Hara Blog

千葉県市川市の行徳で弾き語り活動を行っている、フォークシンガー原の日記です。公認将棋指導員として、子供たちの将棋の話題なども。

2020年08月

将棋ブログを分けます

10月からに向け、色々と整備を進めています。

お知らせ第一弾ですが、10月から将棋ブログを分けます。このHara Blogはこれまで通り様々な話題を奔放に語りますが、将棋ブログのほうは地道に淡々と将棋テーマだけを綴ります。
など言って「やっぱり出来ませんでした」となったら大スベリですが。



将棋の話題も、将棋ブログで言えないようなことはこちらに書きます。
将棋ブログで言えない将棋のこと・・・とは?

例えば最近感じたことは、不倫騒動で話題になった俳優の東出昌大さん。騒動そのものについてはノーコメントとさせていただきますが、誰に何を言われようと映画「聖の青春」の羽生善治役は見事でした。対局時の仕草から何から、スゴイ役作りされていた。その価値はいささかも揺るがない、素晴らしい映画でした。

オンライン将棋教室より

4月後半から取り入れたオンライン将棋教室は、合う合わないがあるのは重々承知の上ですが、私としては手応え十分でした。参加者全体のレベルは確実に上がっています。行き届かぬ点が多々あり申し訳なかったのですが、僭越ながらこの状況下にあっては何とかそれなりの場を提供できたと思います。

大会がないのが残念です。あればみなさんきっと、活躍できると確信します。

さて、首都圏の将棋教室もそろそろ稽古が再開され始めています。行徳もリアルとオンラインの併用で新しい形を構築すべく検討を進めます。申し訳ないのですが、リスクをとることが出来ない公民館サークル母体という形式を離れ、民間施設で実施する事業となります。実は昨晩は「家族的な行徳将棋クラブがよかった」というメンバーを前に陳謝する夢にうなされました。

先週の勝又先生と生徒さんの指導対局より、3手詰。答えはコメント欄。

8月22日3手詰め

8月29日(土)は行徳将棋クラブオンライン &次の一手問題

8月29日(土)は、10〜12時にSkypeと81道場にてオンライン教室を行います。ビデオ通話のURLはこれまでと同じです。

※初めて参加したい人は以下メールアドレスへご連絡ください。お住まいが市川市内あるいは周辺の区市の方で、行徳公民館の活動が再開されたら来れる(毎回でなくても、時々でも)範囲の方に現状は限らせていただきます。
ichikawashogi@gmail.com

今後の予定:

8月29日(土) 10〜12時 オンライン教室

9月 5日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月12日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月19日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月26日(土) 10〜12時 オンライン教室

※勝又先生の指導を希望し受ける子以外は、無料です。

下図は、勝又先生よりご紹介いただきました先週の指導対局からの局面。次の一手問題です(詰将棋ではありません)。先手がここで攻め切るにはどう指したらよいでしょうか? 答えはコメント欄。

8月22日次の1手

教室の運営方式 大幅変更検討中です

新型コロナの「2類相当見直し」内容の発表を間近に控えたこのタイミングで、お伝えします。

結論から言いますと、緩和され活動がかなり自由になった場合でも、これまでのスタイルの公民館教室は再開しません。「誰でもおいで〜」方式はこれを機に終了します。

主な理由は2つ。

1つ目ですが、行徳将棋クラブの中途半端さがコロナ禍により悪いほうに決定づけられたと客観視しています。4〜5月はともかく、緊急事態宣言明けの6月中下旬頃からは、生きがいの趣味を持つ人々や子供を習い事に行かせたい親御さんたちにとり、リスクを背負って場を再開してくれる人をこそ応援する気持ちが生まれたはずです。そして再開された習い事へ大半の人々が喜んで行く・行かせている。

自治体の委託事業や自治会がやっているボランティア企画なら「仕方ないよね」と誰もが思う。公の方針に準ずる運営を誰も否定しない。けれど、行徳将棋クラブは立ち位置の曖昧さが何ともまずかった。実質、原という個人がどう決めるかによる訳ですから、熱心な将棋ファンの人々の印象はこうなったはず。
「あの人は所詮お遊びだから」
このマイナスを引きずったまま同じことを続けてはゆけない。

2つ目。折からの将棋ブームとインターネット普及により、従来方式の役割は終わった。
10年前は、将棋のイメージといえば普通の親御さんにとってはオジサンの道楽の一種でした。子供が興味を持ってくれても「将棋?なにそれ」でしたから、とりあえず近場でタダでやってるところがあるならそこへ行かすかという受け皿として公民館教室が機能した。子供が集まればワーワー騒いで収拾がつかなくなりますが、それでもそこへ行っとれと。

