Hara Blog

千葉県市川市の行徳でライブ活動を行っている、フォークシンガー原の日記です。公認将棋指導員として、子供たちの将棋の話題なども。

2月24日(土)将棋教室の風景

2月24日(土)午前、行徳公民館第2和室にて行徳将棋クラブ活動。

七中、行徳小、南行徳小、新浜小、南新浜小、福栄小、妙典小、幸小、富美浜小、鬼高小、大柏小、海神南小、葛飾小、南篠崎小、鎌田小、などから27名。

教室風景


このところは、お父さんたちに助けられています。強い子と指すのも初心者を教えるのも大変ですよね。お休みのところスイマセン。キツイ場合は「頼まれると嫌と言えない」など心配せず言ってください。また、将棋は指さなくても自分の子だけでも騒ぎ始めた時に注意してくださるのも、とても助かります。今日「名札をつけさせたら」というアイデアをいただいたのですが、案外いいかもしれませんね。ほかの子も見てくださると助かります。

敗者復活戦へ再び

(「早すぎて、乗り遅れる」からのつづき)

このような駄文にお付き合いいただき、ありがとうございます。そろそろこのシリーズをまとめます。

なぜこの話を始めたかといえば、将棋の負担を増やすことが簡単ではないということをご理解いただくためでした。ここまでご紹介したような活動を私はやってきた人間であり、ここ数年小休止の状態にあったものの、それを終えたわけではありません。もし万策尽きたと悟ったなら、都会へ出てきた目的を失う訳ですから、同じ音楽や将棋を趣味で続けるにしても、九州の田舎へ帰り年老いた母の面倒を見ながらというのが道理でしょう。

将棋は基本的に、ひとりの保護者としての活動の延長。息子が将棋を始めて私も再開して、行徳に将棋教室がなかったので同好会をつくった。息子は卒業したのですが、その間、将棋に触れてくれた子たちがすこぶる優秀な若者に育ってゆくのを見てきました。感情に流されず冷静に最善の選択を模索し判断する習慣がつく。たぶん将棋を幼少期に学ぶことは相当いいです。行徳に1つ、子供たちが集まる同好会があるべきと考え、時間を限定して続けています。

選挙ボランティアへの参加も一連の活動とは別のものですが、とても勉強になりました。何より、政策を掲げ候補者を有権者に浸透させる作業と、コンセプトを打ち出し牽引役のアーティストを紹介してゆく作業と、同じではないだろうかという仮説に辿り着いた。無所属候補を担いで選挙戦を戦うくらいの勢いで臨んでみてもいい。これまでに経験してきたような反応・軋轢をうまく調整・緩和しつつ、選挙で得たノウハウを駆使して目標へ向かうべき時が来ていると自覚しています。

将棋大会については、その後もボランティア・NPO支援課と打ち合わせを行っており、書類の作成を進めています。実施可能な状況にはしておいて、今年半ばくらいにかけ結論を出してゆきたいと考えます。何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

(終)

二コ神さん逝く

俳優の大杉漣さんが亡くなられたとのこと。
心よりご冥福をお祈りいたします。
DVDを見ながら、弔い酒。

酔鯨


将棋ファンにとり、大杉漣さんといえばドラマ「ハチワンダイバー」の二コ神さん。河原にテントを張って暮らす、ホームレスの将棋指し。

二コ神さん


主人公の菅田をテントでシゴくデスマッチのシーンが印象的です。
何年か前、行徳将棋クラブがやる気ある子たちで熱気を帯びていた時期があり、希望者だけ週一で特訓を行ったことがありました。戦型を決めて、「この戦型なら原先生に勝てる」という得意技をつくってもらう。その日ひとつの筋について、原先生に勝つまで帰さない。翌週はまた別の変化。それは、実は二コ神さんが菅田を鍛えた「デスマッチ」がモデルでした。
失敗もあり、学ばせていただきました。このスタイルが良かった子も居ます。が、逆に将棋から離れてしまった子もありました。保護者の方々とも。保護者が求めたのに私が「この子は無理してはいけない」としたこともあれば、私は大丈夫と思ったのだけれどダメだったことも。

