとされている下リンクのアカウントですが、ご本人ですかね? お詳しい方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください。
ちゃんとした投稿ばかりで不自然さはなく投稿の内容からもご本人と見てよさそうではありますが、イヴァンカさんはあまりマークして来なかったので感覚的な手応えは持てないのが正直なところです。

(追記)今日1/22になりこのアカウントは消滅しています。偽アカウントだったと思われます。



数時間前に下のイラストを投稿していまして、一時は追い込まれたTrumpタイガーが勢いをつけ反撃するストーリーにとれます。(追記:Trumpタイガー反撃の絵に「Q」の文字が見えます)

イヴァンカさん1

イヴァンカさん2


リン・ウッド弁護士がシェアした「マーシャル・レポート」新国家の設立

ひとつ前に速報の形でご案内しました、リン・ウッド弁護士がテレグラムでシェアした「マーシャル・レポート」。大変恐縮ですが、完全に機械翻訳にて和文掲載いたします。日本語のおかしな箇所が多いですが、大体のイメージで意味をくみ取っていただけたらと思います。

これを書いたダイアン・マーシャルさんという人は、ざっと調べたところ作家さんのようです。
トランプ氏との関係などはサイトを見る限り不明。従い、現実的にこのシナリオで動いているのかも不明です。また、リン・ウッド氏はノーコメントで単純シェアなので「こうなってます」というのか「こうすべきだ」というのかもわかりません。この点、どうぞ十分ご注意ください。



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「トランプが株式会社を呼びかけ」
2021年1月20日 THE MARSHALL REPORT

D.Cはフェンスで囲まれ、大統領は決してホワイトハウスに戻らない。しかし、あなたが考えている理由ではありません。

マーシャルレポート1


恐れてはいけない、新しい国会議事堂が建設され、現在新しい政権の手に渡っている企業の徴税官に支払われる所得税に終止符が打たれるでしょう。彼らは、資産が押収される過程にある企業を盗むためにわざわざ行きました。ほとんどの人は、彼らの国が企業であることを知らなかったために、これが来るのを見ませんでした。しかし、それは確かにですが、今、これ以上の州はそれの対象ではありません。私たちが戦っているの本質を理解するために読んでください。

マーシャルレポート2


日の光の中で泥棒に会いましょう。だから誇らしげに彼らは取るために彼らのものではないと主張します.それともそれですか?

1871年に政府によって、セリア行為が行われた。憲法を書き換え、すべての首都にWE THE PEOPLEを置くためにクーデターが行われ、アメリカ合衆国を新しい企業に移し、We The Peopleと憲法の力を新しい企業に移した新しい企業に移しました。彼らがそれを行ったとき、それはワシントンD..Cを中心とした企業の財産として米国の市民を置きました。この行動は、ワシントンD..C主権国家のアメリカの土壌に対する外国のエンティティを作りました。これは、D.Cが都市国家に移管されたときにバチカンからの融資を通じて設立され、この企業体は人々を支配しました。市民の権利は、このプロセスで彼らから奪われました。誰もこれを実現しませんでした。

彼らはバチカンから融資を得るためにブローカーの取引をしたとき、彼らはロンドン銀行を介してそうしました。その時、彼らはD.Cコロンビアのすべての財産を外国企業のD.Cの企業体に譲渡しました。(この記事の後述を参照してください)。

マーシャルレポート3


D.C.でこの企業の設立は、トランプ大統領が2018年に国内外の事業体に対する選挙干渉/詐欺に関する行政命令に署名したとき、資産がどのように押収されるかを概説したことで、理解することが非常に重要です。大統領と国民は、クーデターが他の外国と共にアメリカ合衆国公社から起こった証拠を知っていて、D.C.のコーポレーションによって無視されたという証拠を持っていました。彼らは違法な盗みを続け、軍は現在、アメリカ合衆国の企業として知られているこの外国の資産を押収する過程にあります。トランプ大統領の執行命令は、実際にはワシントンD..C企業沼/キャバルに向けられたようだ。D.Cは現在、軍の警備員で囲まれ、満たされています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、ホワイトハウスと国会議事堂である外国の土地で主権国家の上に大統領になれないため、永久に引っ越しました。トランプ大統領は私たち国民によって投票されました。株式会社ではありません。

マーシャルレポート4


ドナルド・J・トランプがホワイトハウスを出た後、外国の支配者が主権国家を支配することは不可能なので、D.Cは閉じ込められるので、外国の支配者は締め出されなければならない。この場合、それはこの新しい政権であろう。

マーシャルレポート5


今、あなたは私たちが第二革命にあるというリン・ウッドの叫び声によって何を意味するのかを見ます。

私たちは文字通りアメリカ合衆国の埋め立てを見ています。これが私たち人民にとって何を意味するかは、多くのことだ。そのうちの一つは、もはやIRSではありません。これがどのように機能するかを見てください。それは天才的な動きです。神はこの国を担当し、今、彼の名前で呼ばれるこの偉大な国を復元するために彼の選択をリードしています。

BACK STORY:

ロンドン市(グレーターロンドン内の平方マイル)は、バチカン市国がローマやイタリアの一部ではないのと同様に、技術的にはグレーターロンドンやイングランドの一部ではありません。同様に、ワシントンDCは、それが制御する米国の一部ではありません。これらの3つのエンティティは、1つの目標を持っており、それは主権国家の古い世界秩序を廃止し、カバルの鉄拳の下で1つの政府の支配下で新しいグローバル世界秩序を導くものです。

マーシャルレポート6


これらの主権者、企業は、独自の法律と独自のアイデンティティを持っています。彼らはまた、独自のフラグを持っています。以下はワシントンDCの旗です。都市の帝国とも呼ばれるこれら 3 つの都市国家の三位一体を表す 3 つの星に注意してください。(3という数字には難解な意味も高い。

米国、カナダ、英国の政府は、米国の連邦準備制度理事会(FRB)と同様に、すべて王冠の子会社です。イギリスの支配君主も王冠に従属している。グローバルな金融および法制度は、クラウンによってロンドン市から制御されています。

グレーターロンドンの中心を構成する平方マイルは、少なくとも目に見えるレベルでは、パワーの世界的な座席です。

ワシントンDCは1871年に都市国家として設立され、1871年の法律が成立し、それ自体がロンドン市に従属するワシントンの支配下にある企業として米国を正式に設立しました。

企業は社長によって運営されているので、私たちは土地で最高の権力の座を保持していると認識された人を「大統領」と呼んでいます。

事実、大統領は、中央銀行や多国籍企業(どちらもハイ・エクレシアスティック・フリーメーソンによって支配されている)にとって、この国を本当に支配し、最終的にはショットを呼び出す人物に過ぎません。

ワシントンDCは、ローマ法のシステムの下で、米国憲法によって確立された制限の外で動作します。;グローバリスト支配の不浄な三位一体:バチカン、ロンドン市、ワシントンD..C ;(awakeandaware.ca)

マーシャルレポート7


教皇の国は、教皇の主権の直接支配の下で旧米国の東海岸の領土です, 20世紀の変わり目の周りの米国の秋から現在まで.教皇国家はチェサピーク湾の地域大国の一つであり、ワシントン市だけでなく、周辺地域の多くを支配しています。ワシントン郊外のいくつかの町、男爵、その他の持ち株も教皇によって保持され、教皇に直接敬意を表する複雑な保有ネットワークを作り出しています。

教皇のアメリカは、古代帝国と大陸産の政府として現代世界によって見られる旧米国から生まれました。ワシントンでの激しいクーデターの後、教皇はチェスター・ヘイル・フィッツジェラルドによって設立され、後にユニオニズムとなる新しい宗教の信念に基づいて構築されました。しかし、教皇は、彼の権力は、偽造されたアメリカ帝国の法令であるリンカーンの寄付を通じて帝国に対する最初の教皇の完全な権力を与えたアメリカ帝国に由来すると主張しています。その後、この文書は教皇による政治的権威の主張を支持するために使用されている。あなたの歴史を知ってください。続きを読む ここ: https://althistory.fandom.com/wiki/Papal_States_(Days_After_Chaos)

マーシャルレポート8


では、これら3つの都市は最終的にどのように結びついているのでしょうか?まず、テンプル騎士団と彼らの最初の200年の権力の治世に戻らなければなりません。あなたはロンドン市の旗でこれを見ます。すべての外部エンティティのフラグについては、こちらをご覧ください。
https://awakeandaware.ca/the-unholy-trinity-of-globalist-control-the-vatican-the-city-of-london-washington-d-c/

結論:ワシントンD.Cと呼ばれる会社は、現在、主権国家のアメリカの土壌上の外国のエンティティです。これは、D..Cが都市国家とこの企業体に移転されたときにバチカンからの融資を通じて設立されました。現在、バチカンやドイツ、イタリア、中国など、干渉した他の外国と共に、米国の我々人民の選挙に干渉する可能性がある。彼らは今、国家の敵であり、その資産は押収されなければならない。私たちの軍隊は、すべての目が有権者詐欺に設定されている間、私たちが目撃したように、すでに巨人を倒しています。