時は流れ、今や将棋界の情報が毎日のように報道され将棋がよきものであるという価値は広く共有されています。そうなると人々が将棋の場に求めるのは「しっかり教わりたい」ということ。「みんな集まれ・よきにはからえ」スタイルでは雑。
雑でも一定の役割を果たした期間もありました。まずはそこへ連れて行って、ちゃんと習わせるところまで子供が将棋に馴染むかを試してみる場として。今はもう、ストレートにちゃんと習うところをネットで調べて行く時代。

所詮お遊びをダラダラ続けていても「あそこはダメだね」と言われ続けるだけなので、有意義な方向(人数を絞り実のある稽古をする場)へ転換できるか検討中です。条件が整わなければキッパリ子供教室を止めるかもしれませんが、勝又先生とのご縁をつなぐことができた方々についてはご希望いただける場合は橋渡しさせていただきます。9月までのオンライン教室も、現在スケジュールを出している通り実施します。

第3土曜日午前の七中ブロックコミュニティークラブの囲碁将棋オセロについては、再開されたなら従来通りボランティアのお手伝いをしたいと思います。駒の動かし方を覚え将棋を始めてみたい子のために、月に一度の有意義な場になっています。委員の方5名くらいで運営されており、大荒れすることもなく私も安心して子供さんの相手ができますので。
しかし残念ながら、コミュニティークラブさんの活動もまだまだ再開の目途は立っていないと聞いてはいます。

本来はすべて決めてから通知すべきところ、感染症区分の緩和が早い場合に備え、予め現状報告をさせていただくものです。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

行徳将棋クラブの立ち位置

リンクは北九州市の天才少年棋士のニュース。



逸材だと驚き感心しますが、この記事のテーマは別のことでして予めご了承ください。

話題にしたいのは、北九州市といえば一時期クラスターでニュースになった都市ですが将棋センターはマスク着用くらいで普通にやっているのだなという点。

以前にもブログで何度か書きましたが、事業者は営業するのが当然です。また、どうでしょう世の中の空気的には、運悪くコロナ陽性者が出てしまい冷たい目で見られたりダメージを負うことになっても敢えてリスクを背負い有意義な場を提供してくれるのはありがたいことに感じる。それをやりたい・子供にやらせたい人々には感謝されるし「よし足を運んでやろう」と応援してくれる人もあるだろう。習い事や趣味のジャンル全般そうだと思います。

いっぽうボランティア系の考え方からすれば、いくら有意義な場でも大きなマイナスが発生する可能性がある状況下ではやれないです。ましてコロナ陽性者が毎日のように発表され後を絶たない市川市。別に活動を誰かに支持してもらいたくてやっている訳ではないので、無理は禁物。実際、自治体や自治会のお祭りもすべて中止となっており、静かな夏です。

「行徳将棋クラブは公民館サークルが母体なので、今はリアルはやらない」は間違いなく正解。
しかし実際問題、市川市と同じようにコロナに苦しめられている他市において、子供からシニアまで将棋を通じた有意義な時間を過ごす場があり能力のある子がグングン育っている。

締めの言葉が見つからないのですが、そんな状況を腕組みして眺めています。

藤井聡太二冠の強さについて

リンクは先日行われた王位戦第4局AbemaTVの1日目終了場面。封じ手となり大注目となった局面。解説で声が流れているのは橋本崇載八段ですが、もしコンピューターが最善と評価している飛車を切る手だったらについて途惑いの語りをされています。



藤井聡太二冠のスゴさについて、私なりに書いてみたいと思います。

いったんわき道にそれますが「将棋はより良い手を指したほうが勝つのではなく最後に間違えたほうが負ける競技」とよく言われます。例えば次の2通りのタイプの将棋指しを比較した場合に;

1.100点以上あげたい素晴らしい手をよく思いつくが時々ポカをするタイプ
2.80点くらいの自然な手しか指さないがミスをしないタイプ

上記だと2のタイプの将棋指しのほうが勝率は安定する。マイナスをつくらない人のほうが勝率が高い。
と、いうことはです。「あれ?ムリ気味だけどこれで勝ってんじゃね?」というハイリスクな手が見えた場合でも、完全に読み切れない限り勝率が高い人はそれを選択しない。「勝ちにいく手」より「負けにならない有効な手」を選択します。ひたすら一歩一歩、長い道のりをゆく。

ところがコンピューター的にはそうじゃない。「コンピューターは怖がらない」とよく言われますが、人間的には「失敗したら一気に負けになる」と恐怖にかられる手でも最善と判断したら躊躇わずにそれを選択します。
藤井聡太二冠は印象としてその域なんですよね〜 100点の手をミスせずに最後まで指し続ける。しかも終盤の詰将棋力だけならまだしも、中盤の駒がぶつかったあたりからあらゆる分岐を最後まで見てるんじゃないかという異様さがあります。