デスマッチ


現金収入がなく魚を釣ってそれを主食にしているという設定も大好きでした。仕事なくなって家族からも捨てられたら江戸川にテント張ってこれやりたいとマジで思う。みなさん、よろしく(笑)。

食料調達

2月24日(土)将棋教室の確認

2月24日(土)将棋教室の確認です。

行徳公民館第2和室にて、10−12時に活動行います。

今後の予定:

2月24日(土):10-12時 行徳公民館第2和室

3月 3日(土):10-12時 行徳公民館第2和室
3月10日(土):10-12時 行徳公民館第2和室
3月17日(土):9:30-11:30 七中にて行われる「囲碁・将棋・オセロ教室」に参加
3月24日(土):10-12時 行徳公民館第2和室
3月31日(土):10-12時 行徳公民館第2和室

※上記すべて無料です。

早すぎて、乗り遅れる

(「暗礁」からのつづき)

動画配信に戻ります。

2009年だったと記憶しているのですが、YouTubeとJASRAC(日本著作権協会)が契約を結び、JASRAC管理曲をカバー演奏なら自由に配信できるようになりました。テレビの歌番組等の映像を流すのはダメ。あくまでカバー演奏。ですが、画期的な出来事でした。
このタイミングで、入ってこないとダメなんです(苦笑)。ダメだなぁ原。なまじ動画サイトなんてものを運営していたために、乗り遅れました。

最も成功しているのが、Goosehouseでしょうね。2010年頃から、とにかくカバー曲の動画をつくってアップしまくった。ヒット曲を検索すると彼らの映像が引っかかるようにする訳です。シンプルですが、いい作戦でした。どんどんファンがついていった。何人かで楽しく演奏するのがコツですね。「この中に自分も入りたいっ」と参加意識を喚起するような動画。
2年遅れでサンデーサティーズを立ち上げたのが2011年暮れ(全員行徳在住)。パフォーマンス力は、手前みそですが遜色ないと自負しています。同じ楽曲(WINDING ROAD)のGoosehouse(上)とサンデーサティーズ(下)を並べてみます。下のほうがいいという人が一定割合、居てもおかしくないと思う。
Goosehouse

Sundaysaty's


難しかったのは、まず第一に信用力。Goosehouseのメンバーは元々はSony Walkmanのプロモーション企画の下に集められたんですね。Sonyの看板がありますので、これを一所懸命やれば何とかなるんじゃないかという期待を持ったでしょう。若いメンバーが、遮二無二これを生活の中心にしてがんばったはず。そして、成果がついてきた。
いっぽうサンデーサティーズは、原(笑)。原が「キミたちの力ならこれ(カバー動画をひたすら配信して検索からのトラフィックをつくる)でファンを獲得できるはず」と言ってるだけ。どれほど効果があるものなのか、当時はよく理解してもらえなかったことでしょう。でも、とにかくやってみようと付き合ってくれた若者たちに心から感謝しています。

メンバーたちが20代中盤から後半に差し掛かり、それぞれの職場で責任ある立場になっていったことも進行を難しくしました。また、彼らには自分自身のソロ活動もありますので。あと2年早く仕掛けていれば。痛恨の極みです。
その後時代はどう流れたかといえば、今や「ユーチューバー」が若者のなりたい職業の上位に来るほどとなり、Goosehouseモデルは新規参入者にとっては障壁の高いものとなっています。今から同じモデルで勝ち抜けるのは、もはや難しい。

ただサンデーサティーズの強みはあって、それは「ゆず」のコアのファンたちからの絶大なる信頼。道を歩いていて「あっサンデーサティーズの」と声を掛けられるんですから相当なもの。バーチャルではない、リアルファンがついている。「ゆず村」から外に出てゆけるかどうかですね。復活戦を挑む選択肢は、可能性としては十分あります。