その言葉は揺れ動く。

イタリア政府が辞任しました;
https://www.businesslive.co.za/bd/world/europe/2021-01-13-italys-government-in-crisis-after-matteo-renzis-party-quits/

ポーランド政府が辞任しました;
https://www.dw.com/en/poland-jacek-czaputowicz-resignation/a-54633895

ロシア政府はプーチンを除いて辞任した;
https://www.bbc.com/news/world-europe-51120166

イタリアの政治家や警察は、イタリアのマフィアと一緒に起訴;
https://www.theguardian.com/world/2019/dec/19/italian-politicians-and-police-among-300-held-in-historic-mafia-bust

クウェート政府全体が辞任しました;
https://news.yahoo.com/kuwaits-government-quits-deepening-political-161447092.html

オランダのオランダ政府が辞任;
https://www.cnn.com/2021/01/15/europe/netherlands-government-resigns-scandal-intl/index.html

ドイツのアンゲラ・メルケル首相が辞任;
https://www.wionews.com/world/end-of-an-era-german-chancellor-angela-merkel-prepares-to-step-down-after-15-years-357816

マレーシア政府は辞任する。;
https://www.bbc.com/news/world-asia-51716474

ベンジャミン・デ・ロスチャイルド男爵は57歳で亡くなりました。;
https://heavy.com/news/baron-benjamin-de-rothschild-dead-billionaire-dies-suddenly-of-heart-attack/

エストニアの首相が解雇;
https://www.sandiegouniontribune.com/news/nation-world/story/2021-01-13/estonias-pm-resigns-over-corruption-scandal-in-his-party

分類解除されたオバマゲート文書 - 犯罪事実が完全にロードされています;
https://www.publishedreporter.com/2021/01/14/solomon-president-has-delivered-in-a-big-way-with-declassification-major-obamagate-documents-may-be-released-as-early-as-friday/

DCの25,000人以上の州兵と軍隊と10の州議会議事堂が警備され、閉じ込められました;
https://abcnews.go.com/Politics/inside-25000-national-guardsmen-arriving-washington-dc/story?id=75299202

ロックダウンとパニックのワシントンDC;
https://www.cbsnews.com/live-updates/joe-biden-inauguration-washington-dc-lockdown/

マーシャルレポート9

‎米国合衆国公社の就任式に出席しているのは誰ですか?‎

マーシャルレポート10



そして、神格化(神の階級に上げる)キャピトルドームの中のガガを見てください。建国の父がギリシャとローマの神々をロタンダのドームに描くことを許可したと本当に信じていますか?彼らはアルテミスの自由の女神をドームに持つと信じていますか?ジョージ・ワシントンは、国会議事堂のドームでバフォメットを装った彼の像が彼を神の地位に引き上げることを望んでいたと思いますか?すべての答えはいいえです;
企業の議事堂全体は、彼らが従う神、子供たちのBaalの犠牲を称える五角形の形をした秘密結社によってレイアウトされています。悲しいですが、とても真実です。隠されているすべてが明らかにされなければならない。;

アメリカを確保する義務は、ポンペオを終わらせることはない

マーシャルレポート11


だから、忍耐強く、トランプが言ったことを覚えておいてください、最高はまだ来ていません

そして、これは雄牛のがらくたの束だと思う人のために、あなたに私は壮大な映画、風と一緒に去りなくなってから有名な行を引用します.「率直に言って、私は気にしない!

マーシャルレポート12


なぜネイサイヤーグーグルantifa.com.と企業の新しいウェブサイトを見てみませんか?それはそれにあなたを取ります。

この嵐が吹き抜け、彼が彼の仕事、素晴らしい仕事を行うように、神の強大な手の中でそれぞれが安全に保たれることができるように神のスピードが皆さん一人一人と一緒にいられますように!

ダイアン・マーシャル

真偽不明 トランプ氏情報 閲覧注意

まずは第一報ということで。自分のツイッターをシェアします。

まだ精査していませんので、削除するかもしれません。あらかじめご了承ください。



玉石混交の情報ソースの中で リン・ウッド/シドニー・パウエル両弁護士

今回の大統領選では動画/文字サイトいずれも様々な情報が飛び交い、情報の受け手側のリテラシーが訓練される機会になっていると思います。何でもかんでも「各自ご判断ください」ではブロガーとして価値がありませんので、ご本人である可能性が高いと私が判断するアカウントを2つ挙げます。

まず最初に今朝方深夜に投稿したトランプ氏サインのレターですが、広くシェアされ記事にもなっており本物のようです。こちら記事を和訳します;
「ジョー・バイデンは1月20日に第46代合衆国大統領になった。合衆国大統領ジョー・バイデンは、去り行くトランプ大統領が大統領執務室にとても寛大な手紙を彼に残したと語った。
ジョー・バイデンの就任式から距離を置く選択をしたので、ドナルド・トランプが去る大統領が引き継ぐ者へ伝言するしきたりを維持したかは不確かである。ドナルド・トランプはしかしジョー・バイデンに公式に勝者として祝辞を述べることは決してなかった。
『大統領はとても寛大な手紙を残した。これは私的なものなので、彼と会うまではこのことについて話すことはしません。でもそれは天才的です』と、ホワイトハウスでバイデンは語った」

トランプとバイデン


リン・ウッド弁護士がこれをテレグラムでシェアしたのはLIVE中継でバイデンが宣誓してから約1時間後のこと。そのタイミングでこのレターの写真ファイルを持っているということは、トランプ側近とかなり太いパイプがあるということ。また、言説も過激ではあるが崩れずご本人の性格が伝わりますので、リン・ウッド氏のこのアカウントはほぼご本人と私は見ています。引き続きひるむことなき真実追及や驚くような記事のシェアを今日もされていますが、それはまた別の投稿で。



もうひと方、シドニー・パウエル弁護士とされる下アカウント。単純リツイートやシェアが多いスタイルや、就任式の日に例のアリゾナ州マリコパ郡の集計機検査をようやく選挙当局が認めたという発表などをシェアし「戦いは始まったばかりだ」と語る姿など、彼女らしいと見ています。個人的にはパウエルさんのアカウントという認識でいます。




大統領就任式を通過して

1月20日、ジョー・バイデン氏の大統領就任式が行われました。これほどの不正が通ってしまったことは正直、残念な気持ちです。バイデン政権はあり得ないという気持ちは今も変わらず、あり得ない現実を見ています。

不可解なのは、1月6日にワシントンDCにあれだけの人を集めれば、どの勢力が仕掛けたものであったにせよあの現象が発生するのは予測できました。大統領陣営の目的は単純に「民意を示す」だったのだろうか? このままだと、歴史に深い傷跡を残しただけになりはしないか。自分の中では整合性がとれていません。引き続き、経過を見て行きたいと思います。

トランプ氏は、フロリダでは支持者たちにより大歓迎で迎えられています。最後には真実と民意が勝ると信じたい。しかし、大きな民意を少数派の支配層が押さえ込もうとすればどのような社会になってゆくか、過去の歴史が物語っており今後が懸念されます。
継続中の裁判、州議会での審議や開示情報は、引き続き地道にフォローしたいと思います。


フロリダ歓迎


その他、目に留まった情報を幾つか箇条書きにします:

CNN報道。警備のためにワシントンDCに配置された州兵はいつまで居るのかという点について、陸軍長官によれば「少なくとも30日は国会議事堂警察および市長局と協力しながら配置する」とのこと。



http://antifa.com を入力するとホワイトハウス公式サイトに飛ぶようになっています。技術的に容易にできるのかもしれませんので、誰かの悪戯だと見るのが自然ではあります。

また、バイデン就任後8時間後にシアトルでANTIFA活動が活発になっている様子。暴動にまでは発展していないようです。

リン・ウッド弁護士がテレグラムでシェアしたトランプ大統領1月20日の文書

リン・ウッドさんのテレグラムアカウントに先ほどアップされた文書です。

アカウントは下リンクのものです。リン・ウッド弁護士ご本人かの判断は、お任せします。雰囲気はツイッターのときと似ています。むしろツイッターのときよりやや大人しいくらいの印象。



ホワイトハウスのヘッダーで、ドナルド・トランプ氏の名でサインされています。

トランプサイン


サインは本人のものか、どうでしょうね?
ウィキペディアで調べたところ、下が本人のサイン。似てるでしょうか?