言葉が悪かったら大変申し訳ないのですが、昭和からの将棋ファンとしてはどう受け止めていいか複雑。「人間はミスをする生き物」と言われますが、それがまさにドラマだったりする。ミスをして負ける。己を許せずのたうち回る人間の姿に胸を打たれるのであり、克服して再び勝負に臨む姿に感動する訳なのですが・・・

途惑いつつ、ただ茫然と眺めているのが正直なところです。
しかし、それも単に凡庸な私の印象にしかすぎないのかもしれません。藤井二冠もミクロな読み違いをしているのでしょうし、現在や将来の棋士たちとさらに高いレベルで素晴らしい戦いを見せてくれるのかもしれません。

8月22日(土)の対局より

勝又清和先生の子供たちとの指導対局より、9手で詰みの局面です。
よい局面とのことで紹介してくださり、ありがとうございます。私も最初は詰みと気付かず、恥ずかしながら驚きました。答えはコメント欄。

8月22日9手詰め

8月22日(土)は行徳将棋クラブオンライン

8月22日(土)は、10〜12時にSkypeと81道場にてオンライン教室を行います。ビデオ通話のURLはこれまでと同じです。

※初めて参加したい人は以下メールアドレスへご連絡ください。お住まいが市川市内あるいは周辺の区市の方で、行徳公民館の活動が再開されたら来れる(毎回でなくても、時々でも)範囲の方に現状は限らせていただきます。
ichikawashogi@gmail.com

今後の予定:

8月22日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月29日(土) 10〜12時 オンライン教室

9月 5日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月12日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月19日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月26日(土) 10〜12時 オンライン教室

※勝又先生の指導を希望し受ける子以外は、無料です。

子供とインターネット

正直、釈然としない

何か言えと問われたら正直、釈然としない気持ちです。
 
あの中盤で
「ここで飛車をブッた切ろう、大丈夫イケる」
と現実社会で言う政治家や経営者には、誰もついて来ないだろう。リスクをとり血を流して踏み込む選択を絶賛するメディアを、呆然と眺めるばかり。
 
ホリエモンやひろゆきが名実ともに社会のオピニオンリーダーとなり大衆が支持する時代が近未来に来るのなら、よいと思う。実社会も合理的にこうあるべきだ・・・そういう流れなら歓迎します。
 
大いなる矛盾を感じた日でした。

8月15日(土)はオンライン教室&勝又先生夏期講習

8月15日(土)は、10〜11時にSkypeと81道場にてオンライン教室を行います。

※11:15〜12:00は勝又清和七段によるオンライン夏期講習です。
まだ空きがございますので、ご興味ある方は ichikawashogi@gmail.com へご連絡ください。料金は1組2200円です。行徳将棋クラブのメンバーでない方でも結構です(在住地・年齢問わず)。

今後の予定:

8月15日(土) 10〜11時 オンライン教室(11:15〜12:00参加者は勝又先生講習)
8月22日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月29日(土) 10〜12時 オンライン教室

9月 5日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月12日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月19日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月26日(土) 10〜12時 オンライン教室

※勝又先生の指導を希望し受ける子以外は、無料です。

(写真はイメージで、講習の内容とは関係ありません)
最新戦法の話

勝又清和七段のオンライン夏期講習 

行徳将棋クラブオンラインで勝又清和先生に以前実施いただいた講座が素晴らしかったので、クラブ外の方々へもお声掛けさせていただく試みを実施します。プロの将棋をわかりやすく身近に、子供たちに楽しく学んでもらう場を共有できたらと思います。

8月15日(土)の11時15分から12時までの45分間(Skype使用)。
定数20端末に達し次第締め切りといたします。
参加ご希望の方は ichikawashogi@gmail.com へメールください。

【勝又清和七段のオンライン夏期講習】

8月15日(土) 11:15〜12:00

内容:Skypeを使い、最近のタイトル戦等の棋戦を用い中終盤の考え方をポイント解説(中級〜初段レベル向け)。その後、類似系の部分図を用いた寄せ・詰みの問題を考えてもらいます(参加者のみなさんと双方向)。

対象:年齢・在住地問わず

料金:1組(1端末)2200円

支払い方法:受講後の後払いにて、Paypayにて勝又先生へ直接お願いします。
LINEで勝又先生とつながっている方はLINE Payでも結構です。尚、当地市川市では新型コロナ対策としてPaypay普及政策を行っており、自治体政策への強力も兼ねます。Paypay登録にご協力お願いします。
また「うまく視聴できなかった」場合はメールでお知らせください。料金は徴収しません。