尚、サンデーサティーズを売ることそのものが目的ではなく、地域的な音楽の盛り上がりをつくってゆくため、それをけん引できる強いキャラが欲しかったということです。活動の趣旨がズレたのかと思われるかもしれませんので、念のため。

(つづく)

暗礁

(「同じ過ちを繰り返す」からのつづき)

さて、話を戻します。ライブハウスなんてとこに来る人って、よほどコアのインディーズファンか出演者の知り合い。それだけでは広がりがないので、アーティストたちを地域の祭りイベントや普通の居酒屋・喫茶店などに連れ出すことをやりました。
何だかこれも、政治でやってることと似ています。政治マニアだけでなく、普通に暮らしている人たちにも政治に目を向けてほしい。政治と言うとみな引いてしまうのですが、巷の井戸端会議で話されているような日常生活の不満って、政治そのもの。それはフォークソングと親和性が高い。フォークの中に、様々な社会問題が詰まっている。政治と思わなくていいし、政治活動などと無縁でかまわない。日常にそういう場があって、楽しみながら少し、考えてくれたらいい。

いいんじゃないの?と思うでしょ(苦笑)
いやぁ、これがタイヘンなんです。参りました。

まず、場を提供してくれる地域イベントやお店の責任者からすると、
「みんなが知ってる曲をやってくれよ」
となりますよね。来てくれるお客さんたちが一緒に口ずさんで楽しんでくれるようなものを、演ってほしい。スタッフたちも奉仕精神でがんばっている訳なので、同じ立場で協力してくれる前提で場を提供する。
ところがアーティストたちは、自作の歌を歌いたがります。自分を伝えたい。逆に押し付けに負けないことが大事なんだという発想しかしない。そして、数は少なくともファンが居ますので、ファンたちもそんなアーティスト根性を支持する。上手ですので、演ればその場では拍手が起きる。よかったですよーとおだてられ、どうだやったぜと得意気ですが、後で私が怒られる。で、次はない。
これが本当にショックなんです。私だって自分で曲を作っていて、それらに愛着もある。それはそれで横に置いて、まずは地ならしをしようじゃないかとお願いしている訳です。「オレだってキミたちと同じ人種なんだ。気持ちは痛いくらいワカるどころか君たちの側。それを役割分担でこの役をやってる訳なんで、何とか頼むよ」と。しかしたいがいは、そんなメンドクサイならと自分の居心地の良い場所に帰ってゆきます。
余談ですが、私にイチバン協力してくれてワカリやすいヒット曲だけ演ってくれたのが、フォークシンガー原なんですよね。

それから、事業者の方々からのプレッシャー。
東京の東側から市川にかけても、ライブハウスや音楽教室がたくさんあります。市川市やケーブルテレビ市川などが主催する大きな音楽イベントがあって、それに向けてそれぞれの出演者や生徒さんたちが一所懸命練習するような図式なら、まぁいいんです。ところが私がやってることって、安上がりな演奏機会を提供しますよってことに他ならないんですよね。彼らにとっては。そりゃ、警戒します。出演者や客が流れちゃいけない。警戒どころか、面と向かって敵意をむき出しにしてくる。攻撃は最大の防御とばかりに、私のイベントに現れては次々と出演者に唾つけて回る。自然な形で交流が生まれるなら大歓迎ですが、そのようなものではない。わかりますよ。彼らはそれで食っている。原なんて能天気な小僧に商売を荒らさせてたまるかと。こちらは揉めるつもりはないので、アーティストさんに「ご出演されているお店のほうが快く思わないようなので、今後の出演はちょっと様子を見ましょう」と言うのですが、アーティストさんたちにとり私の企画は普段と違う層に聴いてもらえる良い機会。「あちらのお店とは他に出ちゃイケナイなんて契約になっていない。原さんの企画もやりたい」となる。スゴク悩ましい。