TrumpSignature


(出典:ウィキペディア)「ファイル:Donald Trump Signature.svg」


トランプ大統領「We will be back in some form」「we will see you soon!」

トランプ大統領1期目最後のスピーチが、ワシントンDC近くの空軍基地で行われました。

今後に希望をもたせる言葉があり、早速フィーチャーしている記事(リンク下)がありましたので日本語訳します。

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「トランプ:何らかの形で戻ってくる」

合衆国大統領ドナルド・トランプは水曜日に大統領としての最後のスピーチで「何らかの形で戻ってくる」と語り、ホワイトハウスを去った後にも民衆の中に居続けることを示唆した。

トランプは、大統領選出のバイデン個人に言及することなく、次の政権は「偉大なる成功をおさめるだろう」と言った。なぜなら彼らにはそのための「基礎」があるからと。しかし「幸運を」とも願った。

トランプはまたコロナウィルスの犠牲者にも敬意を払い再び中国をそのことで責め、いっぽう彼の政権がワクチンをつくることに果たした役割を称えた。

合衆国大統領は彼のスピーチをこの言葉で終えた:「よき人生を。そして私たちはみなさんとすぐにお会いするでしょう!」



トランプエアフォースワン


ロシアではツイッターからテレグラムへの切り替え広告

テレグラム発祥の地、ロシアでいま見られている企業広告のご紹介を。

度々ご紹介している「ロシア・トゥデイ」というロシア国営メディアに掲載されているもので、不謹慎で申し訳ないですが面白いなと思いました。

1.まず簡易動画で、羽ばたいているツイッターの小鳥を#がつかまえるシーンが出てきます。そして、「LEAVE CENSORSHIP(検閲を離れよう)」というメッセージ。

テレグラム広告1


2.次に「FIND FREEDOM(自由を見つけよう)」というスライド。

テレグラム広告2


3.最後に「LEAVE TWITTER JOIN TELEGRAM(ツイッターを離れてテレグラムに加わろう) 」というメッセージのスライドです。

テレグラム広告3


テレグラムは拠点はドイツに置いているようですが、ロシアの技術者が開発したソーシャルメディア。ロシア国内では政府から厳しい規制を受けた時期もあったものの、今では普通に使われている様子。というか、今回の件でロシア政府との協力関係をを強めただろうと推測します。今回テレグラムが強いのは、さすがのGoogleやAppleもロシア政府を相手にケンカはしづらいだろう。丸ごと締め出す訳にはゆかないので個別アカウントへの攻撃になるが、サイバー戦ならロシアも強い。

しかし、アメリカを代表するような会社がロシアから「自由を見つけよう」なんてダメ出しをされる時代が来るとは。唖然とします。

商売大繁盛になっているかもしれませんね。テレグラムのデザインて最初からこんなでしたっけ? いかにもツイッターから乗り換えしやすそうな色合いのロゴマークです。



リンウッド弁護士がシェアした1月17日に投稿された経過説明の記事

もうテレグラムはこりごりでしょうか?

昨晩、ハイテン将軍はじめ主要キャストたちのテレグラムにはりついていた方々に敬意を表します。皮肉ではありません。本心です。アカウントの正体は別として、偽アカウントだったとしても陣営が意図を持って流していたたかもしれません。それは判らない。ただ、ハッキングや修復の激しい追いかけっこがみられたということは、ただ事ではなかったことを示しているのではないでしょうか?私見ですが。

以前、サイモン・パークスさんが「ロシアがキープレーヤーだ」と言っていました。テレグラムはロシアの技術者が開発したソーシャルメディアです。このサイバー戦にロシアが関与しているとすれば、確かにすごい役割だと思います。
でもそのサイモン・パークスさんももうこりごりという方もいらっしゃるでしょうね。

さて、LinWoodさんのものとされている、下リンクのアカウント。真偽のほどはご自身で判断してください。



LinWoodさんがシェアした1月17日にCesare Sacchettiさんというジャーナリストのブログ記事をシェアしています。この方のツイッターアカウントは以下。信憑性は各自ご判断お願いします。



そのシェアした記事(リンクはいちばん下)の日本語訳を下に掲載します。恐れ入りますが、完全に自動翻訳のままなので、日本語がおかしい箇所もあります。ご了承ください。

「GIANT VOICE」が軍事用語だというのは、新しい情報だと感じました。

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「岐路に立つアメリカと世界:トランプが彼へのクーデターに打ち勝つか、もしくは新世界秩序が確かに起きるか」


マイ・ピローのマイク・リンデル最高経営責任者(CEO)は、この金曜日にホワイトハウスで目撃され

ました。彼はトランプと短い会談をしたと噂されている。ホワイトハウスで撮影された写真の中で、リンデルは手書きのメモを持っていました。

これらのメモには、反乱法を引き起こす最善の道筋に関する提案がありました。‎

特に興味深いのは、リンデルのノートにもシドニー・パウエルの名前が書かれていたという事実でした。

彼がこれらの緊急権力を引き起こすこれらの提案を大統領に提示したかどうか、またトランプが彼の勧告を考慮に入れたかどうかは確かではない。

会議の後、リンデルは、彼が弁護士からトランプにメッセージを転送するタスクを受け取ったメッセンジャーとして行動していると述べましたが、その名前は明らかにされていませんでした。

これらは確かにアメリカと全世界にとって重要な時間です。

多くの人々は、なぜトランプが進行中のクーデターを台無しにするために速やかに行動しなかったのかと尋ねている。さらに多くの人々は、この時点で、大統領がクーデターで彼を打倒しようとしている人々を逮捕する重要な決定を取ることを喜んでいるかどうか疑問に思っています。

トランプに対するクーデターの物語

トランプが考慮できるシナリオを考慮する前に、クーデターの主要な段階をたどる必要があります。

前に述べたように、クーデターは11月3日の夜に始まりました。それが、システムがトランプが簡単に2期目を勝ち取っていることに気づいたとき、この操作の始まりでした。

注文が送信され、突然、主要州の開票が停止されました。

その瞬間、何千もの違法な遅い郵便投票が投棄され、一票一票がジョー・バイデンに奇妙に賛成しました。

共和党の世論調査者は投票所へのアクセスを妨げられた。

FECの議長トレイ・ゲイナーが指摘したように、選挙法が厚かましく違反されていたので、この事実だけでは選挙を無効にするのに十分だったでしょう。

残念ながら、詐欺は違法な投票用紙と遅い郵便投票の使用だけに限定されませんでした。

米国外で行われた作戦の外部レベルがあり、ハッカーのチームがトランプからバイデンに票を切り替えるタスクを受け取りました。

元CIA捜査官ブラッドリー・ジョンソンが明らかにしたところによると、ハッキングはすでにドミニオンのサーバーをホストする地元のCIA局のフランクフルトで行われていた。

その時点で、別の国、イタリアは、すでに2つの前の記事で説明されているように、現場に来ました。

フランクフルトのハッキンググループは、電子詐欺にもかかわらずトランプが勝っていることに気づいた後、この詐欺のディレクターはイタリア政府に助けを求めました。

ジョンソンとマリア・ザックによると、ローマの米国大使館では、イタリアのクラウディオ・グラツィアーノ将軍が、防衛・航空宇宙部門を専門とするイタリア政府企業レオナルドの軍事技術を通じて、ハッキング攻撃の再調整を調整した。

この点で、ラ・スタンパ、ラ・レプッブリカ、イル・ジョルナーレなどのイタリアの主流メディアが、‎‎このブログで報告された記事の「陰謀論」を定義していることに気づくのは確かに興味深いことです。

これらのメディアは、グラツィアーノとレンツィがザックとジョンソンのバージョンを否定した人がいないことを観察しなかったことに注意することが重要です。

同様に、ローマの米国大使館は、これらの非常に深刻な非難についてコメントしませんでした。発信コンテ政府はまた、この話の何も否定しませんでした。

レオナルドの誰もこの件に関して公式なコメントをしなかった。しかし、イタリアゲートのスキャンダルが爆発した後、そのマネージャーの10人が汚職と贈収賄容疑で逮捕されました。

したがって、グローバリズムによって支配されたイタリアとその政府機関は、詐欺に根本的な役割を果たした可能性がありますが、米国の主権に対する前例のない攻撃に参加したいくつかの国際政府が関与する作戦のより広い文脈で。

攻撃に参加した国々は確かにスイスであり、ドミニオンに関連する欠陥のあるソフトウェアであるScytlを所有しています。ドミニオンの親会社に資金を提供した中国。ドミニオンの本社をホストするカナダ。ドイツは、ハッキングの一部を実行し、最後に以前に言及した役割のためにイタリアを実行したので。

言い換えれば、それは、国際的なグローバニスト勢力によってしっかりと支配されている政府によって行われた米国とドナルド・トランプに対する国際的なクーデターでした。

この時点で、問題は、なぜトランプが適切な対抗措置を取らずにこのすべてを許可したのかということです。

大統領は確かに深い国家が彼を追い出そうとすると知らされ、対抗策として、彼は外国の干渉選挙を制裁するために2018年9月に行政命令に署名しました。

しかし、おそらく、外国の干渉に関する報告書を書いた米国の情報コミュニティのために、この命令は今のところ引き起こされたことがなく、この問題に関する矛盾した決定的な分析を大統領に提出した。

基本的に、このシステムは、これまでのこの武器の使用を妨げる大統領を妨害しました。

まだこのEOを活性化する唯一の方法は、外国の選挙干渉に関するいくつかの新しい、紛れのない証拠を持っていることであり、多分イタリアゲートから今後数時間で何かが出てくる可能性があります。