定員:20端末。先着順。(1つの端末でご家族やお友だち複数名で見ていただいても結構です。1端末なら何人で見ても料金は2200円です。逆に同じ仲間でも複数の端末で視聴する場合は端末の数分申込お願いします)

申し込み:参加希望者はichikawashogi@gmail.com へメールしてください。定員に達し次第締め切ります。

どうぞよろしくお願いいたします。

(写真はイメージで講習の内容とは関係ありません)
将棋世界付録

夢のまた夢

駅建物の閉鎖が間近となり他の店舗は殆ど営業終了していますが、マイセンが開いているのは何とも心強く勇気づけられます。カッコいい。お店のファンたちのアンコールと割れんばかりの拍手が聴こえてくるようです。

ライブだけでなく、行徳将棋クラブもここが発祥の地。公民館サークル登録する前、短期間でしたが土曜の午前中に子供たちと将棋を指す場を提供してくださいました。もう十数年前のこと。

夢のまた夢。

マイセン

8月8日(土)は行徳将棋クラブオンライン

8月8日(土)は、10〜12時にSkypeと81道場にてオンライン教室を行います。ビデオ通話のURLはこれまでと同じです。

※初めて参加したい人は以下メールアドレスへご連絡ください。お住まいが市川市内あるいは周辺の区市の方で、行徳公民館の活動が再開されたら来れる(毎回でなくても、時々でも)範囲の方に現状は限らせていただきます。
ichikawashogi@gmail.com

今後の予定:

8月 8日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月15日(土) 10〜11時 オンライン教室(11:15〜12:00参加者は勝又先生講習)
8月22日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月29日(土) 10〜12時 オンライン教室

9月 5日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月12日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月19日(土) 10〜12時 オンライン教室
9月26日(土) 10〜12時 オンライン教室


※勝又先生の指導を希望し受ける子以外は、無料です。

パソコン

来たるべき時

真間山弘法寺より、市川の街。
 
市川で行徳でどうのこうのとか、終わりなんだろう。距離は関係ない時代になる。これまでやってきたことを全否定すべき時。10年単位かなと思っていたが、まさに「今でしょ」。
 
60過ぎてたらこれを機に「あとは新しい世代に」だろうが、さぁ〜どーしよ。ワカラン。
暫く寝るか。

真間山弘法寺より

コロナ禍における習い事についてのアンケートにご協力お願いします

ツイッターで行っているアンケートにご協力いただけましたら大変ありがたいです(客観的と主観的と2つ)。
現在の状況下における子供の習い事について、極力オンラインを志向するか、実施されているリアル習い事に行かせたいか、子供の気持ち次第でどちらでもよいか。
 
保護者としては、習い事は子供が一定時間自分の元から離れてくれるのが大きなポイントですが、それとコロナリスクとのバランスがどう捉えられているかを見るためのアンケートです。

8月1日(土)の指導対局より

8月1日(土)勝又先生と教室の子との指導対局から、詰み局面の問題。9手です。答えはコメント欄。

9手詰

8月1日(土)は行徳将棋クラブオンライン

8月1日(土)は、10〜12時にSkypeと81道場にてオンライン教室を行います。ビデオ通話のURLはこれまでと同じです。

※初めて参加したい人は以下メールアドレスへご連絡ください。お住まいが市川市内あるいは周辺の区市の方で、行徳公民館の活動が再開されたら来れる(毎回でなくても、時々でも)範囲の方に現状は限らせていただきます。
ichikawashogi@gmail.com

今後の予定:

8月 1日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月 8日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月15日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月22日(土) 10〜12時 オンライン教室
8月22日(土) 10〜12時 オンライン教室

※勝又先生の指導を希望し受ける子以外は、無料です。

パソコン
ライブスケジュール
行徳駅高架下 珈琲館マイセンライブ X月XX日(土)お休みです x月xx日(土)お休みです。 行徳駅前ストリートライブ 3月28日(土)13:00〜15:30。他出演者数組※雨天中止
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千葉県市川市の行徳将棋クラブを運営している原伸一です。ブログの更新情報をお届けしてゆきます。
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フォークシンガー原
(原 伸一)

1967年生。千葉県市川市の南部、行徳・妙典でアコースティックライブの主催等の活動を行っています。また、行徳公民館で小中学生の将棋教室を開いています。

ライブ情報は以下サイトにて。

http://gyotoku.livedoor.biz
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GSG5(行徳将棋ガールズ)
GSG(Gyotoku Shogi Girls)は、行徳将棋クラブの女子のこと。音楽も大好きで、2013年女子アマ団体戦で歌を歌ってベストパフォーマンス賞をいただきました。
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