暗礁に乗り上げました。ゼンブやめてしまうと新しく何かやろうとしても何の手がかりもなくなってしまうので、規模縮小して喫茶店ライブとイオンの路上ライブだけを小さく細くやってゆくことにして。とりあえず続けることを目的に続ける形で落ち着かせたのでした。

(つづく)

同じ過ちを繰り返す

(「大河に浮かぶ小舟」からの続き)

いったん本題を離れます。

日記を書くとよいと昔はよく言われましたが、そうですね。書きながら、自分が同じ失敗を繰り返していることが解ってきます。

ソ連が崩壊して自由経済となり、市場がどうなっていくか誰にもわからないような時ですから、先に突っ込んで消耗する立場よりは、後から出てゆくほうを選択するのがいい。三井三菱といったところでないなら、商社に入るよりは大手メーカーのほうがよかったのでしょう。主観ではなく客観的に見てですが。
動画配信も同じでした。技術的に動画再生がどこに集約されていくのか、動画撮影や投稿のシステムがどうなってゆくのか全く見えない訳ですから、技術力を持っているか大きな投資ができる立場でないなら、何もしないのがいい。ひとりのおっさんフォークシンガーとして、歌い歩いて交友を広げておくくらいでよかった。
こんなことを言うと一緒に戦ってくれた仕事仲間やバンドの連中に申し訳ないですね。主観ではないんです。いい仕事やライブもあった。「あれはよかった」と思ってくれる人が居てその価値が確かなら、それでいい。そのように生きてきました。問題は、これからも同じでゆくのか。

例えば一連の選挙ボランティアへの参加にしても。原は政党には所属しないと繰り返しブログでも述べていまして、小池塾には参加しましたが都民ファーストの会へは入党しませんでした。それでおしまい。自分が決めている生き方通り。
ところが、熱心な塾の仲間たちを差し置いて籍だけ置いていたような現職元職の議員さんたちに公認や推薦が出ることが身の周りで起きたらたぶん怒る(笑)。で、あれば、残っとかないとイケナイ。非力な一党員としてでも、おかしいじゃないかと内側からプレッシャーをかけるべき。どこまでもまとわりつくイヤラシイ男にならないとダメ。
音楽業界でアーティストとして採用される背景と、政治家の公認推薦と、似たところがあります。すごい音楽や歌の才能が認められて事務所やレコード会社がつく子も居る。それは確か。ですが、多くは何らかの形で人間関係のつながりがある。なので私は、自分が縁のあった子たちを何とかしたいと思うなら、そしてそれが目標に近づくため必要と信ずるなら、カメラはそこそこにして別の動きをしなければならなかった。政治家の公認推薦もそうですね。新人でも誰もが認める実力をもって指名される人も少数居ますが基本、政界のネットワークの中に居ないといけない。

所属なしを貫くことで何を守ろうとしているかといえば、明らかに音楽や将棋で行っている地域活動ですね。自民党さんも共産党さんも、どなたでもお越しください。楽しくやりましょうと言える場を守る。であれば「それをどうしてゆくの?」。今まで通りなら、ゼンブ原の趣味の範囲で終わる。それで悪くはない。地域同好会の主催者のひとりとして小さくやってゆきます。そう言い切って、グダグダ言うのをやめる。そうするかどうかというところなのでしょう。

大河に浮かぶ小舟

(「ローカルメディア」からのつづき)

2つの柱がありまして、ひとつはサイト上でアマチュアバンドの活動を紹介する。色んなライブハウスで活躍しているアーティストたちの紹介。もうひとつは、現場的な盛り上がり。象徴的なイベントを設置する。