一方、ほぼすべての米国の裁判所は、トランプの弁護士によって提示された他のすべての証拠を調べることさえできませんでした。

そこにあり、まだ証拠がありますが、それを見て喜んで裁判所を見つけることは不可能でした。

キャピトルヒルの偽旗

そこでクーデターは、議会が選挙を違法に認定した日の1月6日まで続き、そうすることで高い反逆罪を犯した。

この破壊的で違憲な行為が行われる前に、トランプの偽の支持者が米国議会議事堂を襲撃したキャピトルヒル暴動が起こっていました。

これらの暴徒が実際のトランプ支持者ではないことを明確に示す反論できない証拠が出てきた。

それどころか、この攻撃で逮捕された人々は、ジョージ・ソロスによって多額の資金を調達しているテロリスト集団、アンティファとブラック・ライブス・マターとの関係を知っている。

起こったこの反乱は、トランプや彼の支持者によって調整されたのではなく、深い状態によって調整された。
実際、議事堂の丘攻撃は、大統領の敵によってこの「反乱」を計画したと偽って彼を非難するために考案された偽旗作戦に過ぎなかった。

この作戦は後に、ナンシー・ペロシが調整した第2の弾圧を「正当化」するための基本であった。

これらの出来事は、座っている米国大統領が2回の弾圧の試みを経験したのは米国史上初めてであるため、歴史的なものです。

最初の試みでは、偽の非難は、トランプがロシアのエージェントであると偽って非難されたときであるロシアゲートスキャンダルに基づいて設立されました。

これは、トランプに対する違法なスパイ活動を承認したオバマ前大統領によって、トランプに対する捜査全体がどのように政治的動機と調整されたかを詳述した最近分類されていないFISA文書によって証明された。

どちらの場合も、弾圧の執行者はナンシー・ペロシで、彼女の行動によって明らかに憲法に違反しており、現在は破壊的な要素と考えることもできます。

この時点で、トランプは現在、選挙を違法に認定したとして議会を非難するために必要なすべての証拠を持っており、また、大統領を追放するための政治的武器として弾圧を使用しようとする彼女の繰り返しの試みのために、ペロシ夫人が高い反逆罪の有罪を考慮することができます。

この物語のもう一つの興味深い側面は、明らかな「発信」大統領を削除するための政治システムの愚かなラッシュです。

現在の弾圧が2024年のトランプの立候補を妨げるだろうという彼らの主張は、トランプがとにかく勝利の本当のチャンスを持つことは決してないのでナンセンスです。

深い状態と現在の選挙制度(彼らが今立っているように)は、彼が2020年のように合法的に選挙に勝つことを決して許さないでしょう。

この現在の弾圧の試みの背後にある推論は異なっているようです。このシステムは、何らかの形でトランプがまだ何かをすることができることを恐れているようだ。さもなければ、このラッシュは無意味です。

ナンシー・ペロシがトランプに対する破壊的な行為を開始すると、ソーシャルメディアは同時に、トランプ大統領のアカウントと通信プラットフォームを遮断した。

国家元首が禁止されたのは、これらのプラットフォームの作成以来初めてです。

深い国家がトランプが国民と何らかの形でコミュニケーションを取るのを防ぎたいと思っているのは肯定的な証拠である。

たぶん、この決定の理由は、大統領がアメリカ人が将来的に「ジャイアントボイス」を持つだろうと大文字で書いたトランプの最新のツイートの一つで見つけることができます。

トランプ大統領ツイート


GIANT VOICEは、入ってくる危機について市民に知らせるために軍事的出現の伝達を識別するために軍事専門用語で使用される用語です。

大統領は戒厳令や反乱法の発動の可能性について、国民にコード化されたメッセージを送ろうとしましたか?

明確で論理的な説明を持っていないもう一つのことは、今日では世界で最も警備された都市であるDCの軍事化です。

市内には25,000人の州兵メンバーがいて、キャピトルヒルの周りにはスケーラブルでないフェンスが建てられ、今回はシステムが効果的に保護したいと考えています(1月6日の暴動の間とは異なります)。

通りにはいくつかの軍事検問所もあります。このすべては、行われる仮想就任式のために。バイデンの就任式のリハーサルは行われるはずだったが、「安全保障上の懸念」をめぐって不思議なことに延期された。

これらの「安全保障上の懸念」が、世界で最も厳重に警備された都市にある可能性は言い難い。

一方、カマラ・ハリスは上院の議席を離れておらず、就任式まであと3日しか残っていない(ハリス夫人は今日1月18日に辞表を提出した)。

上院議員が最後の瞬間まで辞任するのを待っていたのは米国史上初めてであり、これは彼女が最後の可能な瞬間に辞表を残したかったことを示唆している。これは、ハリス夫人が予期せぬことが起こるのではないかという恐怖を抱いていたからですか?

この分析の最初の質問に戻りましょう。トランプがこのクーデターを止めるための措置を講じていない理由は何ですか?

最も可能性の高い仮説は、トランプがこの危機を平和的に解決する方法を見つけるために最後の瞬間まで試みたが、彼はこれが単に不可能であることを認識したということです。

トランプは、現在の政治システムのあらゆる部分が腐敗に感染していることを見た。

裁判所は感染し、両党の政治家は感染しており、1月6日の選挙の完全性と憲法を守ることができなかったため、副大統領でさえも感染している。

すべての平和的な方法は失敗したようで、これらの時間に、トランプが連合を維持するためにわざわざ行きたいかどうかを知るための最終的なテストがあります。

これらすべてのシナリオが予見され、トランプは最終的にこの現在の状況が通過することを知っていたと考える人もいます。トランプはおそらく最初から、腐敗に大きく感染しているシステムを排出するために軍隊を使用することを検討してきた。

これを指摘する2つの注目すべき行動は、2020年11月に国防総省のより高い階級を改造するというトランプの決定と防衛政策委員会から知られるグローバニストタカ派であるヘンリー・キッシンジャーとマドレーヌ・オルブライトを解任するという彼の決定である。

これらの動きは、「発信」大統領が制定するもののようには見えない。

国防総省の改造は、軍用機を完全に制御する動きのようだ。軍がなければ、この進行中のクーデターの武力行使によって排除する計画を実行することは不可能であろう。

重要な事実が1つあるのは、この選挙が民主的に現状を変えることは不可能であるということを、どちらかといえば、取り返しのつかないほど証明されている。

これは、これまで民主主義が国民に力を与えるために利用されていなかったからです。しかし、代わりに、グローバリストの金融エリートによる人々の絶対的な支配を保証する。

民主主義では、メディアや政党を支配する財源を持つ人々が本当の支配者です。
トランプは、彼が自分のキャンペーンに資金を供給する手段を持っていたので、深い国家が何十年もアメリカを支配していた偽の共和党/民主党のデュオポリーを破った。

それは、システム自体が彼のキャンペーンの開始以来必死に削除しようとしたシステムのバグでした。

メイク・アメリカ・グレート・アゲイン政治運動は、長く続く世界独裁政権を目指すグローバリストのアジェンダとは単に相容れない。

官僚的な平和的な方法で勝つ方法はありません。銀行は常に勝つ。

誰かが銀行を打ち負かしたい場合は、ゲームを別の計画に移動し、ルールに違反し、非常に重大な犯罪を犯した人を逮捕する必要があります。

グローバリズムによって考案されたリベラルな民主主義では、それを行う他の方法はありません。

もしトランプが降伏すれば、新世界秩序は間違いなく起こるだろう

トランプは今、それを行う歴史的な機会を持っており、彼が失敗した場合、彼は新世界秩序への道を開く共産主義中国の手にアメリカを提供します。

オカルト秘密結社の頭蓋骨と骨のメンバーであるジョン・ケリーが言ったように、グレートリセットは事実上止められないだろう。

時間が刻々と過ぎている。大きな責任がトランプの肩にかかっている。トランプが選ぶものは、アメリカの運命だけでなく、全世界の運命にも影響を与えるだろう。

もし米国が再びグローバリズムによって支配されるならば、新世界秩序は障害を持たないだろう。

その時点で、共産主義中国と新たに再構成されたユーロ大西洋ブロックに囲まれたロシアだけが存在するでしょう。

トランプの最終的な不作為は世界的な独裁政権を支持するだけでなく、彼と彼の家族を破壊するだろう。
トランプの実業家としての未来はない。

グローバニストマフィアは彼の周りの地球を焦がします。今でも、DC司法長官は彼と彼の息子を逮捕する方法を探しています。

このメカニズムが今停止されていない場合は、大リセットが活性化され、すべての人とすべてを圧倒します。

これらは非常に重要で途方もない時間です。おそらく、トランプはヴィガーノ大司教から彼に送られた手紙の中で答えを見つけることができます。

これらの手紙の中で、大統領は何が危機に瀕しているかを完全に理解することができます。

これらの手紙の中で、大統領は蛇の頭をきっぱりと押しつぶすインスピレーションを見つけることができます。



トランプ大統領 farewell演説とされている演説 日本語訳

日本時間の今朝6時、トランプ大統領の離任演説とされている演説の動画がアップされました。

またもや、トランプ文学がさく裂しております。
また素晴らしい演説でもあり、感動しました。

和訳ですが、すみません挫けまして、自動翻訳機能が使える動画でしたので字幕書き写しをベースにしました。政権移譲に関する部分は注意を払いましたが、業績を語る部分などはおおざっぱで日本語がおかしい箇所があるかもしれません。何卒ご了承ください。



親愛なるアメリカの皆さん。私たちは4年前に大きな全国的な努力を始めました。私たちの国を再建しその精神を改たにするために。そしてこの政府への市民の忠誠を回復するために。つまり、私たちはすべてのアメリカ人にとってアメリカを再び素晴らしいものにするミッションのために。第45代大統領としての任期を締めくくるにあたり、私はあなたの前に立っています。私たちが一緒に達成したことを本当に誇りに思います。私たちはここにやってくる目的とより多くの事を行いました。今週私たちは新政権を発足させます。新政権がアメリカの安全と繁栄を維持することを最大限願います。そして彼らが幸運であることを。
重要なことですが、私は素晴らしいことのほんの一部に感謝することから始めたいと思います。私たちの素晴らしい旅を可能にした人々。まず、愛とサポートへの大いなる感謝の気持ちを表します。私たちの偉大なファーストレディ、メラニア。娘のイヴァンかと婿のドン男爵への私たちの深い賞賛も共有させてください。エリックティファニーとララ。あなたたちは私の世界を光と喜びで満たす。マイク・ペンス副大統領にも感謝したい。彼の素晴らしい奥さんカレンとペンスのすべての家族に。私の主任顧問マーク・メドウズにも感謝します。ホワイトハウスの献身的なメンバー、閣僚と私たちすべての信じられないほど素晴らしい人々。心と魂をつぎ込んだ政権。
アメリカのために戦う人々への感謝にもう少し時間をとりたい。本当に稀有な人々たち。米国シークレットサービス。私と私の家族は永遠に恩を持つでしょう。私の深い感謝はホワイトハウス警護室の人々にも。マリーンワンとエアフォースワンのチーム、軍のすべてのメンバーと全国の地方の法執行機関の人々。何よりもアメリカの人々に感謝したいです。
あなたの大統領として務めることは誇りでした。言い表せないくらい、この特別な政権をありがとう。それは大きな特権であり、大きな名誉です。アメリカ人は常に私たちに誇りを持っているが、私たちは決して忘れてはなりません。意見の総意はあれ私たちは信じられないほどよい国です。忠実で平和を愛する市民であり、私たちの国が繁栄し、非常に成功し、良き壮大な国です。
私たちは攻撃に恐怖を感じました。首都での政治的暴力は私たちがアメリカ人として大切にしているもののすべてに対するもので、決して容認できません。私たちは共有する価値観を統一し、党派の恨みを超え共通の運命を築かなければなりません。
4年前に私はワシントンに来ました。唯一の真の部外者として大統領として勝利するために。私は政治家としてキャリアを費やしていませんでしたが、開かれたスカイラインを見ているビルダーとして私が走った無限の可能性を想像する者でした。私はアメリカにそびえ立つ新しい山頂があることを知っていました。規模が拡大するのを待っているだけで私たちの可能性が無限であることが解っていました。アメリカを第一に考えている限り、私は以前の人生を後にし非常に難しいアリーナに足を踏み入れましたが、それでもあらゆる種類のアリーナがあります。アメリカが適切にそれをしてくれたなら。

何百万人もの勤勉な人たちと一緒に何かを返したかったのです
この国全体の愛国者たち 私たちは最大の政治運動を構築しました
私たちの国の歴史の中で 私たちはまた最大の経済を構築しました
世界の歴史の中で それはアメリカファーストでした
アメリカを再び素晴らしいものにしたかったので
国民として奉仕する国が存在するという原理は
私たちの議題は右とか左、共和党とか民主党ではありませんでした
国にとり良きことそれについて 支援を受け全国を意味し
誰もが思っていた以上に達成したアメリカ人の祈り
誰も私たちがたどり着くことができるとは思っていませんでした
減税の最大のパッケージを通しました
アメリカの歴史における改革は 私たちの他のどの人々よりも苦しめる規制を削減します
私たちが壊れたものを修理する前に、行政はこれまえに行ったことがありました
恐ろしい貿易協定は、環太平洋パートナーシップから撤退しました
不可解なパリ機構協定と韓国の一方的な取引を再交渉した
NAFTAと画期的なUSMCA、それはメキシコとカナダです 非常にうまくいった取引
また、非常に重要なことに、私たちは中国に歴史的かつ記念碑的な関税を課しました
中国とはすばらしい新しい取引を行ったが インクが乾く前に
私たちと世界全体が武漢肺炎に襲われました
私たちの貿易関係は急速に変化していました
何十億ドルもが合衆国に注がれていました
しかしウィルスは私たちと全世界を別の方向に向かわせました
全世界が苦しんだが、アメリカは他の国を上回った
私たちの信じられないような私たちが構築した経済
基盤や基礎なしにはこの方法は上手くいかなかったでしょう
最高のいくつかを持っていなかったでしょう
私たちが今まで持っていた数
私たちのエネルギー資源のロックを解除しました
石油と天然ガスの世界一の生産者になりました
これらのポリシーをよく活用し、私たちは世界の歴史上で最大の経済を構築しました
アメリカの雇用創出を再活性化させ
アメリカ系アメリカ人、ヒスパニック系アメリカ人、アジア系アメリカ人、女性ほとんどすべての人の過去最低の失業率を達成
収入が急増 賃金は急上昇 アメリカンドリームが復活
そして数百万人がほんの数年で貧困から解放されました
奇跡の株式市場は次々と記録を塗り替え148の株式市場の高み 短期間で
退職金と年金を後押ししました
私たちの国中の勤勉な人々の401K 今までにないレベルにあります
今までに見たこともないような数字 パンデミック前もパンデミック後も
アメリカの製造拠点を再建しました
何千もの新しい工場を開き アメリカでつくられる美しいフレーズを復活させました
働く家族の生活をより良くするために
児童扶養納税控除を2倍に 史上最大の拡大にサインしました
育児と養育のための資金に
1600万人の職業訓練にコミットすることに参加しました
アメリカ人の労働者の明日の仕事のために
ひどいパンデミックに襲われました 私たちは1つではなく2つのワクチンを生産しています
記録的なスピードで迅速にフォローしています
そんなことはできないと言われましたが、行いました 
彼らはそれは医療の奇跡だと言った 今彼らはそれを医療の奇跡と呼んでいる
別の政権ならワクチンを開発するのに3,4、5おそらく最大で10年間 私たちは9日月でやった
私たちは失われたすべての命を悲しみます
私たちはそして記憶の中で この恐ろしいパンデミックを一掃することを誓います
ウィルスにより世界経済がかつてないほど残酷な犠牲を払ったときに
我が国はこれまで見た中で最速の景気回復を開始しました
4兆ドル近くの経済救済策を通しました
5000万人以上の雇用を救済または支援し 失業率を半分に低下させました
これらは私たちの国がかつて見たことのない数字です
私たちは選択と透明性のあるヘルスケアをつくりました
多くの点で大手製薬会社に立ち向かった
特に、友好国の条項を追加する私たちの努力において
処方薬の最低価格を教えてください 世界のどこでも
私たちは試す権利を選択し 説明責任を果たします
画期的な刑事司法改革 最高裁判所の3人の新しい裁判官を承認しました
300人近くの連邦裁判官を任命しました
私たちの憲法を書かれたとおりに解釈するために
長年アメリカ人は国境を最終的に保護するためにワシントンに嘆願してきました
私たちはその嘆願に答え達成したと言うことは嬉しい
合衆国の歴史上与えられた最も安全な国境
私たちには勇敢な国境の官僚たちや英雄的な氷の警官が居ます
彼らが仕事をすつために必要なツールは今まで以上によいものです
私たちの法律を施行し、アメリカを安全に保つために
私たちは誇らしく次の政権に任せます 最強でこれまでに行われた最も頑強な国境警備措置を
これはメキシコ、グァテマラ、ホンジュラス、エルサルバドルとの歴史的合意を含みます
450マイル以上のアメリカの強さを取り戻した強力な新しい壁
国内および海外のアメリカのリーダーシップ 世界は私たちを再び尊敬しています
その尊敬を失わないでください
私たちは国連で主権を再主張しアメリカのために立ち上がりました
私たちの利益に決して役に立たなかった一方的なグローバル取引から撤退すること
そしてNATO諸国は今、数千億ドルを支払っています ほんの数年前に着任したときよりも
私たちが支払っていた世界のコストは非常に不公平でした 今世界は私たちを助けている
たぶん最も大切なのは3兆ドル近くにより アメリカ軍を完全に再建したこと すべてメイドインUSAで
私たちはアメリカ軍の75年で最初の新しい支部を立ち上げました 宇宙軍
去年の春に、私はフロリダのケネディ宇宙センターに立っていました
長年の間に初めてアメリカの宇宙飛行士としてロケットに乗り宇宙に戻った者として
私たちは同盟を活性化し、結集しました
かつてないほど中国に立ち向かう世界の国々
私たちはISISカリフを全滅させ その創設者でありリーダーのアルバクダディの惨めな人生を終わらせました
私たちは抑圧的なイラン政権と世界のトップテロリストを殺害するために立ち上がった
イランの虐殺者カセムソロマニ
私たちはエルサレムをイスラエルの首都と認めゴラン高原のイスラエルの主権を認めました
私たちの大胆な外交の結果は原則的なリアリズム
私たちは一連の歴史的な中東での和平取引を達成しました
誰もがそれが起こる可能性があるとは信じていませんでした
アブラハム合意は和平への扉を開いた 暴力や流血ではなく平和と調和
新しい中東の夜明け 私たちは兵士を家に帰します
私はこの数十年で戦争を始めていない初めての大統領であることを誇りに思っています
何より私たちは再び主張しました アメリカでは政府が答えるという神聖な考え ガイドライン 我々の北極星
私たちの揺るぎない信念はアメリカの高貴な市民の日常に奉仕するためにここにあります
私たちの忠誠心は、特別利益企業やグローバル利益のためではありません
それは私たちの子供たち、私たちの市民、そして私たちの国に対するものです
大統領としての私の最優先事項 私の最大の関心ごとはアメリカの労働者とアメリカの家族の最大の利益でした
私は最もたやすい道を探しはしませんでした それは実際、最も困難なことでした
私は最も批判が少ない道を探しはしませんでした
私は困難な最も厳しい戦いをしました それがあなたのものだから
最も困難な選択 あなたがそれをやらせるために私を選んだのだから
あなたのニーズは私の最初で最後のゆるぎない焦点
これは私たちがまとめた私たちの最大の遺産になることを願っています
また私たちはアメリカの人をこの国に責任を持つように戻しました
アメリカの自治を回復した それがアメリカの理念であることを回復した
誰もが忘れなかったこと 誰もが関係し誰もが声を持っているのだから
私たちは、全ての市民は平等な尊厳、平等な待遇、平等な権利があるという原則のために戦いました
私たちは神によって平等に創られたのですから
すべての人は尊敬をもって扱われなければならない 声を聴いてもらうこと 声を聴いてもらうあなたに忠実な政府を持つこと
私の政権はいつもあなたに忠実でした
私たちは すべての市民が素晴らしい仕事を見つけることができ 素晴らしい家族をサポートできるような 国を建設するために働いています
私たちは すべてのアメリカ人が安全で すべての子供たちが学べるような コミュニティーなために戦いました
私たちは法律が守られるような文化を促進しました
私たちの英雄は私たちの歴史を尊重し 法を遵守する市民は決して認められないことはありません
アメリカの人々は私たちが一緒に達成したものに大きな満足を感じるにちがいない 信じられないほどのものです