サイトについては、「ローカル」のエリアをどこに設定したらよいかでまず悩みました。首都圏なのか市川なのか行徳なのか。ただ、市川限定でたくさんのアーティストさんと知り合うのは難しい(現在ならそんなことはありませんが)と考え、広域でやりました。
2003年から2005年くらいにかけては、カメラを持って夜な夜な都内のライブハウスを渡り歩いたものです。今のようにスマホで誰でも動画を撮れる時代ではなく、ビデオカメラを持っている必要がありました。また、撮ってもそれを編集しサイトに掲載するのは、誰もが簡単にできることではなかった。

20061118-50妙典まつり


そうしているうちに動画撮影のバーも下がり自主投稿のサイトがどんどんできてくる訳ですが、私もどこかでそのように移行することを考えていた。あるいは、撮影したものを何らかのメディアで送ってもらってその編集・アップに注力する形。次々に新しいコンテンツをアップしていかないと、視聴者は飽きる。
ところがアーティストの皆さん、私のサイトへの最大の評価ポイントは、原自身が撮影して魅力的な文章を添えて紹介してくれることだったんですよね。それが嬉しかった。彼らも私ひとりでバタバタしているのを知っていて「原さん、ボクら必ず売れてみせます。そしたら原さんのおかげだって言いますから」と。実際、いいバンド幾つもありました。テレビに何回か出るくらいまではいくのですが、大きい事務所が拾ってくれる話には中々ならない。
慕ってくれた当時の若者たちには、感謝しています。元気にしているだろうか。どんな形でもいいから音楽をやっていてほしいです。

最終的にはYouTubeやニコ動の成熟もあり、私の役目は終わったと判断しました。もっと上手にアーティストが自主的にセルフプロモーションに利用できるプラットフォームをつくり技術的に勝負する方法もあったでしょう。しかしそれは、私がやることではない。

振り返ると、長江のような大河で手漕ぎボートをシャカシャカやっている自分が居ます。

(つづく)

2月17日(土)の風景 〜囲碁ボランティア求む〜

2月17日(土)は、七中ブロックコミュニティークラブ「囲碁・将棋・オセロ教室」に参加しました。

将棋トーナメントは13名。6年生たちが新入学準備で居なくなり、少し寂しいですが後輩のみなさんがんばりましょう。

教室風景


お知らせがありまして、実は囲碁を担当してくださっている方が4月から都合で来られなくなるとのことで、子供たちと囲碁を指してくださる方を探しています。月一回、8月を除く毎月第3土曜日の9時半から11時半まで、ボランティアで来ていただける方はいらっしゃいませんでしょうか。当ブログのメッセージフォームからご連絡いただけたら大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

囲碁

ドリームマッチは10時30分から

朝日オープンの羽生善治竜王ー藤井聡太五段対局は10時30分からですね。以下サイトで棋譜中継されるようです。
将棋クラブの皆さんもトーナメントがんばりましょう!




ニコ動会員登録している方はこちらでも。




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千葉県市川市の行徳将棋クラブを運営している原伸一です。ブログの更新情報をお届けしてゆきます。
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フォークシンガー原
(原 伸一)

1967年生。千葉県市川市の南部、行徳・妙典でアコースティックライブの主催等の活動を行っています。また、行徳公民館で小中学生の将棋教室を開いています。

ライブ情報は以下サイトにて。

http://gyotoku.livedoor.biz
活動場所
喫茶「マイセン」(フォーク好きの集まり・例会です): 行徳駅より徒歩0分。改札を背にすぐ左、山下書店の2F。Tel:047-357-4039
会費500円+ドリンク代450円〜 

市川妙典SATY(路上ライブ): 妙典駅より徒歩3分。無料。お店の詳細は以下をクリックしてご覧ください。
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GSG5(行徳将棋ガールズ)
GSG(Gyotoku Shogi Girls)は、行徳将棋クラブの女子のこと。音楽も大好きで、2013年女子アマ団体戦で歌を歌ってベストパフォーマンス賞をいただきました。
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