いま私はホワイトハウスを去ります
私は全ての遺産を脅かす危険性について表してきました みなさんと共有していること
世界で最も強大な国として アメリカは海外からの絶え間ない脅威と抵抗に直面しています
しかし私たちが直面する最大の危機は自分たち自身の自信の喪失です
私たちの国が偉大であることの自信の喪失
国家はその信念と同じだけの強さ 私たちはプライドと同じほどダイナミック
私たちは人々の心を打つ信仰と同じほどに活気を持ちます
自国の価値観、歴史、英雄への信頼を失う国は、長く反映することはできません
それは私たちの活気と活力の源です
常にアメリカ人が過去の大きな挑戦に勝利を収めることを可能にしてきたものは、不屈の精神、我が国の歴史の中の恥じなくてよい信念、そしてその歴史における独特の目的でした
私たちはこの信念を失ってはなりません
私たちはアメリカへの信念を決して見捨ててはなりません
国が偉大であることの鍵は、私たちの共有された国民的アイデンティティを植え付け定着させること
それは私たちが持っているものに焦点をあてることを意味する 私たちみなが共有する共有の遺産
この遺産の中心的なものは自由への確固たる信念です
表現の自由と 開かれた議論
私たちが何者であるか、どのようにここへたどり着いたかを忘れて、アメリカで行われている政治的検閲やブラックリスト掲載を許可することができるでしょうか
考えるまでもない 自由で開かれた議論をシャットダウンすることは私たちのコアバリューと最も永続的な伝統に違反します
アメリカでは私たちは主張しません 絶対的な適合や厳格な正当性や懲罰的な会話コードの強要を
それをしません アメリカは臆病な国だというようなことを
私たちが同意しない者から保護され保護される必要のある飼いならされた魂
それは私たちではありません 決して私たちではありません
250年近くの間、抵抗に直面したときには、アメリカ人は比類なき勇気と激しい独立の自信を招集してきました
これらは多くの市民たちの日々を導いた奇跡的な特徴です
野生の大陸から出発し 新しい人生を切り開く
西部では 神から与えられた自由と同じくらいに深い愛でした 兵士を戦いに駆り立てるもの 宇宙飛行士を宇宙に飛び込ませるもの
過去4年間を振り返ると ひとつのイメージが何より頭に浮かびます
私が車列ルートに沿って旅行したときはいつでも 数千の人々が居ました
彼らは私が通りかかったときに立って偉大なアメリカの旗を振るために 家族と一緒に出て来てくれました 私は心が深く動かされなかったことはありません
私は 彼らが私への支持を表すためだけに出てきたのではないことを知っていました
彼らは私に 私たちの国への支持と愛を見せるために出てきたのです
これが共和国で誇るべき市民です 私たちの共通の信念によって団結している
そのアメリカは私たちの歴史の中で最も偉大な国です
私たちは常に 世界中の光と栄光の希望の地にちがいありません
これは私たちが持っている貴重な財産です すべての場面で保護する必要があります
4年の間 私はそれを行うために働いてきました
大広間のリヤドのイスラムの指導者から大広場のポーランドのワルシャワの人々まで
韓国議会のフロアから国連総会の表彰台まで
そして北京の紫禁城からラシュモア山の影まで
私はあなたのために戦いました あなたの家族のために戦いました 私たちの国のために戦いました
何よりもアメリカとそれが代表するもののために戦いました それは安全で強く誇らしく自由です
いま私は 新政権に水曜の正午に権限を手渡す準備をするにあたり 私はあなたたちに私たちが始めたムーブメントを知ってほしい それはまさに始まったばかりです このようなことはかつてありませんでした
国は市民に奉仕しなければならないという信念のように 縮小することはなく 日ごとに強くなるだけです
アメリカ人が国への深く献身的な愛を心に留めている限り この国ができないことは何もありません
私たちのコミュニティーを達成することは 私たちの人々を繁栄させるでしょう
人々は繁栄し伝統は大切にされます
信仰は強くなり 私たちの未来はより明るくなります
この偉大な場所から行く前に 忠誠ある喜びに満ちた心と楽観的な精神で そして私たちの国への最高の自信を持って 私たちの子供にとり最高のものはまだ来ていません
ありがとう ごきげんよう あなたに神の恵みを アメリカ合衆国に神の恵みを

ハイテン空軍総合参謀副議長 テレグラムにて緊急発信

まず初めに、この言論統制下で様々の手段が次々に妨害され閉ざされる中、地道に丁寧に主要キャストたちの逃避先アカウントを追いかけフォローし発信されている方々に敬意を表します。米国人だけでなく日本人でもそうされている方々がいらっしゃることには、驚きとともに感動を覚えます。

ポンペイオ国務長官、メラニア夫人、リン・ウッド弁護士などが「この人の発信を見てください。信頼できます」を示唆すると思しき発信をしたとされるハイテン空軍総合参謀副議長。彼のテレグラムの発信がツイッター上で話題を呼んでいます。多くの方がツイートされている中で「たかりん。7 新垢」さんの投稿が解りやすかったので、下にリンクを張らせていただきます。

ゞ杁淙送システム。
0日目。
B臈領は無事です。
と爐蕕漏А何が来るのか知っている [DS]。
ソ猗をしろ。
α汗こΔそれを聞く。
Ц。
┸深造論こΔ望弖發鰺燭┐襦
ヘルプが提供される

「それらアカウントがすべて絶対に本人なのか?」と聞かれたら、私にはわかりません。しかし、妨害に遭う中でキャストたちを追いかけアカウント登録しこまめにフォローする作業は大変なものだと思います。しかも各キャストそれぞれの過去のバックグラウンドを把握した上で「これは本物の可能性が高い」と判断し選別されていることでしょう。その情熱には、素直に感動を覚えます。

この投稿は、情報をお伝えするのではなく、感動をお伝えする投稿とご理解いただけますようお願い申し上げます。



ハイテン将軍


サイモン・パークスさん1月18日ビデオメッセージより

サイモン・パークスさんが1月18日付で新しい動画をビットシュートに投稿していますので、リンクを下に貼ります。また、再生できない・不安定な場合のためにニコ動にバックアップさせていただいたものをその下に貼ります。

まず、以前の投稿で「MI6ご出身」とご紹介したことがあるのですが「確かに祖父はMI6、母はMI5で働いていたが自身は違う」とおっしゃっており、誤りでした。すみません。過去の投稿も訂正しました。

内容ですが、ざっと聞いた限りでは具体的な作戦やいつ何が起きるかについての情報はありませんでした。ただ、9日土曜日には大統領暗殺未遂まであったとのことで、大統領陣営は激しい方法ではなく穏やかに計算しながら進めているとのこと。また、サイモンさん自身は19日火曜日に何かが起きると予測しているそうです。

あとは状況説明とそれをどう見るかということをずっと話されていますが、恐らくは多くの方が思っているであろう気持ちを代表させていただければ「話が長いよぉ〜・泣」。たぶん、情緒不安定に陥った人々からの嘆きの声がかなり大きく、なだめてあげるための動画なのかなと推測します。彼の動画を丁寧に日本語にされ発信されている方もいらっしゃるようですので、今回ばかりは丸々お任せいたします。どうぞよろしくお願いします。





民主党国会議員が軍の裏切りを懸念 ロシア国営メディアより

ロシア政府が所有する国営メディア「ロシア・トゥデイ」に掲載された記事を日本語訳します。
同社は大きなメディアとしてはいち早くワシントンDC国会議事堂付近で発生したボヤを伝えました。ワシントンDCにも支局を持っています。

一点だけ私見を述べさせていただきますと、ボヤ自体は大したことはありませんでしたが、就任式リハーサルがその後中止になったのは事実です。そしてそれは、17日の投稿でサイモン・パークスさんが言った通りでした。その段階では一般的には「17日のリハーサルが18日に延期された」という報道だけで、中止になるという情報まではありませんでした。

======================================

「白人の、男性の、トランプに投票する軍隊は就任式でバイデンを裏切るかもしれないと、民主党の国会議員が示唆しており、CNNですらおかしいと見ている」

FBIが州兵のジョー・バイデンに対する敵意のスクリーニングをするいっぽう、民主党国会議員のスティーブ・コーエンは兵士たちの性別や肌の色が反逆を企てるに十分な証拠であることを挙げている。

今月初めのトランプ支持者の国会議事堂での暴動のため、水曜日のバイデンの就任式は安全フェンスと20,000人以上の兵士の壁の中にロックダウンされたワシントンDCで行われる。そして前例のない動きとして、軍もFBIも彼らのひとりひとりすべてについて右派急進主義とのつながりを点検している。

月曜日にテネシー州の国会議員はCNNに対し、州兵は「90%余りが男性」であり「白人男性の20%ほどしかバイデンに投票していない」という事実がコーエンが「軍の75%」が就任式で「何かをしたがっている」という主張したとおり、ワシントンに配置されている軍の間の異論を疑うに十分であると述べた。



州兵たちは、ほかの軍の個人と同様、憲法を守ることに対し宣誓しており、それは政治思想の忠誠テストではない。軍の多数を疑いを持って見るべきというコーエンの示唆は、ホストのCNNの理解すらはるかに超えている。ドン・レモンは先週ドラルド・トランプ支持者を「クラン(白人の秘密結社)」や「ナチス」と比較した。「トランプに投票することは人の内在的な脅威を意味しない」とCNNの国家安全担当記者のジム・シュートは答えた。「それがあるとして、内在的な大きな脅威を実証する何かを見たのですか?」

コーエンは彼の主張を裏付けるエビデンスはないことを認めた。しかし続けて「バイデンではなくトランプだという人々」の「サークルをもし引っ張り回す」なら、そのサークルのすべての人は「疑いを持つ連中だ」と言った。

ネットでは保守の人々が、バイデンが約束した「統合と癒し」でコーエンの狭い視点を叩いた。

「彼らは自分で何もできないだけさ」ある人は書いた。「我々の軍は国会議事堂を守っているが、民主党員はまだ彼らが嫌いなんだ」と。

マーチン・ルーサー・キングの日に過激な主張をしたコーエンは、親愛なるアメリカの人々は「肌の色ではなく性格の内容」によって判断されるべきであるというキングの教えに、皮肉の上塗りをした。

主流メディアはトランプの支持者たちに長い間そして国会議事堂の事件以来疑いを持っており、レポーターたちは彼らを「急進派」および「国内テロリスト」であり人々の日常から取り除かなければならない動きであると述べてきた。まさにコーエンと同じようにジャーナリストたちは、トランプの最も目立った支持者たちを「白人至上主義」と呼びトランプへ投票した者は「有毒な男性らしさ」からであると言ってきた。先週ワシントンポストのオプエドでは、トランプの黒人やマイノリティの支持者たちすら「多民族の肌の白さの度合い」に苦しんでいると述べられた。



国会議事堂と州兵

ワシントンDC火災 続報 National File誌は不自然さを指摘

前の投稿、ワシントンDCの火災の件について保守系メディアNational File誌が報じています。

追加情報としては、
・国会議事堂近くのホームレスのキャンプでプロパンのタンクが爆発した。
・バイデンはじめペンスなど主要な出席者は元々リハーサルには出席の予定ではなかった。
・ワシントンDCに20,000人の州兵が派遣され街中にバリケードを築いているというのに、なぜ国会議事堂のすぐ近くでホームレスのキャンプがそのままになっていたのか。不明。

とのことで、違和感があるニュアンスを伝えています。



プロパンによる火災

アメリカ国会議事堂から煙 警察より緊急アナウンスメント

ワシントンDCで国会議事堂から煙が上がっているとのことで、警察から安全に注意するよう緊急アナウンスメントが出ているとのこと。

議事堂から煙


ロシアのニュースサイトが先ほど速報で出しました。「ロシア・トゥデイ」の英語版サイトとそこでシェアされていたツイッターのリンクを以下に貼ります。

(追記)ロシア・トゥデイ記事の和訳を以下に追記します。
※「ロシア・トゥデイ」はロシア政府所有の国営メディアです。

====================================

「合衆国国会議事堂 '屋外安全脅威' によりロックダウン。ビデオは国会議事堂から煙が上がっているのを映している」

ワシントンDCの国会議事堂は、報告によればロックダウンされた。警察は"屋外安全の脅威"を警告し、安全な場所に居るよう人々に促している。ビデオフィルムは建物から上がっている煙を映している。拡声器のメッセージを聴いていた人々によれば、月曜日のジョー・バイデン就任式セレモニーのリハーサルは"外部安全の脅威"のため中止された。"脅威"の本質が何であるかは直ちには明らかになっていないが、報告によれば建物はロックダウンされ、入ることも出ることも禁じられている。

ビデオフィルムは国会議事堂の後ろから上がっている煙を映しており、数分後には拡散された。

DC消防局は後に、付近の道路で火災が発生したがすぐに消化されたと言った。”これが大勢の人々が見た煙と見られる” と当局はアナウンスした。







トランプ・ショーで元気を出そう! ここから3日はとにかくポジティブマインドで!

情報開示が行われトランプ大統領を降ろそうとした勢力の実態が明らかになることで、かえって絶望的になる方も多いのではないでしょうか。「なぜ去らねばならないのか」と。

コメント欄に知識の豊富な方々が様々の解説をくださっていますが、ここから何かが起きるとしても就任式までは表面上は淡々とバイデン政権発足へ向けた動きが進んでいるようにしか見えない可能性が高いと私も予測します。

とにかく折れずに前向きな気持ちで待つことができるか。そんな3日間になると思います。トランプ大統領のモノマネ芸人さんの素晴らしいパフォーマンス動画を見つけました。とても楽しく、おすすめです。元気が出ます!



ラトクリフレポート開示の衝撃 & 我那覇真子さんワシントンDC就任式会場レポート

まず最初に、昨日の投稿で「就任式のイメージ」がつかみにくいと書きましたが、ちょうどタイミングよく我那覇真子さんがワシントンDCの就任式パレード予定経路を遡る形で歩いてレポートしてくださっています。現場の様子がよくわかり、ありがたいです。感謝申し上げます。

恒例の場所(国会議事堂)で就任式を行いパレードをやる前提で準備はされているのですね。バイデン氏がこれにそのまま乗っかりプログラム通りに動くのか、注目です。


大統領就任式パレード

(経路図は2017 1.19時事ドットコムより)

さて次に、機密文書開示。衝撃が走っています。ラトクリフレポートが開示され、その中で「Intelligence Community Assessment: Foreign Threats to the 2020 U.S. Elections(2020年合衆国の選挙への外国勢力の脅威について:インテリジェンスコミュニティーの診断)」というパートに注目が集まっている。

ざっとで申し訳ないのですが、
・インテリジェンスコミュニティーの報告は中国政府の2020年選挙への干渉を正確に反映していない。
・中国のアナリストは中国の選挙への干渉を分析することを、政治勢力の影響により嫌がった。これは分析における政治的配慮からの独立に反する。
・これは前例のないことではない。1962年にCIA長官のジョン・マコーンは強硬に分析に同意せず、後に偵察機を飛ばしたところキューバーにミサイルが実際に配置されていた。
・同様の精神にて政治的配慮の圧力から独立し、すべての情報ソースから、中華人民共和国は2020年連邦選挙への介入を目論んだと私は高らかに述べる。

つまり、政治的圧力で中国の分析官が中国の選挙への大規模な介入を認めることを拒んだため、カウンターとしてこの分析官への診断をオンブズマンにさせていた訳です。中国の介入があったと結論付けています。そして3ページ目のラトクリフ国家情報長官サインと日付に注目していただきたいのですが、1月7日。まだ選挙人投票のカウントが終わる前に持ち込んだとすれば、国会議員たちはこれを無視して承認してしまったことになります。

ラトクリフレポート1ページ目

ラトクリフレポート2ページ目

ラトクリフレポート3ページ目

(雑談です)ペンシルベニアのまだ見ぬ日 ビリー・ジョエル「アレンタウン」より

雑談です。米大統領選の目新しい情報はありません。予めご了承ください。

1月中旬あたりにこの話題で投稿しようと予定していたもの。というのは、激戦州の選挙不正で真っ先に注目が集まり訴訟も早かったペンシルバニア州の裁判・・・この時期には動くかなだったので、それと絡めてと思ったのですが。動かないですね。

5年くらい前に当ブログで「昔の洋楽のレコードに入っていた歌詞カードの日本語訳、けっこう適当でしたよね」ということで、80年代にMTVを彩った洋楽の日本語訳を何曲か改めて試みる企画をやっていました。その際に手掛けた一曲、ビリージョエルの「アレンタウン」(PVは下リンク、日本語意訳はPVの下)。

アレンタウンはペンシルヴェニア州の市。かつては繊維産業で栄えましたが石炭がとれることから重工業も盛んとなり、隣市ベツレヘムには大きな製鉄所があった。しかし時代の流れでどんどん仕事がなくなっていった。

昨年末のある日、ペンシルベニアの選挙不正の議論が白熱する中でふとこの歌を思い出し、久しぶりにビデオクリップを視聴したら涙が止まらなくなりました。



Allentown (Billy Joel)

Well we're living here in Allentown
And they're closing all the factories down
Out in Bethlehem they're killing time
Filling out forms
Standing in line
Well our fathers fought
the Second World War
Spent their weekends on the Jersey Shore
Met our mothers in the USO
Asked them to dance
Danced with them slow
And we're living here in Allentown
But the restlessness was handed down
And it's getting very hard to stay

アレンタウンで暮らしている
工場はすべて閉鎖され
ベツレヘムには暇になってしまった人々
書類を書いて 職安に並んでいる
その昔 親父たちは第二次大戦で戦った
ジャージーの浜で週末を過ごし
軍の娯楽施設で母さんと出会い
ダンスを申し込んで
スローダンスを踊った
時が経ち僕らはここアレンタウンに住んでいる
だが僕らに引き継がれたのはこの不安
ここでの暮らしはますます厳しくなる

Well we're waiting here in Allentown
For the Pennsylvania we never found
For the promises our teachers gave
If we worked hard
If we behaved
So the graduations hang on the wall
But they never really helped us at all
No they never taught us what was real
Iron and coke
And chromium steel
And we're waiting here in Allentown
But they've taken
all the coal from the ground
And the union people crawled away

アレンタウンで待っている
ペンシルヴェニアのまだ見ぬ日を
僕らの先生たちがくれた約束を
たくさん勉強すれば
行いが正しければ その日がくると
壁に掛かった卒業写真
何の役にも立ちはしない
現実がどうかなんて教えてはくれなかった
鉄とコークス
そしてクロム鋼
ここ アレンタウンで待っている
だが石炭は掘りつくされてしまい
労働組合の連中も這うように逃げてしまった

Every child had a pretty good shot
To get at least
as far as their old man got
But something happened
on the way to that place
They threw an American flag in our face

すべての子供には輝ける時があり
その先には せめて父さんたちくらいの暮らしがあるはずだった
でもそこへ向かう道の途中で
何かが起きてうまくいかなくなった
そして大人たちは アメリカの旗を僕らの顔に投げつけたんだ

Well I'm living here in Allentown
And it's hard to keep a good man down
But I won't be getting up today

アレンタウンで暮らしている
気骨のある人間ならば沈んだままでは終わらないもの
しかし今はまだ 僕は立ち上がることができないでいる

And it's getting very hard to stay
And we're living here in Allentown

ここでの暮らしはますます厳しくなる
アレンタウンで暮らしている

コメント欄の運営について&合衆国大統領 就任式のイメージ

まず最初に御礼を申し上げます。知識の豊富な方々のおかげでコメント欄が本当に充実し、私のブログ投稿を読むよりコメント欄を読んでいただいたほうがためになるような状況です。大変ありがとうございます。
従い、トップページに表示される最新(新着)コメントの数をイッパイイッパイまで増やしました(PC50件、スマホ20件)。また、なるべく皆様のコメントが表示される件数が多くなるよう、私は何件かまとめて返信させていただくようにいたします。それから、単なる誹謗中傷あるいは冷やかしと判断したものは恐れ入りますが削除させていただきます。
これにより、コメント欄がちょっとしたブログあるいは掲示板のような形で機能できると思います。引き続きどうぞよろしくお願いします。

さて本題ですが、バイデン陣営は就任式をどこでどんな形でやろうとしているのでしょうね? 実施されるとして。

前の投稿でサイモン・パークスさんは「スタジオか最高裁のどこかの部屋」と話し合われているようだと言っていました。CGIを使い演出する能力を彼らは持っていると。そりゃそうでしょう、大手テレビ局がついているのだから。

恥ずかしながら米大統領の就任式セレモニーというものにさほど興味を持ったことが過去になかったので、動画をいくつか見てみました。2017年トランプ大統領就任式関連で、イメージがつかみやすかったものを下に2つご紹介します。

上はパレードのリハーサルの模様。絶対ムリでしょう今のワシントンDCでこんなもん。

下は国会議事堂でのジャッキー・エヴァンコさんの素晴らしい国家斉唱。通常はこのように群衆で埋め尽くされるんですね。確かにここでポツ〜ンと関係者だけでやっても寒すぎる。

20日は一般の国民は、著名人や人気芸能人が出演しショーアップされた就任式番組を自宅でテレビで見る訳だ。実感があるんだかないんだかワカラナイ感じで。いっぽう寒空の下で街を守っている州兵さんたちは、大統領が交代したなんて実感は持てない気がする。

就任式の後が、個人的にはイメージしづらいです。州兵さんたちに挨拶しながらホワイトハウスに向かうんでしょうが、どんな感じになるんだろ。



サイモン・パークスさん1月16日動画より

情報の信ぴょう性については各自でご判断ください。どうぞよろしくお願いします。

サイモン・パークスさんの1月16日の動画より。長い動画で様々のことを語っているのですが、人々がいちばん知りたがっているような部分だけ以下に箇条書きにしました。

YouTubeから3度目の警告が来て削除されそうだとのことで、ビットシュートという動画サイトにアップされています(下リンク)。

従来からの読者の皆様には「原はカルトの世界にはまりおかしくなってしまった」と思われますね、これは。

=====================================

・トランプ氏がマーアーラゴに行くのは信じていない。

・17日の日曜日に大きなことがあるとひとりの人から聞いた。もうひとりの人は、それは彼らの理解であって実際の行動は20日より前に起きると言った。

・忍耐をお願いするよう人々に伝えることを(情報提供者から)言われている。

・17日に予定されており18日に延期された就任式リハーサルはキャンセルされた。

・バイデンの後ろにいる連中が、CGIを使ったフェイク就任式をつくりメインメディアがそれを流す可能性がある。フェイク就任式はどこかのスタジオか最高裁のどこかの部屋。国会議事堂のような場所ではない。21.400人とか聞いている憲法と本物の大統領に忠実な兵士たちが居るところへ犯罪者のフェイク大統領は行かない。

・フェイク就任式をやった後でホワイトハウス入りを断られる。

・7日間か10日間、世界中に1つのテレビチャンネルが供給される。そこでは軍法会議のライブが行われる。

・銃を持って外へ出てはいけない。それは必要ない。人々ができるベストのことは、信じて座っていること。

・スムーズな移行とはドナルド・トランプからドナルド・トランプ。

・フリン将軍が副大統領の座をオファーされている。受けなければほかの役職に。

・ジョン・F・ケネディJrは生きていて世界を飛び回っている。彼の仕事はこの4年のどこかで出て来て、合衆国の大統領になること。

・金融制度、現在の銀行制度が大きく変わる。ケネディはそれ・金本位制をやろうとして殺された。50年を経てそれが受け継がれようとしているのは人類にとりよいこと。



(追記)
上記動画ですが、再生できなくなることがあるようです(アクセスが集中するとそうなるのか?)。自身のニコ動アカウントにもアップしましたので、再生されない場合はこちらをクリックしてください。


Twitterアカウント
千葉県市川市の行徳将棋クラブを運営している原伸一です。ブログの更新情報をお届けしてゆきます。2020年11月米大統領選より関連情報の収集・発信に注力しています。
ライブスケジュール
行徳駅前ストリートライブ 11月15日(日)13時〜16時のどこかで30分ほど。 他出演者:山口宏一・堀木康太郎 ※雨天中止
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GSG5(行徳将棋ガールズ)
GSG(Gyotoku Shogi Girls)は、行徳将棋クラブの女子のこと。音楽も大好きで、2013年女子アマ団体戦で歌を歌ってベストパフォーマンス賞をいただきました。
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Profile
ハラ

フォークシンガー原
(原 伸一)

1967年生。千葉県市川市の南部、行徳・妙典でアコースティックライブの主催等の活動を行っています。また、将棋教室を開いています。

将棋教室の情報は以下サイトにて。

http://gyotoku.livedoor.biz
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